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SUMMARY:コメと日本農業の行方　〜アグリビジネスとどう向き合うか〜
DESCRIPTION:令和の米騒動の陰で進む農家の疲弊。コメ農家の数は50年間で7割減、コメ生産量は4割減、農家の平均年齢は70歳超え。新規就農は少なく、農村消滅の危機にあります。この現状を救うための対策は水田の集約化・大規模化、AIや人口衛星やドローン導入による省力化・機械化、そしてコメの輸出拡大。こんな未来で本当に日本の農業は救われるのでしょうか？　第三の道筋を考える機会にしましょう！ \n\n講師：印鑰智哉 （いんやく ともや）さん\nOKシードプロジェクト事務局長\n日時：2025年7月12日(土)　13:00～15:30（受付開始：12:30）\n会場：カトリック雪ノ下教会　レベックホール\n・事前申し込みは不要です。どなたでもご自由に参加できます。\n・参加費無料　当日自由献金をお願いしております。
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン総会記念講演会「改めてゲノム編集食品の危険性を考える」
DESCRIPTION:遺伝子組み換えよりも簡単に遺伝子を操作できる技術として、急速に広まっているゲノム編集技術。食用の遺伝子組み換え作物は国内で栽培されていませんが、ゲノム編集食品はすでにトマトや魚が栽培・養殖され、一部のスーパーでは店頭に並ぶようになってしまいました。 \nそんなゲノム編集食品は、国の安全性審査も環境影響審査も経ることなく、表示も義務付けられていません。こんな人たちが開発しているんだ、という驚きの話も。ゲノム編集食品の問題点、危険性をいろいろと聞きましょう。 \n遺伝子組み換え食品のように消費者には知られていませんが、ゲノム編集食品の問題点を知って、ゲノム編集食品にNO!の声を上げましょう。 \n\n日時：2025年6月6日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館402会議室/オンライン併用　(定員会場50名、オンライン100名)\n講師：天笠啓祐さん(遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン共同代表)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み　https://forms.gle/UdXR986bbwhvyDxy5\n主催：遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
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SUMMARY:『クローサー・トゥー・ホーム　ローカリゼーションという希望』上映+ゲストトーク
DESCRIPTION:ヘレナ・ノーバーグ＝ホッジがけん引する国際NGO「Local Futures」が制作した最新映画『クローサー・トゥー・ホーム　ローカリゼーションという希望』（34分）の日本語版が昨秋完成しました。ヴァンダナ・シヴァ、サティシュ・クマール、ロブ・ホプキンス、ジョージ・ファーガソンなど、世界を代表する「あたらしい世界」のリーダーたち、日本からは辻信一さんも登場します。2023年秋に英国トットネスで開催された「Planet Local Summitt」でのインタビューと、「グローバリゼーションからローカリゼーションへの道筋」についてわかりやすく示した、希望の映画です。 \nこの映画を一緒に視聴し、世界的なリーダーたちの提言をどう消化していけばいいのかを、大局的な視点をもつゲストたちの解説で理解を深めませんか？ \nゲストにお迎えするのは、OKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉さんと国際ジャーナリストの堤未果さん。最新情報を交え、世界と日本のつながり、グローバル化されつつある私たちの日常についてお話くださいます。進行は環境アクティビストの辻信一さんがつとめます。 \n本イベントは、６月８日に開催される「ローカリゼーションデイ日本2025」へと続く学びの場です。日本の危機と好機を見極め、里山里海や農耕文化というローカリゼーションとしてのポテンシャルを捉え直す絶好の機会です。ぜひお集まりください。 \n\n日時：2025年6月6日（金）19:30～21:30（開場19:25）\n会場：オンライン(zoom）\n参加費：1000円　（共感コミュニティ通貨eumoでもご参加いただけます）\n※当日ご都合がつかない方は、期間限定配信の「後日オンライン視聴チケット」（6/7（土）18時から6/15（日）23:30まで）をぜひご利用ください。\n主催：ナマケモノ倶楽部\n申し込み：https://0606closertohome.peatix.com/ \n\n＜映画概要＞\nこの35分の映像は、システムそのものの変革のために人生を捧げてきた人々による“新しい経済”への呼びかけだ。 \n「ローカル・フューチャーズ」とサイラス・サットンとの共同制作。プロデューサー・監督は『幸せの経済学』のヘレナ・ノーバーグ＝ホッジとアンニャ・リンベック。ナレーションは女優ナタリー・ケリー。 \n気候の大混乱、貧困、戦争、生活費の高騰・・・。様々な危機に圧倒されそうになる私たちに、今必要なのは、物事を変える力が自分たちにもあると気づくこと。映画『クローサー・トゥー・ホーム』には、各大陸から並外れた思想家、著述家、活動家が結集し、シンプルだが革命的な議論を展開する。経済をローカルな規模へと縮小することで、社会と自然生態系の崩壊に歯止めをかけるだけでなく、劣化した生態系を蘇らせ、私たち個々人の幸福度を高めることができる。 \nこれは、誰にも無視することのできない希望のメッセージだ。 \n***************\n■ゲストトーク \n印鑰智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はフリーの立場で世界の食と農の問題を追いつつ、OKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n堤 未果さん\n国際ジャーナリスト。国連、NGO、証券会社を経て現職。米国と日本を中心に政治、経済、医療、教育、農政、エネルギー、公共政策など、公文書と現場取材に基づく幅広い調査報道と各種メディアでの発信を続ける。『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命』で黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞、『ルポ 貧困大国アメリカ』で日本エッセイスト・クラブ賞、新書大賞を受賞。『政府は必ず嘘をつく』『日本が売られる』『デジタル・ファシズム』など著書多数。 \n■進行：辻 信一\n文化人類学者、環境＝文化ＮＧＯ「ナマケモノ倶楽部」代表、明治学院大学名誉教授。「スローライフ」、「ハチドリのひとしずく」、「キャンドルナイト」、「しあわせの経済」などの社会ムーブメントの先頭に立つ。著書多数。最新刊は訳書『ラディカル・ラブ』（素敬パブリッシング）、『サティシュ先生の夢みる大学』（ゆっくり堂）。 \n■ローカリゼーションデイとは？\nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、「グローバルからローカルへ」を合言葉に点から線へ、線から面へとつなぐようなローカル運動を呼びかけ、6月の夏至を中心とした１ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを準備しています。 \n日本でも、辻信一さん呼びかけのもと、日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月8日（日）にオンラインで開催することになりました！
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SUMMARY:ローカリゼーションデイ日本2025
DESCRIPTION:日本各地で実践されているローカリゼーションに学び、ゆるやかな横のつながりを育てよう \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、2020年より毎年６月の夏至を中心に、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開。アジア、ヨーロッパ、南米など各地で６月にローカリゼーションをテーマにしたオフライン、オンラインの催しが企画されています。 \n日本でも、環境＝文化アクティビスト辻信一さんの呼びかけにより実行委員会を結成。日本語での「ローカリゼーションデイ日本2025」を６月８日（日）にオンラインで開催することになりました！ \n＞＞最新の情報はウェブサイトをご確認ください。\nhttps://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2025\n＞＞申し込み\nhttps://peatix.com/event/4400558 \n▶ローカリゼーションって？ \nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。 \n共に食べ物を地域で育てて食べる。\n子どもたちをつながりの中で育てる。\n一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。\nお金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。 \nそのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n▶どんなイベントになるの？\n朝10時から夕方18時まで、オンライン（zoom）を利用して開催されます。この運動が各地で広まっていくことを願って、参加費は無料。部分参加ももちろんOKです。 \n午前のキーノートトーク、９つのテーマ別分科会（午前・午後）のほか、ローカリゼーションデイをお祝いするメッセージや音楽も。 \n▶開催概要\n2025年6月8日（日）10:00 – 18:00（途中参加・退出OKです！）\nオンライン開催（ZOOM）\n定員：500名（要事前登録）\n参加費無料、事前に申し込みください＞＞申し込み \n▶実行委員会構成団体\nナマケモノ倶楽部、NPO法人トランジション・ジャパン、NPO法人セブン・ジェネレーションズ、日本労働者協同組合（ワーカーズコープ）連合会、大地×暮らし研究所、ア福リカ、一般社団法人wakuraba、OKシードプロジェクト、GEN-Japan、チーム佐伯、NPO法人ジュレー・ラダック
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SUMMARY:フードテックが京都の食の未来でいいの？【公共政策講座2025第2弾】
DESCRIPTION:世界的な人口増加や気候危機が進行するもとで食糧問題が大きな課題になっています。そうした食料をめぐる課題を、ゲノム編集や培養肉などのテクノロジーで乗り切ろうとする動きが活発です。 \n京都府でも「フードテック構想」と称して、そうしたテック企業の集積拠点づくりなどを進めています。次回の講座では私たちの生存に欠かせない食料の在り方について考えます。 \n\n「フードテックが京都の食の未来でいいの？」\n日時：2025年6月10日（火）18：30～\n会場：キャンパスプラザ京都（2F・第1会議室）　オンライン併用\n講師：印鑰智哉さん（ＯＫシードプロジェクト事務局長）\nZoom申し込み：https://us02web.zoom.us/meeting/register/-ZsU-U5ERayG0yDjYSaswQ#/registration \n\n 
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SUMMARY:「あきたこまちR」の表示と「有機JAS」の問題 院内集会
DESCRIPTION:秋田県では2025年産米の田植えが終わり、そのほとんどが従来品種の「あきたこまち」から新品種「あきたこまちＲ」に変わりました。しかし、「従来品種の『あきたこまち』を作り続けたい・食べ続けたい」、「遺伝子が改変されている新品種の『あきたこまちＲ』は食べたくない」という声があがり、従来の「あきたこまち」の生産を続ける農家の方たちもいます。 \n「あきたこまちＲ」という品種の祖先は、品種開発（品種改良）の過程で放射線・重イオンビームを稲（イネ）の種子（コメ）に１回浴びせて（照射して）遺伝子に損傷を与えて突然変異を誘発させ、それを利用して新品種を育成する技術（放射線育種）を使って、コメ中のカドミウム濃度が低減する特異な性質をもつようにさせた「コシヒカリ環1号」です。「あきたこまちＲ」はその特性を受け継いでおり、遺伝子が改変された品種のお米です。 \n9月初めにはスーパー等の店頭に並ぶことになりますが、一般消費者が目にする表示は「あきたこまち」となるので、消費者にとっては「中身の品種がわからない」、「選べない」表示になります。さらに農林水産省は、こうしたお米に「有機JASマーク」を付けて「有機米」として販売して「問題ありません」という見解を出しています。 \n院内集会では、これらの表示や「有機JAS」の問題について、消費者庁、農林水産省との意見交換会を行います。\nぜひ、会場までお出かけください。なお、オンライン（ZOOM）でも参加できます。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年6月17日（火）　15:00〜17:00\n場所：衆議院第１議員会館 第5会議室／オンライン併用\n参加費：無料（※要申し込み）\n申し込みフォーム：https://forms.gle/eUpvVzsr6W2jMphDA\n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n《プログラム》 （時間は目安です）\n15：00〜開会　　　　　\n　　　　趣旨説明：久保田裕子\n　　　　問題提起：印鑰智哉、原英二、本城昇ほか\n消費者庁　　　景品表示法関係　「誤認のおそれ」の表示について\n　　　　農林水産省　　「有機JAS」認証可の問題について\n16：00～全国ネットワークの会議　　　　　　　\n17：00　閉会　　 \n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n連絡先：OKシードプロジェクト事務局\nメール　komachi@okseed.jp\n重イオンビーム放射線育種問題：https://v3.okseed.jp/ionbeam\nご支援：https://save.okseed.jp/donation?src=komachi
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SUMMARY:【6月のオンライン学習会のお知らせ】米騒動とバイオテクノロジーその２
DESCRIPTION:　米価が高騰する一方、農家がとんどん減っていく。そんな危機的な状況の中、政府は何をやっている？　農家は30万人でもいい、と言いそうな農相の登場で、ドローンによる乾田直播やバイオテクノロジーを使えば日本は輸出できる農業に発展できる、などとする主張がYouTubeだけでなく、テレビでも流れるようになってきました。さらに、これまで従来の品種改良技術で作られたお米だったのが、これがバイオテクノロジーで作られたものに変えられてしまう可能性が出てきています。\nでも、それでは生産性が一時的に上がったとしても、それ以上の大きな問題が環境、社会、そして人びとの健康に起きてしまうことが想定されます。\nそうなってしまう前に、今一度、食のあり方を考える必要があります。ぜひご参加ください。\n\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジーその２》\n日時：2025年6月23日 （月）午後8時〜9時30分\n講師：印鑰（いんやく）智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nお申し込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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