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SUMMARY:世界食料デー　オンラインミーティング「私が食べるものは　私が決める」
DESCRIPTION:毎年10月16日は、国連の定めた「世界食料デー」です。国連食糧農業機関（FAO）の創設記念日でもあるこの日が、世界の食料問題について考え、飢餓や貧困問題を解決することを目的に制定されました。「飢餓をゼロに」はSDGsの目標の1つでもあります。 \nしかし実際には、遺伝子操作作物などを開発・販売する多国籍企業は、ますます「食の支配」を強めています。 \n私たちは、世界の家族農業・漁業、小規模の生産者や市民グループとともに、多国籍企業による食料支配に反対してきました。そのことをアピールするため、2021年から毎年この時期に「たべきめキャンペーン」に取り組んできましたが、累計450枚弱の写真が投稿されています。 \n今年はオンラインイベントも企画しました。\n食の主権を守るとはどういうことなのか、そのためになにをすればよいのかを、ジャーナリストの天笠啓祐さんに解説していただきます。そして、全国各地でどのような取り組みが行われているのか、リレートークでみなさんと共有します。 \nいままでにたべきめキャンペーンに参加されてきた方も、初めて知ったという方もぜひご参加ください。\nhttps://nishoren.net/event-information/21878 \n\n日時：2025年10月14日　14:00〜15:30\n場所：オンライン\n料金：無料\n申し込み：https://nishoren20251914.peatix.com/\n主催：日本消費者連盟/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n《プログラム》\n講演：「食の主権を守るには」　天笠啓祐さん（ジャーナリスト） \nリレートーク「北から南まで：みんなで“たべきめ”トーク」\nたべきめキャンペーンに参加しているみなさん
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト10月のオンライン学習会：韓国ではなぜ有機学校給食が拡がったのか】
DESCRIPTION:　韓国では首都圏にあたるソウル市・京畿道を中心に全国的に無償の有機学校給食が近年急速に拡がっています。その給食の理念は子どもの健康第一はもちろん、その韓国での呼称「親環境無償給食」にも現れているように、環境を守るという要素がとても強いものとなっています。今年9月3〜4日に開かれたのは「気候給食国際会議」。気候危機を給食からも解決していくというものでした。 \n　このような取り組みを可能にしているものは何なのか、それを実現させる鍵は何なのか、韓国での実践から学びたいと思います。\n　ぜひご参加ください。 \n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：韓国ではなぜ有機学校給食が拡がったのか》\n日時：2025年10月15日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：田中博さん（韓国草の根塾主宰） \nお申し込みはコチラ \n講師プロフィール 韓国在住30年で韓国草の根塾主宰。韓国の社会問題や日韓の歴史問題などのオンラインセミナーを第１と第3火曜日夜8時から開催中。韓国現地フィールドワークや市民交流のコーディネートもされています。韓国の学校給食についての訪問ツアーも何度も企画されており、近日中にも企画中とのことです。\n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:秋田県民集会　お米の未来を決めるのは誰？　～あきたこまちの作付拡大に向けて～
DESCRIPTION:米価高騰を受けて、食べ物の生産・流通に生産者と消費者の声を反映させる「食の民主主義」という考え方が注目されています。あきたこまちを守ろうという私たちの取り組みは、生産者と消費者の選択の権利を守る市民運動ですが、「食の民主主義」につながる重要な取り組みといえます。 \nそこで今回は、米価高騰問題に詳しい松平尚也さん（宇都宮大学助教）を講師にお招きし、「米価高騰と『食の民主主義』」と題した基調講演を行います。 \n続いて、今年初めて作付けされた「あきたこまちＲ」の生育や収量について、生産現場の声を報告します。秋田県は「こまちＲはこれまでのあきたこまちと同等である」と主張してきましたが、実際はどうだったのか。栽培した農家の報告を聞きます。 \n最後に、「あきたこまちを食べ続けたい」「買いたい」という県内外の消費者の声を紹介します。来年度に向けて、県内外の生協、消費者団体、流通業者、米農家が「あきたこまちの作付けをどうやって増やすか」について話し合います。パネリストは調整中です。関心のある多くの方々の参加をお待ちしています。 \n\n日時：2025年10月19日（日）　13:00～16:45 （開場12:00）\n会場：アトリオン　Ｂ１多目的ホール（秋田市中通２丁目３−８）\n　　　　　　オンライン併用（参加申込者にはアーカイブ配信あり）\n申し込み：https://akitakomachi1019.peatix.com/event/4572969/\n主催：あきたこまちを守る会 \n\n《プログラム》※変更の可能性があります\n【第１部】　基調講演「米価高騰を通して『食の民主主義』を考える」（講師　松平尚也氏・宇都宮大学助教）\n【第２部】　生産現場からの報告（今年初めて作付けされた「こまちＲ」の生育や収量はどうだったのか。栽培した農家が報告します）\n【第３部】　パネルディスカッション「あきたこまちの栽培をどう広げるか」
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LOCATION:アトリオン\, 中通２丁目３−８\, 秋田市\, 秋田県\, Japan
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