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SUMMARY:第28回大豆畑トラスト運動全国交流会～コメと大豆とゲノム編集と～
DESCRIPTION:2025年は、前年のコメ不足から米価が高騰し、備蓄米の放出などコメをめぐる混とんとした状況が続く年でした。農家は「令和の百姓一揆」で立ち上がり、農業を守りながら消費者と連携し、食と農、命を大事にする日本に変えていこうと声をあげました。しかしその農家の声に反して、政府はコメの生産を農家から企業へと、大きく変えようとしています。農地を大規模化して乾田直播に切り替えたり、植物工場での生産を進めようとしています。さらにバイオテクノロジーを導入し、遺伝子組み換えやゲノム編集イネの利用が広がる懸念が強まっています。\nおコメと並んで私たちの食を支える大豆も危険な状況にあり、ゲノム編集での開発が活発に進んでいます。\n今回の交流会では、新潟県上越で家族農業を営む天明伸浩さんに今の農業・農村の現場についてお話しいただきます。続いて「コメと大豆とゲノム編集と」をテーマに、天笠さんが講演します。コメと大豆の未来について生産者、消費者ともに話し合い交流します。各地から参加するトラスト大豆生産者は2025年の大豆づくりやコメをめぐる農家、農業の状況を報告します。（オンラインでの参加もできます） \n\n日時：2026年2月13日（金）　13:30～16:00\n会場：東京ウィメンズプラザ第1会議室AB/オンライン併用\n定員：会場参加60名/オンライン参加500名\n参加費：500円（実参加・オンラインともに500円）\n申し込み：https://forms.gle/3d45u3SNKBg669n1A\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n《プログラム》\n　(1)講演「村なくしてコメなし」天明伸浩さん(新潟・星の谷ファーム)\n　　　　「コメと大豆とゲノム編集と」天笠啓祐さん\n　(2)トラスト生産地からの報告
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SUMMARY:食と農のあり方が世界を変える
DESCRIPTION:このたび、OKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉（いんやく・ともや）さんをお迎えし、講演会「食と農のあり方で世界が変わる」を開催します。 \nグローバル化、気候変動、環境問題、健康、地域経済。\n一見バラバラに見えるこれらの課題は「食」と「農」を起点に見つめ直すことで、まったく違う景色が見えてきます。 \n印鑰さんは長年にわたり、食・農・環境・社会のつながりを世界の現場から見つめ、私たちに「選び方」「生き方」のヒントを投げかけてきました。 \nこの講演会では、\n・私たちの食卓と世界で起きていること\n・農業のあり方が社会に与える影響\n・これからの時代を生きるために、私たち一人ひとりができること\nなど、上記についてわかりやすく、そして深くお話しいただきます。\n「食べること」を「未来をつくる選択」の足掛かりへ。\nぜひこの機会に、食と農の本質について一緒に考えてみませんか。 \n\n日時：2026年２月15日（日）　9:30〜12:30\n会場：サーラグリーンアリーナ　第三会議室\n　　　　　　　　浜松市浜名区平口5042-133\n参加費：1\,500円（会場受付にて現金でお支払いください）\n主催：小さなタネの会\n参加申し込み：chiisana.tane.no.kai2022@gmail.comまたは電話090-4211-7697（漆原）まで \n\n  \n \n  \n 
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SUMMARY:第9回　なごや国際オーガニック映画祭映画祭『お米で元氣・子どもたちの食に元氣・そして未来に元氣』
DESCRIPTION:今年のテーマは\n『お米で元氣・子どもたちの食に元氣・そして未来に元氣』\n2040年再生の映画とお米の将来をつなぐ明るいメッセージを届けたい \n\n日時：2026年2月21日（土）　10:00〜16:30\n場所：ウィルあいち（愛知県女性総合センター）　３階大会議室\n料金：大人　2\,500円（前売2\,000円）/大学生　1\,000円/中高生　500円（以下無料）\nチケット前売購入　https://2040shoku.peatix.com/view\n前売り2000円は20日16時まで \n\n \n《プログラム》\n10:00〜　映画『2040地球再生のビジョン』（92分）\n12:00〜　休憩\n13:00〜　映画『お米が食べられなくなる日』（35分）\n13:40〜　講演『食と農のあり方が世界を変える～私たちの食の未来を考える～』印鑰智哉（いんやくともや）氏（90分）\n　　　　　　～　交流タイム\n16:30　終了 \n映画 『２０４０　地球再生のビジョン』　文部科学省選定作品\n2019年製作（公開は2025年1月）/監督：デイモン・ガモー/オーストラリア/92分\n地球環境再生がテーマのドキュメンタリー映画。持続可能な社会の実現に向けた具体的な解決策や、希望あふれる未来の可能性を探る。娘たちの世代に希望ある未来を残したいと願う監督が、地球環境再生につながる具体的な解決策や取り組みを世界中で取材した。持続可能な社会モデル「ドーナツ経済学」、マイクログリッド、再生型農業（リジェネラティブ農業）、海洋パーマカルチャーなどを紹介しています。\n「現実に目を向ければ、いたるところに驚異的な希望の光が見えるはず！」 \n \n映画　『お米が食べられなくなる日』\n2012年製作/監督：大野和興（農業ジャーナリスト）/日本/35分\n日本の主食『お米』。生産者は、10年後には日本で米づくりができなくなるかもしれないと語ります。日本の米づくりを追い詰めてきたものは何か。秋田、山形、新潟、埼玉、岐阜、熊本、そして東京の生産と消費の現場を歩き、さらにはメキシコ、タイの農民の声にも耳を傾けながら、米づくりが持つ意味を考えました。そこで出会ったのは、めまぐるしく変わる政策と、米の輸入自由化を契機に持ち込まれた競争の論理。米の増産を叫ぶ一方で、大量の小麦を輸入してきた政府。米の消費量が減少すると、一転、生産量を規制する減反が開始されます。1990年代には、米の輸入自由化が段階的に進むなかで値段が急落。「効率化」の名の下に進められた耕作面積の大規模化は、山国で棚田が多い日本の生産現場に混乱をもたらしました。生産者の収入は減り続け、2007年、時給に換算した稲作農家の労働報酬は、なんと自給179円。さらに政府が進めたTPP（環太平洋戦略的経済連携協定）により、どれだけのお米が輸入米に置き換わるのでしょう。めまぐるしく変わる政策によって引き起こされた混乱。本作は、こうした事実を追いながら、自給の意味、食の安全、米づくりを通して大切にしたい価値を問います（なお、2026年3月に続編公開が予定されています）。 \n \n講演　『食と農のあり方が世界を変える』～私たちの食の未来を考える～\n講師　印鑰智哉（いんやくともや）氏\n映画『お米が食べられなくなる日』製作年から13年が経った今、さらに急激に変化した気候、生物絶滅危機、戦争の危機。それらの危機によって、『食』に対する影響が大きな懸念となってきています。生きる上で欠かせない『食』。未来の『食』のためにいま一度、食糧を貿易することの問題点、自給の意味、食の安全、米づくりを通して見えてきた自然の循環や多様性の大切さ、そして私たちが大切にしたい価値とは何かを、一緒に考えましょう。
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SUMMARY:節水型乾田直播問題院内集会
DESCRIPTION:節水型乾田直播問題院内集会（2月24日）にご参加を！（日程と会場が変更になりました） \n昨年来「令和の米騒動」米価の高騰が続いています。その一方で、離農を余儀なくされる数も止まらず、わたしたちの命を支えるお米の生産が今後、どうなるのか、不安が高まっています。\n　そんな中、人手を減らした大規模な米生産が可能だとして、田植えを省略して、湛水させずに実質畑で稲を育てる節水型乾田直播をマスメディアが盛んに取り上げています。そして農水省もその推進に向けて動いています。\n　しかし、この栽培方法には大きな懸念があります。 \n\n農薬、化学肥料の使用増大\n連作障害の発生、土壌への長期的な影響\n水田の多面的機能喪失、特に生物多様性の減少を含む生態系に与える影響増大\n反収の減少と不安定化\n食味の変化\n雑草イネ対策として、農薬耐性稲など遺伝子操作稲に転換してしまうこと\nこの栽培方法の急拡大が、小規模農家や節水型乾田直播に適しない農地を持つ大規模農家を離農に追い込み、水田のための水路の維持、さらには農村の維持が困難になること、\n\n　政府は「みどりの食料システム戦略」で農薬や化学肥料を減らし、有機農業を大幅に拡大する方針を打ち出しましたが、この節水型乾田直播はその方針にまったく反するものです。短期的な利益のために、長期的な環境や農村の維持が犠牲になることを危惧します。また、この方法により温暖化効果ガスを減らすと宣伝されていますが、根拠は不確かで、実効力には疑問が指摘されています。 \n　農水省はこの節水型乾田直播を拡大させるために来年度予算に向けて概算要求を出し、コンソーシアムまで作って推進しています。それは本当に日本の食・農にとって果たして目指すべき方向でしょうか？　水田には生態系の維持にも災害の防止にも文化の維持にも含めて多面的な意義があることをわたしたちは今、あらためて確認すべきではないでしょうか？\n　下記の日程で院内集会を開催し、わたしたちの声を国会に届けます。\n　ぜひ、ご参加ください。 \n\n日時：2026年2月24日16時〜 （日程変更になりました。ご注意ください） 参加費無料\n場所：衆議院第2議員会館多目的会議室（会場変更になりました）およびZoomによるオンライン会議\n16:00〜17:00農水省関係者を交えた質疑\n17:00〜 生産者（特に稲作農家）、市民、国会議員による意見交換\n申し込みフォーム：https://forms.gle/uTnkoBTvZjnoujiD7\nチラシPDF \nお問い合わせ先：OKシードプロジェクト事務局 https://save.okseed.jp/contact\n主催：節水型乾田直播問題を考える実行委員会 \n\n 
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SUMMARY:「あきたこまちR」をめぐる国際対話（同時通訳・オンライン） ― IFOAMが日本に宛てた「書簡」を手がかりに、有機農業を考える ―
DESCRIPTION:緊急企画　重イオンビーム育種の米「あきたこまちR」は有機農業と相容れるのか \n2025年11月25日、国際有機農業運動連盟（IFOAM）は、日本における「あきたこまちR」の取り扱いが国際的な有機農業の原則に適合しないとして、海外12カ国13団体との連名で、農林水産大臣、秋田県知事、ならびに農研機構理事長宛に書簡を送付しました。 \n\n開催日｜2026年2月27日 (金)　9:30～12:30（日本時間）\n主　催｜（特非） IFOAMジャパン\n共　催｜IFOAM – Organics International\n協　力｜ OKシードプロジェクト、（一社）オーガニックフォーラムジャパン、（特非）全国\n有機農業推進協議会、オーガニック学校給食フォーラム実行委員会、（特非）日本有機農業研究会\n詳　細｜ https://ifoam-japan.org/2026/01/09/2-27-2-27-「あきたこまち-r」をめぐる国際対話イベントの/\n申し込みページ｜https://ofj.or.jp/ifoam_japan/ifoam_japan20260227.html\n チラシPDF \n\n開催趣旨—なぜ、いま「対話」が必要なのか\n秋田県産米「あきたこまちR」は、重イオンビームを用いた放射線育種によって開発された「低カドミウム米」として、すでに日本国内で生産・流通が始まっています。現在、秋田県産の「あきたこまち」は、ほぼ「あきたこまちR」に置き換わりつつあります。\n本品種をめぐっては、その開発手法や社会的影響について、国内でさまざまな疑問や懸念が指摘されてきましたが、関係当局との間で、十分な協議や相互理解が深められてきたとは言い難い状況が続いています。 \nこうした中、国際有機農業運動連盟（IFOAM – Organics International）は、2025年11月25日、農林水産省、農研機構、秋田県など関係当局に対し、「あきたこまちR」をめぐる安全性・リスク評価の考え方、表示のあり方、有機認証制度（JAS）との整合性などについて、国際的観点から強い懸念を示す「書簡」を送付しました。\nこの書簡は、国際社会で共有されている有機農業の原則や制度設計と、日本国内の対応との間に、看過できない隔たりが存在することを示しています。 \n本会合は、このIFOAM書簡の内容と背景を正確に理解することを出発点とし、日本と国際社会の間にある認識や制度設計の相違点を整理し、まず対話による問題解決の土台を築くことを目的とします。\nあわせて、有機農業の原則、消費者の選択権、市場の透明性、国際的整合性、日本のコメ輸出市場への影響など、「あきたこまちR」をめぐる課題を多角的に共有します。 \nそして、このオンライン講演会を、\n「IFOAMと農林水産省・農研機構（NARO）・秋田県とによる国際対話」へとつなぎ、対立点の確認から、継続する対話・協議の可能性を探ります。\n開催｜2026年3月下旬（予定）
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SUMMARY:第35回 山口県環境保全型農業フォーラム　スマート農業と乾田直播稲作ってなに？〜続々と登場の新技術（アグリテック）と地域の農業の未来〜
DESCRIPTION:日本でテレビや新聞、SNSなどのメディアにあふれる情報だけを見ていたら、いつのまにか政府や大企業のつごうのいいようにされてしまいます。とくに食べ物については超加工食品が流通し、それを支える農業や漁業でも重イオンビームやゲノム編集食品といったアグリテックと呼ばれる新技術が、知らない間に普及しています。 \n令和の米騒動もスマート農業と節水型乾田直播の技術で乗り越えられるとか･･････。情報の壁を超え、世界の潮流の今を知って行動する仲間になりませんか。 \n\n日時：2026年3月1日（日）　10:00～16:00（9:30開場）\n場所：山口南総合センター・多目的ホール\n講師：印鑰智哉さん\n料金：会員500円／会員外1\,500円\n問い合わせ：tomoyasu@mx51.tiki.ne.jp\n主催：山口県環境保全型農業推進研究会・山口県有機農業団体連絡協議会\n共催：やまぐちの種子を守る会・ヤッタネ！やまぐち\n後援：山口県・山口市 \n\n《プログラム》\n10:00～12:00　基調講演「スマート農業と乾田直播稲作ってなに？〜続々と登場の新技術（アグリテック）と地域の農業の未来〜」\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト・事務局長） \n13:30～15:10　地域からの活動報告・情報提供\n・ 長門市・地域の小学校に畑をひらこう\n・ 山口市・ただいま開墾中！ 有機農場にかける夢\n・ 山口市・有機の畑６年目、「菌ちゃん畝」も\n・ 防府市・全国各地で続く「令和の百姓一揆」
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SUMMARY:GMOフリーゾーン運動20周年記念アジア大会 　─ GMOのない世界へ ─
DESCRIPTION:遺伝子操作食品(遺伝子組み換え食品、ゲノム編集食品)を作らない、食べないを宣言するGMOフリーゾーン運動は、日本で取り組まれてから20周年を迎えました。しかし日本ではゲノム編集食品が世界に先がけて生産・販売され、フィリピンでも遺伝子組み換え稲が栽培されそうな状況になっています。さらに米国から遺伝子組み換え小麦が輸入される可能性が高まっています。遺伝子操作品種に向いた稲の栽培法も推進されています。 \nこうした状況の下、今回は海外からゲスト参加やメッセージを得てアジア大会を開催することにしました。海外と課題を共有し合い、遺伝子操作食品反対の声をアジアから挙げていきます。 \n１日目は内外の状況と運動を共有し、2日目はさらに議論を深め、どう運動したらよいかを考えます。主食の稲や小麦をはじめ、食を守る運動を広げましょう。 \n\n\n\nアジア大会\n日時：2026年3月7日（土）　13:00～16:45\n会場：日本教育会館 8F 第2会議室/オンライン併用\n参加費：1\,000円（会場参加・オンライン参加共）　※事前申し込み者にはアーカイブ配信あり。\n申し込み：申し込みフォーム\n主催：GMOフリーゾーン運動20周年記念アジア大会実行委員会 \n\n\n《プログラム》\n13:00～13:05 　開会挨拶\n13:05～13:25 　基調報告「日本における遺伝子操作食品の現状」\n　　　　　　　天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）\n13:25～14:25 　アジア各国からの報告「遺伝子操作食品に関する取り組みについて」\n　　　　　　　・フィリピン「ＭＡＳＩＰＡＧ」アルフィー・マナギット・プルムバリットさん\n　　　　　　　・韓国「ＧＭＯ反対全国行動」イ・セウさん\n　　　　　　　・台湾「台湾無基改推進連盟」チェン・ジュエイさん\n14:25～15:10 　パネルディスカッション「ＧＭＯフリーの世界を目指して」\n15:10～15:20 　海外からのメッセージ\n15:20～15:30 　休憩\n15:30～16:35 　ＧＭＯフリーゾーン面積報告\n　　　　　　　　各地からの報告\n　　　　　　　・宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n　　　　　　　・グリーンコープ生協\n　　　　　　　・コープ自然派\n　　　　　　　・生活クラブ生協\n　　　　　　　・あいコープみやぎ\n　　　　　　　・なのはな生協\n　　　　　　　・ＯＫシードプロジェクト\n16:35～16:45 　まとめ　大会宣言と閉会挨拶 \n\n  \n\nアジアフォーラム\n日時：2026年3月8日（日）　10:00～11:45\n会場：日本教育会館 9F 喜山倶楽部/オンライン併用\n参加費：500円（会場参加・オンライン参加共）　※事前申し込み者にはアーカイブ配信あり。\n申し込み：申し込みフォーム\n主催：GMOフリーゾーン運動20周年記念アジア大会実行委員会 \n\n\n《プログラム》\n10:00～10:15 　開会挨拶\n10:15〜11:35　ディスカッション「遺伝子組み換え米・遺伝子組み換え小麦など主食のＧＭ化にどう対抗していくか」\n　　　　　　　・フィリピン「ＭＡＳＩＰＡＧ」アルフィー・マナギット・プルムバリットさん\n　　　　　　　・韓国「ＧＭＯ反対全国行動」イ・セウさん\n　　　　　　　・台湾「台湾無基改推進連盟」ファン・チアリンさん\n　　　　　　　・日本「日本消費者連盟」纐纈美千世さん\n10:15〜11:35　まとめと閉会挨拶
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト３月のオンライン学習会：「今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正」】
DESCRIPTION:　2026年3月最初のオンライン学習会のテーマは、「今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正」です。 \n　日本政府は今後の食料政策の重点として、植物工場、フードテックの推進、そして田植えを省いて大規模化できる節水型乾田直播の推進の姿勢を鮮明にしています。ゲノム編集やビーム線育種による遺伝子操作がより使われることになっていく可能性が高いです。 \n　そして、今後の国会で種苗法を再改正し、革新的新品種開発のための新法も作ろうとしていることが報道されています。 \n　今、これらの政策は今後の日本の食に必要なものでしょうか？　大きな疑問が残ります。具体的にどんなことが進もうとしているか、そしてそれに対する代替策はどのようなものがあるのか、考えていきます。 \n　講師はOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉。ぜひ、ご参加ください。 \n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正》\n日時：2026年3月11日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:第52回日本有機農業研究会全国大会　ひょうご大会2026　鍬をふるえる消費者　～新たなひろがりを目指す～
DESCRIPTION:2026年３月に46年ぶりに兵庫県で全国大会を開催します。\n今回は「鍬をふるえる消費者たち」と題し、今兵庫県で動き始めている新しい有機農業のあり方、有機農業教室について発表します。 \n2011年に兵庫県北部の小さな町で有機農業の〝学び舎〟が生まれました。\n神戸大学名誉教授の保田茂先生らと住民たちで始めたこの学校は、子どもから高齢者まで誰でも取り組める家庭菜園を基本とした学びです。今では農と健康に関心のある住民たちが主催者となって、兵庫県内12会場で教室運動が広がっています。今年も約800人の受講生が〈鍬をふるえる消費者〉として、学んでいます。 \n私たちは、この草の根の活動をこの大会でご紹介し、これからの有機農業の新たなひろがりを目指していくことを目的として開催します。 \n\n日時：2026年3月14日（土）15日（日）\n　①全体会　 13:00～15:30・大ホール\n　②分科会　 15:45～17:15・各会議室\n　③種苗交換会 17:00～17:45・501ホール\n　④懇親会　 18:00～20：00・展示室\n　⑤現地見学会 　15日に実施（2コースあり）\n詳細はウェブサイトを。https://www.hyogo26.org/ \n申し込み：https://x.gd/5mqe6\n主催：日本有機農業研究会全国大会（ひょうご大会2026）実行委員会
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SUMMARY:食と農の未来を考えよう
DESCRIPTION:「ゲノム編集などの最新事情」印鑰智哉さんによる講演会 \nゲノム編集って何？　カラダに悪いの？　もう売られている？\n何が問題なの？　日本の農業にどんな影響があるの？\nわかりやすさに定評のある印鑰智哉さんを講師に、\nみんなで理解を深めましょう。\n今やるべきことがきっと見えてくるはず。\nゲノム編集以外にも、食に関する新たな技術がいろいろ出てきています。\nそのあたりの最新事情も聞くことができます。 \n\n日時：2026年3月14日（土）　14:00～16:30（13:30開場）\n場所：立川女性総合センターアイム　ホール（立川市曙町2-36-2）\n参加費：無料\n申し込み〆切り：3月8日（日）\n申し込みフォーム：https://tokyo.seikatsuclub.coop/tamakita/event/form_event.html\n主催：生活クラブ生協まち立川
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SUMMARY:日本の食料政策を問う ：「ゲノム編集」、フードテック、そして種苗法再改正
DESCRIPTION:現政権の食料政策は、市民や消費者、地域農業にとって大丈夫なのでしょうか？「ゲノム編集」による育種技術などのフードテ\nックの最前線、そして種苗法再改正がもたらす問題点とは何か。地域の食のシステムを守るためにできることは何か。\n皆さんと共に考えたいと思います。 \nと き：2026 年 3 月 22 日（日）14：30～16：30\nところ：北見芸術文化ホール 2 階 大練習室\n（北見市泉町 1 丁目 2-22 電話：0157-31-0909）\n講 師：印鑰 智哉氏 OK シードプロジェクト事務局長\n参加費：500 円
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト４月のオンライン学習会：「主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜」】
DESCRIPTION:　2026年4月のオンライン学習会のテーマは、「主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜」です。 　「あきたこまちR」は、重イオンビームによって遺伝子を改変された「コシヒカリ環1号」と「あきたこまち」を交配して開発された品種です。最近話題になっている節水型乾田直播では、雑草対策として除草剤耐性イネの導入が懸念されています。スギ花粉症対策として、遺伝子組み換え技術でスギ花粉の遺伝子を組み込んだイネの研究を進められています。 　日本の主食であるお米。遺伝子組み換えやゲノム編集で遺伝子操作されたコメが、市場流通する未来は来るのでしょうか。それはどんな問題をはらんでいるのでしょうか。 　講師は天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト/OKシードプロジェクト顧問）。これからも安心で安全なお米を食べ続けるために、私たちに何ができるのかいっしょに考えてみましょう。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜》\n日時：2026年4月8日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト/OKシードプロジェクト顧問） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト５月のオンライン学習会：「日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法」】
DESCRIPTION:　2026年5月のオンライン学習会のテーマは、「日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法」です。 　今国会で、日本のタネが今後どうなっていくのかに関わる法案が2つも出されています。食の多くはタネから始まるので、タネが肝心なのはいうまでもないのですが、そのタネの開発方法や開発体制が大きく変えられようとしています。それは果たして本当に正しい方向なのか、というと大きな疑問符が付きます。 　その問題点を事務局長・印鑰（いんやく）がまとめ、食を支えるタネをどう守れるのか、考えます。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！　ぜひ、ご参加ください。 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法〜》\n日時：2026年5月11日（月）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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DESCRIPTION:特定非営利活動法人鹿児島県有機農業協会の年次総会の後に開かれる有機農業フォーラムというイベントでOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉いんやく ともやが講演します。
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