BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//OKシードプロジェクト - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:OKシードプロジェクト
X-ORIGINAL-URL:https://v3.okseed.jp
X-WR-CALDESC:OKシードプロジェクト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20230101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240910T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240910T213000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T080658Z
LAST-MODIFIED:20250113T080658Z
UID:5216-1725998400-1726003800@v3.okseed.jp
SUMMARY:「希望のキャラバン」online　ゲノム編集魚にNO！ホンモノの地魚にYES！
DESCRIPTION:食と農を、里山・里海を、コミュニティを、どのようにグローバルからローカルへと取り戻していくのか。日本各地のグッド・ストーリーに学び、想いを同じくする人々とつながる「希望のキャラバン」のオンライン・トーク。\nゲストは、京都府宮津市で釣り船と宿を営むNOCOさん。宮津で養殖されている「ゲノム編集魚」の問題など、わたしたちの食卓と海のつながり、わたしたちの行動／選択が未来をどのように未来を変えていけるのか、等身大の言葉でお話しいただきます。\n◆詳細はコチラ→ https://0910hop3.peatix.com/ \nトーク：NOCOさん（宮津 麦のね宙ふねっとワーク共同代表/OKシードプロジェクト団体運営委員）\n日時：2024年9月10日（火） 20：00〜21：30\n場所：オンライン（後日視聴も可能）\n料金：1\,000円\n主催：ナマケモノ倶楽部\n申し込み：https://0910hop3.peatix.com/
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e3%80%8c%e5%b8%8c%e6%9c%9b%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%90%e3%83%b3%e3%80%8donline%e3%80%80%e3%82%b2%e3%83%8e%e3%83%a0%e7%b7%a8%e9%9b%86%e9%ad%9a%e3%81%abno%ef%bc%81%e3%83%9b%e3%83%b3
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/cover-qoINnt6086o0irUtEG5ZXDWcXrTGvHoY.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240906T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240906T170000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T080227Z
LAST-MODIFIED:20250113T080227Z
UID:5208-1725636600-1725642000@v3.okseed.jp
SUMMARY:日本有機農業研究会・夏のシンポジウム 2024〜地域の伝統文化・農家の手づくり漬物を守ろう〜
DESCRIPTION:いま、全国各地の直売所などで小さな農家の手づくり漬物が消えています。改正食品衛生法（2018）に基づく許可制度への移行に伴う施設要件等が一律に適用されることで、これを契機に辞めざるを得なくなった農家が続出しています。地域の伝統に根ざした農と食の文化である手づくり漬物をこのまま消滅させてよいのでしょうか。 \n国は小規模零細事業者の「継続に配慮」するよう、通知を出しましたが、周知されていません。あらためて、中山間地域の農家の人々から生の訴えをきき、農と食の伝統文化・漬物文化を守ることの意味を多方面から捉え直し、小さな農家が手づくり漬物をつくり続けることこそが農山村を魅力ある未来につなげることができることを明らかにしましょう。\n◆詳細はコチラ→ https://x.gd/RiUBL\n\n講師：福原圧史さん（食と農・かきのきむら企業組合／日有研理事／厚労省担当官）\n日時：2024年9月6日（金） 15：30〜17：00\n場所：衆議院第2議員会館会議室　オンライン併用\n料金：無料（寄付歓迎）\n申し込みフォーム： https://forms.gle/o94nsPvVAoxrhpUR7
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%9c%89%e6%a9%9f%e8%be%b2%e6%a5%ad%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%83%bb%e5%a4%8f%e3%81%ae%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0-2024%e3%80%9c%e5%9c%b0%e5%9f%9f
LOCATION:衆議院第2議員会館\, 永田町２丁目１−２\, 千代田区\, 東京都\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/image.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240904T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240904T120000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T075620Z
LAST-MODIFIED:20250113T075643Z
UID:5203-1725444000-1725451200@v3.okseed.jp
SUMMARY:「食べ物のことを考える」今、ここから、私たちから〜そもそもGMOってなに？ GМОフリーゾーンってなにのこと？〜
DESCRIPTION:食べ物のことは、生きるうえで老若男女、誰にもとても大切なこと。遺伝子操作をされた不自然な食べ物が出回っているいま、まずはGМО（遺伝子組み換え）の初歩の初歩から学んでみませんか？ 2025年3月に開催される「GMOフリーゾーン運動全国交流会」のプレ企画第1弾です。\n◆詳細はコチラ→ https://www.shikoku.shizenha.net/event/23624/ \n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン代表/OKシードプロジェクト顧問）\n日時：2024年9月4日（水） 10：00〜12：00\n場所：オンライン（アーカイブ配信あり）\n料金：500円\n主催：コープ自然派しこく\n申し込み先（メールのみ）：katsudou.ehime09@shizenha.co.jp \n 
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e3%80%8c%e9%a3%9f%e3%81%b9%e7%89%a9%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e3%80%8d%e4%bb%8a%e3%80%81%e3%81%93%e3%81%93%e3%81%8b%e3%82%89%e3%80%81%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1-3
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/35e0f6bb49341625b5db702793dcd82f-pdf-724x1024-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240730T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240730T163000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T081404Z
LAST-MODIFIED:20250113T081523Z
UID:5222-1722346200-1722357000@v3.okseed.jp
SUMMARY:遺伝子組み換えナタネ自生調査運動20周年記念講演会・報告会〜市民の手で明らかになった遺伝子汚染〜
DESCRIPTION:遺伝子組み換え（ＧＭ）ナタネの自生調査活動が始まり20年が経ちました。市民による科学的調査として全国規模で取り組み、毎年、報告会を開催。農水省・環境省とも情報を共有してきました。20年にわたる調査で遺伝子汚染の深刻さが浮き彫りとなり、ラウンドアップ（グリホサート）とバスタ（グリホシネート）の両方に耐性がある交雑種や、アブラナ科の他種との交雑、「隠れＧＭ」と呼ばれる簡易検査では検出できないＧＭナタネの存在なども明らかになってきました。\n今回の報告会では、20年の活動を振り返るとともに、ハワイ大学教授の木村あやさんをお招きして、市民科学の意義と可能性についてお話しいただきます。\n◆詳細はコチラ→ https://gmo-iranai.org/?p=4694 \n日時：2024年7月30日（火） 13:30～16:30\n会場：連合会館／オンライン併用（要申し込み）\n参加費：500円\n申し込み： https://forms.gle/m6o7wqjzWMnNrV4BA
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%81%ba%e4%bc%9d%e5%ad%90%e7%b5%84%e3%81%bf%e6%8f%9b%e3%81%88%e3%83%8a%e3%82%bf%e3%83%8d%e8%87%aa%e7%94%9f%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e9%81%8b%e5%8b%9520%e5%91%a8%e5%b9%b4%e8%a8%98%e5%bf%b5%e8%ac%9b%e6%bc%94
LOCATION:連合会館\, 神田駿河台3-2-11\, 千代田区\, 東京都\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240719T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240719T170000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T081850Z
LAST-MODIFIED:20250113T081850Z
UID:5225-1721376000-1721408400@v3.okseed.jp
SUMMARY:食の未来を考える連続講座 第6回「小規模農家が食と農を支える～世界の潮流“アグロエコロジー”とは～」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座。第２弾は「消費者の知らない生産現場から」と題して、私たちの食卓に直結する農業・畜産業・漁業の現状について、生産者または生産者に近い立場の専門家から話を伺い、消費者に何ができるか一緒に考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://nishoren.net/event-information/19591 \n第6回　2024年7月19日（金）14：00〜16：00\n「小規模農家が食と農を支える～世界の潮流“アグロエコロジー”とは～」\n講師・藤原麻子さん（農民運動全国連合会事務局長）と２名の生産者\n開催：Zoomオンライン（要申し込み）\nお申し込み：https://forms.gle/5C3bVogzaFQeikpo9
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%a3%9f%e3%81%ae%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e9%80%a3%e7%b6%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%ac%ac6%e5%9b%9e%e3%80%8c%e5%b0%8f%e8%a6%8f%e6%a8%a1%e8%be%b2%e5%ae%b6%e3%81%8c%e9%a3%9f
LOCATION:オンライン
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240614T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240614T163000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T082731Z
LAST-MODIFIED:20250113T082731Z
UID:5229-1718379000-1718382600@v3.okseed.jp
SUMMARY:市民集会：あきたこまちRに関する消費者庁への要請および意見交換
DESCRIPTION:消費者庁に対し「米（コメ）『あきたこまちＲ』を『あきたこまち』と表示する不適正で虚偽の不当な表示に対する措置の要請」を提出し、下記の日程で担当者らと意見交換します。 \n日時：2024年6月14日  15:30〜16:30\n場所：参議院議員会館 B102会議室あるいはZoomによるオンライン配信（要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/ij4cBD9JNXWpqz3y6\n参加費：無料\n呼びかけ団体：OKシードプロジェクト/日本有機農業研究会 \n \n【背景】\n秋田県は、県の種子事業で行う「あきたこまち」の種子（種籾）の供給を2025年から従来品種の「あきたこまち」（品種名）に代わり、品種の異なる「あきたこまちＲ」（品種名）に全量切替えをすることに決めました。そのため県供給種子を使うほとんどの農協等のコメは、2025年産米から「あきたこまちＲ」に変わります。ところが秋田県は、「産地品種銘柄」の名はいずれも「秋田県産あきたこまち」であると決めて、流通段階以降、スーパーなど小売店の店頭でのコメ袋の表示や宣伝・広告に至るまで、「あきたこまちＲ」という品種名を伏せて、「あきたこまち」という表示をするとしています。 \n 消費者はそうした「あきたこまち」という表示を見て、従来どおりの品種「あきたこまち」であると思って購入しますが、実際には著しく異なる品種である「あきたこまちＲ」を買わされることになります。 \n 「あきたこまちＲ」は、多くの問題を含んだ著しく異なる品種であることは明らかです。消費者は食味だけでコメを選ぶのではないのです。とりわけこれまでどおりの秋田県産「あきたこまち」を食べ続けたいと思う消費者にとって、このような「あきたこまち」の表示は不適正で虚偽の不当な表示に当たると考えます。 \n参照：https://okseed.jp/radiation/entry-236.html
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e5%b8%82%e6%b0%91%e9%9b%86%e4%bc%9a%ef%bc%9a%e3%81%82%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%be%e3%81%a1r%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e5%ba%81%e3%81%b8%e3%81%ae%e8%a6%81
LOCATION:参議院議員会館\, 永田町２丁目１−１\, 千代田区\, 東京都\, Japan
CATEGORIES:OKシードプロジェクト
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/large-0614院内集会-4.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240609T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240609T180000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T083047Z
LAST-MODIFIED:20250113T083047Z
UID:5233-1717927200-1717956000@v3.okseed.jp
SUMMARY:ローカリゼーションデイ日本2024
DESCRIPTION:日時：2024年6月9日（日）　10:00〜18:00\n開催：オンライン（Zoom）のみ（要申し込み）\n申し込み：https://wldjapan2024.peatix.com/\n参加費：無料\nキーノートトーク：印鑰智哉（OKシードプロジェクト事務局長）ほか\n分科会5：たねのローカリゼーション～たねから持続可能な地域づくり～（企画：OKシードプロジェクト）\n◆詳細はコチラ→ https://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2024 \nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、「グローバルからローカルへ」を合言葉に点から線へ、線から面へとつなぐようなローカル運動を呼びかけ、6月の夏至を中心とした１ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを準備しています。 \n日本でも、辻信一さん呼びかけのもと、日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月9日（日）オンラインで開催することになりました！  \n今年もオンライン上で地域を超えて集いましょう。地域ごとの実践に学び合い、課題を共有し、ローカルな未来に向けての出会いをお祝いしましょう！
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%aa%e3%82%bc%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a4%e6%97%a5%e6%9c%ac2024
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/original.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240528T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240528T170000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T082114Z
LAST-MODIFIED:20250113T082114Z
UID:5227-1716908400-1716915600@v3.okseed.jp
SUMMARY:正しい食品表示を求める市民の集い~輸入原料で「国内製造」って何？ 正しい食品表示を求める市民の集い~
DESCRIPTION:食品の原料原産地表示をご存じですか？ 原料欄に「小麦粉(国内製造)」と書かれた食品の小麦原産地がわかりますか？ 私たちの調査で「国内製造」を国産原料と誤解している消費者が多いことがわかりました。\nこんな原料原産地表示制度の改善を求めて、消費者や生産者と消費者庁との意見交換会を開催します。\n◆詳細はコチラ→ https://hyojinet.org/?p=133 \n \n日時：2024年5月28日（火）　15:00～17:00\n場所：衆議院第1議員会館　大会議室、オンライン併用（要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/BfexZBa7PWxPfA6w9\n参加費：無料\n主催：食品表示問題ネットワーク
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e6%ad%a3%e3%81%97%e3%81%84%e9%a3%9f%e5%93%81%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%82%92%e6%b1%82%e3%82%81%e3%82%8b%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%81%ae%e9%9b%86%e3%81%84%e8%bc%b8%e5%85%a5%e5%8e%9f%e6%96%99%e3%81%a7%e3%80%8c
LOCATION:衆議院第１議員会館\, 千代田区\, 永田町一丁目7番1号\, 東京都\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240523T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240523T200000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T085411Z
LAST-MODIFIED:20250113T085411Z
UID:5244-1716487200-1716494400@v3.okseed.jp
SUMMARY:日本有機農業研究会 第13回 有機農業市民セミナー〜有機で大豆をつくろう！〜酷暑を乗り切るポイントは？〜
DESCRIPTION:昨年夏、特に関東地方は酷暑におそわれました。せっかくの大豆が稔らなかった、収量が落ちたという声がきかれます。そこで、今年の夏をどう乗り切るか、有機農業ではどう育てるか。知恵と経験を出し合いましょう。 \n大豆は、納豆・豆腐・味噌・醤油など、食生活でもだいじな作物です。地産地消や「大豆トラスト」、「提携」、そして食農教育にも最適です。ふるさと大豆を拡げましょう！！ \n 《プログラム》\n報告1：「小糸在来」―復活から今日まで\n林重孝さん（林農園/千葉県佐倉市）\n報告2：「八郷在来」「青山御前」を活かす有機栽培\n魚住道郎さん（魚住農園/茨城県石岡市）\n報告3「大豆トラスト運動」で初めての不作に学ぶ\n布施大樹さん（木の里農場/茨城県常陸太田市）\n質疑・交流 \n 日時：2024年5月23日（木）18：00〜20：00\n開催：Zoomオンライン（要申し込み）\n参加費：無料（カンパ歓迎）\nお申し込み：https://forms.gle/ThERRuL6sQFvtz9LA\n主催：日本有機農業研究会／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%9c%89%e6%a9%9f%e8%be%b2%e6%a5%ad%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a-%e7%ac%ac13%e5%9b%9e-%e6%9c%89%e6%a9%9f%e8%be%b2%e6%a5%ad%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/image-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240521T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240521T153000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T084435Z
LAST-MODIFIED:20250113T084435Z
UID:5242-1716298200-1716305400@v3.okseed.jp
SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン総会記念講演会 ゲノム編集食品に表示を!
DESCRIPTION:国内では食用の遺伝子組み換え作物は栽培されていませんが、同じように遺伝子を操作したゲノム編集作物は栽培され、ゲノム編集魚は養殖されています。しかし遺伝子組み換え食品には曲がりなりにも安全性審査と表示制度があるのに対し、ゲノム編集食品には安全性審査も表示義務もありません。 \n遺伝子組み換え食品が登場した当時も安全性審査と表示は義務でなく、消費者の要求で義務化されました。その運動を顧み、ゲノム編集食品を含む遺伝子操作食品の安全性審査と表示を求める運動の進め方を考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://gmo-iranai.org/?p=4664  \n 日時：2024年5月21日（火）　13:30～15:30\n会場：連合会館 401会議室／オンライン併用 (定員会場50名/オンライン100名)\n講師：安田節子さん(食政策センタービジョン21)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/HEHStpeioP66jxnC8\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%81%ba%e4%bc%9d%e5%ad%90%e7%b5%84%e3%81%bf%e6%8f%9b%e3%81%88%e9%a3%9f%e5%93%81%e3%81%84%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3%e7%b7%8f%e4%bc%9a
LOCATION:連合会館\, 神田駿河台3-2-11\, 千代田区\, 東京都\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240517T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240517T160000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T085734Z
LAST-MODIFIED:20250113T090305Z
UID:5247-1715954400-1715961600@v3.okseed.jp
SUMMARY:食の未来を考える連続講座　第5回　〜酪農を通じて目指す生消連携～生産から消費までのバリューチェーンを～
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座です。第２弾は「消費者の知らない生産現場から」と題して、私たちの食卓に直結する農業・畜産業・漁業の現状について、生産者または生産者に近い立場の専門家から話を伺い、消費者に何ができるか一緒に考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://nishoren.net/event-information/19591  \n日時：2024年5月17日（金）14：00〜16：00\n講師・鎌谷一也さん（みんなの牧場代表取締役会長）\n開催：Zoomオンライン（要申し込み）\nお申し込み：https://forms.gle/5C3bVogzaFQeikpo9
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%a3%9f%e3%81%ae%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e9%80%a3%e7%b6%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%9c%e9%85%aa%e8%be%b2%e3%82%92%e9%80%9a%e3%81%98%e3%81%a6%e7%9b%ae%e6%8c%87%e3%81%99
LOCATION:オンライン
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240510T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240510T153000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T083939Z
LAST-MODIFIED:20250113T083939Z
UID:5238-1715347800-1715355000@v3.okseed.jp
SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会(鼎談)〜遺伝子操作と生物多様性〜
DESCRIPTION:いま世界的に遺伝子組み換えやゲノム編集での遺伝子操作生物の開発が進み、エピゲノム編集などの新しい操作技術も登場し、それに合わせて規制緩和が進められています。それが食の安全だけでなく、生物多様性に大きく影響する可能性があります。実際、リージョナルフィッシュ社が開発したゲノム編集マダイの養殖場が震災で破壊されるなど、生物多様性に甚大な影響が起きかねないケースも出てきており、規制の強化がむしろ求められているといえます。生物多様性条約やカルタヘナ議定書での議論が進まないなか、この問題をどのように考えたらいいのか、どのようにしたら規制の強化は可能なのか、みなさんと一緒に考えたいと思います。 \n 日時：2024年5月10日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館 401会議室、オンライン併用\n（定員会場50名/オンライン100名・要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/eaVAhkLS7pH5Tz8r9\n参加費：500円（会員無料※）※食農市民ネット個人会員\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット） \n 講師\n天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n原野好正さん（バイオダイバーシティ・インフォメーション・ボックス代表）
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%a3%9f%e8%be%b2%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e8%a8%98%e5%bf%b5%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%bc%9a%e9%bc%8e%e8%ab%87%e3%80%9c%e9%81%ba%e4%bc%9d%e5%ad%90%e6%93%8d%e4%bd%9c
LOCATION:連合会館\, 神田駿河台3-2-11\, 千代田区\, 東京都\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/食農市民ネット_ロゴ.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240419T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240419T160000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T090236Z
LAST-MODIFIED:20250113T090236Z
UID:5249-1713535200-1713542400@v3.okseed.jp
SUMMARY:食の未来を考える連続講座　第4回　〜本物の魚が食べられなくなる？～消費者が知らない海と漁業の世界～
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座です。第２弾は「消費者の知らない生産現場から」と題して、私たちの食卓に直結する農業・畜産業・漁業の現状について、生産者または生産者に近い立場の専門家から話を伺い、消費者に何ができるか一緒に考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://nishoren.net/event-information/19591  \n日時：2024年4月19日（金） 14：00〜16：00\n講師：二平章さん（JCFU全国沿岸漁民連絡協議会事務局長）\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン
URL:https://v3.okseed.jp/event/%e9%a3%9f%e3%81%ae%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b%e9%80%a3%e7%b6%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%80%e7%ac%ac4%e5%9b%9e%e3%80%80%e3%80%9c%e6%9c%ac%e7%89%a9%e3%81%ae%e9%ad%9a%e3%81%8c
LOCATION:オンライン
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240404T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240404T170000
DTSTAMP:20260404T040022
CREATED:20250113T090937Z
LAST-MODIFIED:20250113T090937Z
UID:5252-1712217600-1712250000@v3.okseed.jp
SUMMARY:NPO日本有機農業研究会・有機農業市民セミナー 第12回　 もっと知りたい!　ゲノム編集食品・イオンビーム育種のこと
DESCRIPTION:遺伝子を改変したゲノム編集食品のトマトやマダイ、トラフグが安全性審査も環境影響評価調査もなく、表示義務付けもないまま出回りはじめました。また、イオンビームを使用した育種法により開発した品種のコメ「コシヒカリ環 1 号」やその後代交配種(たとえば、「あきたこまちR」)が全国各地で従来品種にとってかわろうとする計画がすすめられています。問題はどこにどのようにあるのか、探りましょう！\n詳細はこちら \n講師：河田昌東さん\n日時：2024年4月4日（木）　18：00〜20：00\n主催：日本有機農業研究会\n◆申し込みフォーム：https://x.gd/7Hov6
URL:https://v3.okseed.jp/event/npo%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%9c%89%e6%a9%9f%e8%be%b2%e6%a5%ad%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%83%bb%e6%9c%89%e6%a9%9f%e8%be%b2%e6%a5%ad%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-%e7%ac%ac12
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2025/01/1711370963.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR