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SUMMARY:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京（1日目）
DESCRIPTION:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京\n大会テーマ　予測困難な時代に有機農業の底力をみせよう\n～「自立と互助」を目指して～ \n感染症の流行や地球温暖化に伴う気候変動や異常気象、相次ぐ自然災害など、予測困難な事象が次々と起こっています。また、ＳＮＳの普及やテクノロジーの発達で変化の激しい時代でもあります。そんな中、不安を抱えながらもそれぞれの危機と向き合うリアルな現場の声がたくさんあります。困難な時こそ、培ってきたものを掘り起こし有機農業の底力を見せましょう。\n少子高齢化が進み、「人生100年時代」と呼ばれる現代、こんなにも多様な世代が集まり、つながり、語り合えるのは、有機農業の魅力のひとつだと思います。2025年東京大会では多くの方にお集まりいただけることを楽しみにしております。 \n\n全国有機農業者と消費者の集い2025in東京第51回日本有機農業研究会全国大会tokyotaikai2025.studio.site\n申し込み　https://tokyotaikai2025.stores.jp/
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SUMMARY:第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ
DESCRIPTION:GMOとは「Genetically Modified Organism」（遺伝子組換え作物）の略称です。\n「GMOフリーゾーン運動」とは、遺伝子操作された作物や動物を栽培・養殖しない、使用しない、消費しない、という運動です。全国でGMOフリーゾーン運動が行われており、毎年全国交流会を開催しています。 \n第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ\n【開催日時】2025年3月1日（土）11:00〜17:00\n【場所】今治市公会堂\n（愛媛県今治市別宮町1丁目4番地1）\n【参加費】各イベントによって異なります\n［1部：当日券：1\,500円　/　前売：1\,000円］［2部-3部通し：1\,000円］\n※1部（映画）前売り＋第2・3部を事前申し込みいただいた場合は2\,000円。\n※第２部・第３部はオンライン配信あり。\n【主催】第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ実行委員会\n【参加お申込み方法】参加申し込みフォーム \n《プログラム》\n・1部：映画上映\n映画「WE ARE WHAT WE EAT 食べることは生きること」上映会（約60分） \n・2部：パネルディスカッション\n開会式\nパネルディスカッション「食べもののことを考える　えひめサミット」 \n・3部：各地からの活動報告
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SUMMARY:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京（2日目）
DESCRIPTION:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京\n現地見学会　～有機農業公園にかける想い～ \n《午前の部》\n◎視察と体験\n田畑、堆肥場などの見学／アイデア農具紹介／上手な踏み込み温床の作り方 \n◎お昼ごはん\n農業公園で育てている野菜と日有研生産者の食材を使ったおにぎりとお味噌汁 \n《午後の部》\n◎公園解説「農業公園にかける想い」\n浅羽順一園長挨拶、日有研スタッフほか \n◎種苗交換会 \n\n全国有機農業者と消費者の集い2025in東京第51回日本有機農業研究会全国大会tokyotaikai2025.studio.site\n申し込み　https://tokyotaikai2025.stores.jp/
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SUMMARY:「あきたこまちを食べ続けたい、作り続けたい」県民集会
DESCRIPTION:この春からあきたこまちが変わること、ご存じですか？ \n今年の春から、秋田県はこれまでの「あきたこまち」の種子提供を取りやめ、放射線育種米「あきたこまちＲ」（こまちＲ）に全面切替します。しかし、米袋には「あきたこまち」と表示されるので、こまちＲに不安を持つ消費者は選ぶことができなくなります。 \nまた、生産者にとっても、こまちＲには高温における減収リスクや、あきたこまちとは食味が違うのではないかという食味リスクが指摘されていますが、秋田県は「こまちＲはこれまでのあきたこまちと同等である」との理由で、不安を持つ消費者や生産者に配慮する姿勢を一切見せていません。 \nそこで、「あきたこまちを食べ続けたい」と願う消費者と、「あきたこまちを作り続けたい」と願う生産者が集まって、どうしたらいいのかを議論する集会を開催することにいたしました。オンライン参加もできますので、関心のある方はぜひご参加下さい。（申込期限：2月25日(火)） \n\n日　時 　2025年3月2日（日）13時～17時\n場　所 　秋田テルサ　５階第１会議室（秋田市御所野地蔵田3-1-1）　　※オンライン併用\n資料代　500円（会場参加者は当日受付でお支払い下さい。オンライン参加者はPeatixを通じて事前にお支払い下さい）\n申し込み：https://akitakomachi.peatix.com/view \n\nプログラム（内容は変更される可能性があります）\n〇開会あいさつ・集会の趣旨説明\n〇秋田県に対する質問状と秋田県からの回答の紹介\n〇「こまちＲ全面切替」の問題点\n〇「あきたこまちを作り続けたい」生産者からの意見\n〇「あきたこまちを食べ続けたい」消費者からの意見\n〇討論「あきたこまちを作り続け、食べ続けるにはどうしたらいいか」 \n呼びかけ人　代表：田口則芳（秋田市）、相馬喜久男（大潟村）、鈴木一（秋田市）、山縣稔（秋田市）、畠山勝巳（三種町）、富樫佳典（大仙市）、早津一仁（大潟村）、菊地晃生（潟上市） \n参加方法　会場参加に加えて、Zoomを使ったオンラン参加もできます。ただし、オンライン参加者は、URLを送る関係で、必ずPeatixから申し込んで下さい。Peatixから申し込んでいただかないと、後日URLが送られず参加できませんのでご注意下さい。 \nアーカイブ配信　当日オンライン参加できない方のために、アーカイブ配信を行います。Peatixで申し込まれた方には後日Youtubeで映像記録をご覧いただけます。 \n問い合わせ　090-2029-3971（田口） \n 
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SUMMARY:「(国内製造)」って「国産原料」なの？　原料原産地表示改善とゲノム編集表示を求める市民集会
DESCRIPTION:食品表示は消費者が食品を選ぶ大切な情報です。しかし、その表示が真実を伝えていないとしたらどうでしょうか？パンや麺類などの原料小麦粉は原料原産地表示に「小麦粉(国内製造)」と表示されています。私たちの調査では、消費者の1/3がこの表示を国産小麦と誤解していました。\n遺伝子組み換えに替わる新しい遺伝子操作技術のゲノム編集で作られたトマトや魚は、すでに国内で生産されて流通していますが、ゲノム編集の表示は義務付けられていません。\n改めて消費者の権利としての表示について専門家のお話をうかがい、消費者庁や消費者委員会との意見交換を行ないます。消費者、生産者、事業者の声を集めて、食品表示の改善を図りましょう。 \n■日時　2025年3月5日(水)　 15時～17時\n■会場　衆議院第1議員会館大会議室　オンライン併用\n■プログラム\n◎講演　「消費者の権利としての食品表示の法的問題」\n小山敬晴さん(大分大学経済学部准教授)\n◎消費者庁、消費者委員会、内閣府 との意見交換\n■申込み　https://forms.gle/MGbxBKnbkjuPGLBY9\n■主催　食品表示問題ネットワーク
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LOCATION:衆議院第１議員会館\, 千代田区\, 永田町一丁目7番1号\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見」\n日時：2025年3月8日 　14:00～16:00\n会場：クロスワークセンターMIYAZU（オンライン配信あり）\n京都府宮津市鶴賀2164-2\n主催：宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n申し込みフォーム\nhttps://forms.gle/3NzLuxZAstJ31J7o8\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n【開催の背景】\n京都府宮津市は、2021年12月にふるさと納税返礼品にゲノム編集トラフグを指定しました。私たち宮津∞麦のね宙ふねっとワークは、食の安全、環境への影響、アニマルウェルフェアの観点等から、ゲノム編集魚商品のふるさと納税返礼品からの取り下げを求めて活動している市民団体です。 \n現在、遺伝子操作されたゲノム編集魚の生産・販売を行っているのは世界でも日本のみです。京都大学内に本社を置くベンチャー企業リージョナルフィッシュ社からゲノム編集トラフグ、マダイ、ヒラメの3品目が政府に届出され、上市されています。国も、自然災害などで当該生物が流出した際の回収方法などの対応を十分に協議することがないままに、安全審査もなく、表記もなく、届出のみで、流通が始まっております。 \nこれらのゲノム編集魚は、宮津市の関西電力エネルギー研究所跡地内の陸上養殖施設で生産され、販売されているとされていますが、その実態は公開されていません。\n私達は、同社に対して対話や意見交換、説明会の開催等を求めてきましたが応じていただけず、やむなくふるさと納税返礼品からの取り下げを求める署名活動を行い、10\,661筆の署名を宮津市長に提出しました。また2023年3月、宮津市議会に同内容の請願を提出いたしましたが、否決となりました。 \nリージョナルフィッシュ社は民間企業ではありますが、多額の公金支援を受けていることから、同社および関係官庁には説明責任があると思われます。そこで食の安全を求めて活動する3つの団体が主催して、2025年2月21日に衆議院第１議員会館において、「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会」を開催、私たち麦のね宙ふねっとワークも意見を述べました。この集会には、全国から68団体の賛同が届いています。 \nまた同社は私たちの活動に対し、2023年12月から１年間４回にわたり、代理人弁護士を介して損害賠償請求、信用毀損、業務妨害罪、建造物等侵入罪、名誉毀損等々で告訴するという内容の内容証明を当団体共同代表の井口に送付、同じく共同団体の矢野には、井口による名誉毀損行為に加担を止めるようにという文章を送付しています。 \nしかし、この書面の内容には事実でないことも含まれており、企業が一市民の活動を萎縮させ、日常生活を脅かすようなスラップ行為は看過できない重大な問題だと捉え、この度記者会見を開催することになりました。記者会見にはOKシードプロジェクトの事務局長 印鑰智哉氏、有志の弁護士も同席いただき、院内集会のご報告とともに、送付された内容証明文の公開をいたします。 \n報道関係各社の皆様には、ぜひ取材いただきますよう何卒よろしくお願いいたします
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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SUMMARY:気候変動×京都の食の未来
DESCRIPTION:気候変動（気候危機）による平均気温の上昇などの影響で、穀物収量の変動、畜産・養殖業における疾病発生、漁獲量の変化など、食料供給に深刻な影響を起こしつつあります。\n昨年の京都でも、お米がスーパーからすっかりなくなったり、最近は葉物野菜がめちゃくちゃ高騰していたりしますよね。。。\n生産者さんに伺うと、暑すぎてお米の品質低下が起こって売り物として収穫できる量が減ったり、野菜や果物が、やはり高温すぎて出荷できない状態にしか育たなかったり、魚も海水温の上昇で、漁場が変わってしまったりという影響が出ているそうです。 \n国では食料・環境問題の解決に貢献するため、フードテック推進ビジョンを掲げています。日本の食文化の中心地のひとつである京都でも、和食文化と最先端技術を活用して農林水産業・食関連産業の課題解決と産業振興を図るため、京田辺市のフードテック・ヒルや、研究拠点となる京都府農林水産技術センターなど、大きな事業として動いているようです。\n知らないことがいっぱいですね。 \n私たちの身体は、食べるものでできています。その食べものに、どんなことが起こっているのか、ゼロから学ぶ機会を作りたいと思いました。\n地球規模で起こっている気候変動や人口増加、でも日本はどんどん人口が減っていくという時代に生きている私たち。暮らし目線でともに学び、考える時間にしたいと思います。\n——————–\n【申し込み】\nhttps://miraseda20250309kyotofood.peatix.com/view \n【開催概要】\n日時：2025年3月9日（日）14:00-16:00\n場所：キャンパスプラザ京都　２階　第３会議室\n京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\n京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。 \n話し手：印鑰　智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はOKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n※遠方の方は、zoom中継できればと思いますので、zoomチケットでお申し込みください。\n中継はいたしますが、zoom専属のスタッフを当日用意はしておりませんので、十分な対応はできないかもしれません。\nその時は申し訳ありません。アーカイブはお送りできるようにと思います。 \n参加費：無料\n主催：特定非営利活動法人グラス・ルーツ／Kyoto Climate Woman’s Project\n未来世代のためのウェルビーイング法日本版プロジェクト\n連絡先：090-5323-7721（河合）\nkira.kawai@futuregenerations.jp\nこの講座は、京都府女性活躍応援塾受託事業として、京都府の支援を受けて開催されます。
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LOCATION:キャンパス・プラザ京都\, 下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\, 京都市\, 京都府\, Japan
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SUMMARY:天笠啓祐・新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』出版記念オンライン講演会
DESCRIPTION:新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』の出版を記念して著者の天笠啓祐さんによる講演会を開催します。 \n海外では規制・禁止されているのに、日本では使われ続けている農薬の危険性、次々に登場する農薬の実態など、マスコミが報じない農薬の“不都合な”真実を、科学ジャーナリストの天笠さんが詳しくお話しします。知っているようで知らない農薬の世界をぜひ覗いてみてください。質問時間もあります。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n日　時：2025年3月13日（木）14:00～16:00\n◎参加はオンラインのみ\n参加費：一般500円\n※日消連会員と遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員は無料（これを機会に入会いただいた方も無料になります）\n主　催：日本消費者連盟、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n★お申込みフォーム→https://forms.gle/33Yze2KxcCZm3MKPA\n申込み締切：開催2日前（3月11日）17時まで。 \n\n講師：天笠啓祐（科学ジャーナリスト）\n［プロフィール］1947年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、1993年に独立。1996年、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン設立に参加、現在は同キャンペーン共同代表。市民バイオテクノロジー情報室代表、日本消費者連盟顧問。主な書著に『今だから知ってほしい　遺伝子操作食品』『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)ほか多数。
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SUMMARY:第33回　ひょうごの食シンポジウム
DESCRIPTION:《と　き》2025年3月15日　午前10:30～午後4:00\n《ところ》神戸市教育会館５０１号会議室\n《参加費》1\,500円（弁当代を含む。）　＊弁当不要の場合は500円\n《プログラム》\n開会　10：30　ひょうごの食研究会会長　保田　茂\n現場からの報告(10:40～12:00)\nテーマ「各地に広がるこども食堂と地域コミュニティー」\n解題と事例１「尼崎市南部地区におけるこども食堂とコミュニティー再生」\nＮＰＯ法人兵庫農漁村社会研究所　研究主幹　小寺　收　氏\n事例２「神戸市兵庫区におけるみんなの食堂の活動報告」\nみんなの食堂・なかみちこみち代表　島村 千恵子　氏（神戸シルバー大学院専科）\n－昼　食－\n講演Ⅱ(13:00～15：30)\n演題　「食料危機とわたしたち。明日の食はどうなる？\n「ゲノム編集」/フードテック、それとも有機農業？」\n講師　OKシードプロジェクト事務局長　印鑰　智哉　氏\n総合討議(15:30～16:00)　進行　ひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　氏 \n\n主催　ひょうごの食研究会\nお問い合わせ・お申し込み《締切》３月９日\nひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　〒663-8114　西宮市上甲子園１丁目６－２８\n電話＆FAX：0798-48-9800 E-ﾒｰﾙ：hyogoshoku2025@gmail.com\nホームページ: http://hyogoshoku.a.la9.jp/\n参加希望の方は、①氏名 ②シンポジウムの参加区分（午前・午後）毎の出欠 ③弁当の要・不要\n④懇親会（終了後有志による　参加費4\,000円）の出欠をご記入の上、必ずお申し込みください。
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SUMMARY:どうなる？私たちの食の未来～印鑰智哉さん講演会～
DESCRIPTION:健康や命、環境を守る食はこれからどうなるのか？\n開催：2025/3/22（土）13:30～15:30\n会場：男女共生センター　ローズWAM 研修室501\n主催：茨木オーガニック農業推進協議会\n参加費：500円　定員：60名　申込締切：3/19 \n申込フォーム\nPC用：https://ws.formzu.net/fgen/S838906026/\n携帯用：https://ws.formzu.net/sfgen/S838906026/ \n今、私たちの食は急速に変わろうとしています。米が店の棚から消えたり、値段が高騰したり。\nさらに遺伝子を操作した食品や人為的な合成技術による食が増えようとしています。\n同時に気候危機もさらに深刻さを増しています。\nこの気候危機を深刻にする原因の一つが実は工業型農業です。\n健康や気候を破壊する農業が今、一気に日本で広がろうとしています。\n本当の解決策は有機農業。\n問題ある食を食い止め、有機農業を広げることこそ、現在の気候危機、食料危機の同時進行を食い止める力になります。
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LOCATION:男女共生センター　ローズWAM\, 元町４−７\, 茨木市\, 大阪府\, 567-0882\, Japan
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SUMMARY:【3月のオンライン学習会のお知らせ：米騒動とバイオテクノロジー】
DESCRIPTION:　昨年夏、スーパーから米が一時、消えました。政府は新米が流通すれば問題解決するなどとして、何も動かず、ようやく備蓄米を投入することになりました。しかし、いまだ値段は急騰したままで、不安は消えていません。一方で、この値段の急騰は農家の厳しい状況を改善することには役立たず、昨年からの離農者の数はかつてないほどのレベルになっています。 \n　政府は昨年、農業・食料の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法を25年ぶりに改正しましたが、企業型農業推進、輸出推進政策はさらに強化され、肝心の食料自給率の向上は背景に退き、「ゲノム編集」をはじめとするバイオテクノロジーによる農業推進に拍車がかけられようとしています。 \n　このままでは日本国内では米すら十分作れなくなり、食料危機が必至となってしまい、安全も確認されない遺伝子操作された食が増えてしまいかねません。 \n　こんな方向を変えていくために何をすべきか、いっしょに考えましょう。 \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジー》\n日時：2025年3月24日（月）20時～21時30分\n講師（問題提起）：印鑰　智哉（いんやく ともや、OKシードプロジェクト事務局長）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、サポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n【お申込み】\n◆サポーターでない方：\nサポーター登録（無料）が必要です。登録後に、申し込みフォームのURLが記載された案内メールをお送りします。\nサポーター登録はこちらから→https://okseed.jp/supportus.html \n◆サポーターの方：\nサポーター登録されている方には2月25日から26日配信のメールニュースに、参加申し込みのURLを記載します。\n2月25～26日以降にサポーターになられる方は、サポーター登録後に自動で送られてくるメール内でご案内しております。 \n※ご案内のメールが届かない場合、登録済みのメールアドレスに間違いがあるか、迷惑フォルダーに入ってしまったか、フィルターに弾かれてしまった可能性があります。ㅤ　 \n※メールが見つからない、削除してしまった方は事務局までお問い合わせください。\nお問い合わせフォームはこちら→https://okseed.jp/contact/ \n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから \n\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
URL:https://v3.okseed.jp/event/250324
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:OKシードプロジェクト学習会
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SUMMARY:〈第27回大豆畑トラスト運動全国交流会〉国産大豆を作り、食べよう　～ホールフードのすすめ～
DESCRIPTION:遺伝子組み換え大豆を食べないために国産の安全な大豆を作り・食べようと、大豆畑トラスト運動が始まってすでに27年になります。今、農業は、恒常的になってきた異常気象に翻弄され、昨年の大豆栽培でも猛暑と記録的な降雨の影響を受けた地域ちありました。その中でも生産者の努力と工夫でかけがえのない大豆が消費者のもとに届けられています。 \nその大豆をしっかり食べるために、今回は日本ホールフード協会理事で、料理研究家のタカコナ力ムラさんをお招きし、日本の食文化を豊かにする大豆の食べ方について、ホールフードの視点、からお話しいただきます。また、トラスト大豆生産地のみなさんからは、昨年の大豆生産の状況や地域の農業の実態を、トラスト消費者会員からは昧噌づくりや豆乳やおからサラダなど大豆をまるごと食べる工夫を報告してもらいます。オンライン参加もできますが、ぜひ会場にお越しください。 \n\n日時：2025年3月28日（金）　13:30～16:30\n会場：きゅりあん第3講習室（5階）オンライン併催\nアクセス： JR大井町駅下車徒歩2分（東京都品川区東大井5-18-1)\n定員：会場45名、オンライン500名\n参加費：500円\n申込み　https://forms.gle/iS1EJWw9LVrgCrcR6 \n\nくプログラム〉\n13:30 あいさつ\n13:35 講演「食材をまるごと食べよう！ホールフードの勧め」\nタカコナ力ムラさん（日本ホールフード協会代表理事）\n14:45 質疑応答・意見交換\n15:00 休憩\n15:10 大豆畑トラスト運動生産者消費者からの報告\n16:20 まとめと今後について \n〈タカコナカムラさんプロフィール〉\nアメリカ遊学中にホールフードに目覚める。発酵食や乾物料理の提唱者として、数多くの商品開発やオーガニックカフ工のプロデユースに関わる。現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラWholeFoodスクールJを主宰。
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