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SUMMARY:【OKシードプロジェクト６月のオンライン学習会：「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」】
DESCRIPTION:　2026年6月のオンライン学習会のテーマは、「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」です。 　ゲノム編集食品について日本政府は2019年10月に表示をせずに流通して構わない、という方針を出しました。それ以降、日本は実質、世界で唯一、ゲノム編集食品が市販される唯一の国になってしまいました。EUではこの7年間、市民や食品流通企業の強い反対でゲノム編集食品は容認されてきませんでしたが、バイオテクノロジー企業の強いロビー活動により、欧州議会もいよいよ容認しようとしていると報道されています。 　このゲノム編集食品とは何なのか、それにはどんな懸念があるのか、食政策センタービジョン21を主宰される安田節子さんを講師に迎え、基本的なことから学びます。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！　ぜひ、ご参加ください。 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎とEUの動向〜》\n日時：2026年6月16日（火）　午後8時〜9時30分\n講師：安田節子さん（食政策センタービジョン21 主宰） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第13回「まともなコメがなくなっていく？」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第5弾です。 \n第13回は、「まともなコメがなくなっていく？」。 \n品種開発に重イオンビームを使用したあきたこまちRや、水田に水を張らず畑で稲作をする節水型乾田直播などが現れ、長い歴史の中で私たちが食べてきた美味しくて安全なコメが当たり前ではなくなってきています。これらは本当に農家や消費者にとってプラスとなるのでしょうか？健康や環境への影響はどうでしょうか。また、その背後にある政府や産業界の意図や動きとは何でしょうか。消費者として食の未来を考えます。 \n  \n\n食の未来を考える連続講座・第13回 \n「まともなコメがなくなっていく？」 \n日時：2026年7月17日（金）14:00～15:30\n参加費：一般：1\,000円/日本消費者連盟個人会員または遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員：無料\n申し込み：https://nishoren20260717.peatix.com/\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第14回「『永遠の化学物質』PFAS汚染は水から食べものまで」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第5弾です。 \n第14回は、「「永遠の化学物質」PFAS汚染は水から食べものまで」。 \n人間は体重の約60%が水分です。水なくして生きることはできません。それなのに企業や基地が排出する化学物質によって海や河川、私たちの飲料水までもが汚染されています。近年、「永遠の化学物質」とも呼ばれるPFASは、自然環境中でほとんど分解されず、水や土壌に長く残留することが問題となっています。これらは飲料水だけでなく、農作物や魚介類などを通じて、私たちの食卓にも入り込んでいる可能性があります。 \n本講座ではPFAS含有農薬を中心に、最近のPFAS汚染状況についても解説します。安心して暮らし続けるために、そして次の世代に安全な環境を引き継ぐために、いま何を知り、どう行動すべきかを一緒に考えてみませんか。 \n\n食の未来を考える連続講座・第14回\n「『永遠の化学物質』PFAS汚染は水から食べものまで」 \n日時：2026年8月21日（金）14:00～15:30\n参加費：一般：1\,000円/日本消費者連盟個人会員または遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員：無料\n申し込み：https://nishoren20260821.peatix.com/\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n寺田良一。日本消費者連盟共同代表。環境社会学者。佐賀大学、都留文科大学、明治大学に勤務。著書、『環境リスク社会の到来と環境運動』(晃洋書房)など。共著に『よくわかる環境社会学』（ミネルヴァ書房）、『アジアの経済発展と環境問題』（明石書店）、『講座・社会変動　第2巻　産業化と環境共生』（ミネルヴァ書房）、『現代社会学への誘い』（朝日新聞社）、『講座・環境社会学・第5巻・アジアと世界―地域社会からの視点―』（有斐閣）、『廃棄物問題の環境社会学的研究』（東京都立大学出版会）。
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第15回「輸入小麦は農薬で汚染されている？」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第5弾です。 \n第15回は、「輸入小麦は農薬で汚染されている？」。 \nパンや焼き菓子、麺類、餃子や春巻きの皮と私たちの食事に欠かせない小麦。日常で米と同じくらいもしくはそれ以上に口にしているのではないでしょうか。そんな小麦粉は一体どこで栽培され、どのような過程を経て、私たちの食卓に届いているのでしょうか。近年、市販の食パンから残留農薬が検出されたり、アルゼンチンで世界初となる遺伝子組み換え小麦の栽培が始まったりと、小麦をめぐる環境は大きく変化しています。私たちが毎日食べている食品の背景に何があるのかを知り、安心して選ぶために必要な視点を一緒に学びませんか。 \n\n食の未来を考える連続講座・第15回\n「輸入小麦は農薬で汚染されている？」 \n日時：2026年9月18日（金）14:00～15:30\n参加費：一般：1\,000円/日本消費者連盟個人会員または遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員：無料\n申し込み：https://nishoren20260918.peatix.com/\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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