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SUMMARY:「あきたこまちを食べ続けたい、作り続けたい」県民集会
DESCRIPTION:この春からあきたこまちが変わること、ご存じですか？ \n今年の春から、秋田県はこれまでの「あきたこまち」の種子提供を取りやめ、放射線育種米「あきたこまちＲ」（こまちＲ）に全面切替します。しかし、米袋には「あきたこまち」と表示されるので、こまちＲに不安を持つ消費者は選ぶことができなくなります。 \nまた、生産者にとっても、こまちＲには高温における減収リスクや、あきたこまちとは食味が違うのではないかという食味リスクが指摘されていますが、秋田県は「こまちＲはこれまでのあきたこまちと同等である」との理由で、不安を持つ消費者や生産者に配慮する姿勢を一切見せていません。 \nそこで、「あきたこまちを食べ続けたい」と願う消費者と、「あきたこまちを作り続けたい」と願う生産者が集まって、どうしたらいいのかを議論する集会を開催することにいたしました。オンライン参加もできますので、関心のある方はぜひご参加下さい。（申込期限：2月25日(火)） \n\n日　時 　2025年3月2日（日）13時～17時\n場　所 　秋田テルサ　５階第１会議室（秋田市御所野地蔵田3-1-1）　　※オンライン併用\n資料代　500円（会場参加者は当日受付でお支払い下さい。オンライン参加者はPeatixを通じて事前にお支払い下さい）\n申し込み：https://akitakomachi.peatix.com/view \n\nプログラム（内容は変更される可能性があります）\n〇開会あいさつ・集会の趣旨説明\n〇秋田県に対する質問状と秋田県からの回答の紹介\n〇「こまちＲ全面切替」の問題点\n〇「あきたこまちを作り続けたい」生産者からの意見\n〇「あきたこまちを食べ続けたい」消費者からの意見\n〇討論「あきたこまちを作り続け、食べ続けるにはどうしたらいいか」 \n呼びかけ人　代表：田口則芳（秋田市）、相馬喜久男（大潟村）、鈴木一（秋田市）、山縣稔（秋田市）、畠山勝巳（三種町）、富樫佳典（大仙市）、早津一仁（大潟村）、菊地晃生（潟上市） \n参加方法　会場参加に加えて、Zoomを使ったオンラン参加もできます。ただし、オンライン参加者は、URLを送る関係で、必ずPeatixから申し込んで下さい。Peatixから申し込んでいただかないと、後日URLが送られず参加できませんのでご注意下さい。 \nアーカイブ配信　当日オンライン参加できない方のために、アーカイブ配信を行います。Peatixで申し込まれた方には後日Youtubeで映像記録をご覧いただけます。 \n問い合わせ　090-2029-3971（田口） \n 
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SUMMARY:「(国内製造)」って「国産原料」なの？　原料原産地表示改善とゲノム編集表示を求める市民集会
DESCRIPTION:食品表示は消費者が食品を選ぶ大切な情報です。しかし、その表示が真実を伝えていないとしたらどうでしょうか？パンや麺類などの原料小麦粉は原料原産地表示に「小麦粉(国内製造)」と表示されています。私たちの調査では、消費者の1/3がこの表示を国産小麦と誤解していました。\n遺伝子組み換えに替わる新しい遺伝子操作技術のゲノム編集で作られたトマトや魚は、すでに国内で生産されて流通していますが、ゲノム編集の表示は義務付けられていません。\n改めて消費者の権利としての表示について専門家のお話をうかがい、消費者庁や消費者委員会との意見交換を行ないます。消費者、生産者、事業者の声を集めて、食品表示の改善を図りましょう。 \n■日時　2025年3月5日(水)　 15時～17時\n■会場　衆議院第1議員会館大会議室　オンライン併用\n■プログラム\n◎講演　「消費者の権利としての食品表示の法的問題」\n小山敬晴さん(大分大学経済学部准教授)\n◎消費者庁、消費者委員会、内閣府 との意見交換\n■申込み　https://forms.gle/MGbxBKnbkjuPGLBY9\n■主催　食品表示問題ネットワーク
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LOCATION:衆議院第１議員会館\, 千代田区\, 永田町一丁目7番1号\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見」\n日時：2025年3月8日 　14:00～16:00\n会場：クロスワークセンターMIYAZU（オンライン配信あり）\n京都府宮津市鶴賀2164-2\n主催：宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n申し込みフォーム\nhttps://forms.gle/3NzLuxZAstJ31J7o8\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n【開催の背景】\n京都府宮津市は、2021年12月にふるさと納税返礼品にゲノム編集トラフグを指定しました。私たち宮津∞麦のね宙ふねっとワークは、食の安全、環境への影響、アニマルウェルフェアの観点等から、ゲノム編集魚商品のふるさと納税返礼品からの取り下げを求めて活動している市民団体です。 \n現在、遺伝子操作されたゲノム編集魚の生産・販売を行っているのは世界でも日本のみです。京都大学内に本社を置くベンチャー企業リージョナルフィッシュ社からゲノム編集トラフグ、マダイ、ヒラメの3品目が政府に届出され、上市されています。国も、自然災害などで当該生物が流出した際の回収方法などの対応を十分に協議することがないままに、安全審査もなく、表記もなく、届出のみで、流通が始まっております。 \nこれらのゲノム編集魚は、宮津市の関西電力エネルギー研究所跡地内の陸上養殖施設で生産され、販売されているとされていますが、その実態は公開されていません。\n私達は、同社に対して対話や意見交換、説明会の開催等を求めてきましたが応じていただけず、やむなくふるさと納税返礼品からの取り下げを求める署名活動を行い、10\,661筆の署名を宮津市長に提出しました。また2023年3月、宮津市議会に同内容の請願を提出いたしましたが、否決となりました。 \nリージョナルフィッシュ社は民間企業ではありますが、多額の公金支援を受けていることから、同社および関係官庁には説明責任があると思われます。そこで食の安全を求めて活動する3つの団体が主催して、2025年2月21日に衆議院第１議員会館において、「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会」を開催、私たち麦のね宙ふねっとワークも意見を述べました。この集会には、全国から68団体の賛同が届いています。 \nまた同社は私たちの活動に対し、2023年12月から１年間４回にわたり、代理人弁護士を介して損害賠償請求、信用毀損、業務妨害罪、建造物等侵入罪、名誉毀損等々で告訴するという内容の内容証明を当団体共同代表の井口に送付、同じく共同団体の矢野には、井口による名誉毀損行為に加担を止めるようにという文章を送付しています。 \nしかし、この書面の内容には事実でないことも含まれており、企業が一市民の活動を萎縮させ、日常生活を脅かすようなスラップ行為は看過できない重大な問題だと捉え、この度記者会見を開催することになりました。記者会見にはOKシードプロジェクトの事務局長 印鑰智哉氏、有志の弁護士も同席いただき、院内集会のご報告とともに、送付された内容証明文の公開をいたします。 \n報道関係各社の皆様には、ぜひ取材いただきますよう何卒よろしくお願いいたします
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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LOCATION:名古屋市教育館\, 東区泉一丁目１番４号\, 名古屋市\, 愛知県\, Japan
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SUMMARY:気候変動×京都の食の未来
DESCRIPTION:気候変動（気候危機）による平均気温の上昇などの影響で、穀物収量の変動、畜産・養殖業における疾病発生、漁獲量の変化など、食料供給に深刻な影響を起こしつつあります。\n昨年の京都でも、お米がスーパーからすっかりなくなったり、最近は葉物野菜がめちゃくちゃ高騰していたりしますよね。。。\n生産者さんに伺うと、暑すぎてお米の品質低下が起こって売り物として収穫できる量が減ったり、野菜や果物が、やはり高温すぎて出荷できない状態にしか育たなかったり、魚も海水温の上昇で、漁場が変わってしまったりという影響が出ているそうです。 \n国では食料・環境問題の解決に貢献するため、フードテック推進ビジョンを掲げています。日本の食文化の中心地のひとつである京都でも、和食文化と最先端技術を活用して農林水産業・食関連産業の課題解決と産業振興を図るため、京田辺市のフードテック・ヒルや、研究拠点となる京都府農林水産技術センターなど、大きな事業として動いているようです。\n知らないことがいっぱいですね。 \n私たちの身体は、食べるものでできています。その食べものに、どんなことが起こっているのか、ゼロから学ぶ機会を作りたいと思いました。\n地球規模で起こっている気候変動や人口増加、でも日本はどんどん人口が減っていくという時代に生きている私たち。暮らし目線でともに学び、考える時間にしたいと思います。\n——————–\n【申し込み】\nhttps://miraseda20250309kyotofood.peatix.com/view \n【開催概要】\n日時：2025年3月9日（日）14:00-16:00\n場所：キャンパスプラザ京都　２階　第３会議室\n京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\n京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。 \n話し手：印鑰　智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はOKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n※遠方の方は、zoom中継できればと思いますので、zoomチケットでお申し込みください。\n中継はいたしますが、zoom専属のスタッフを当日用意はしておりませんので、十分な対応はできないかもしれません。\nその時は申し訳ありません。アーカイブはお送りできるようにと思います。 \n参加費：無料\n主催：特定非営利活動法人グラス・ルーツ／Kyoto Climate Woman’s Project\n未来世代のためのウェルビーイング法日本版プロジェクト\n連絡先：090-5323-7721（河合）\nkira.kawai@futuregenerations.jp\nこの講座は、京都府女性活躍応援塾受託事業として、京都府の支援を受けて開催されます。
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LOCATION:キャンパス・プラザ京都\, 下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\, 京都市\, 京都府\, Japan
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SUMMARY:天笠啓祐・新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』出版記念オンライン講演会
DESCRIPTION:新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』の出版を記念して著者の天笠啓祐さんによる講演会を開催します。 \n海外では規制・禁止されているのに、日本では使われ続けている農薬の危険性、次々に登場する農薬の実態など、マスコミが報じない農薬の“不都合な”真実を、科学ジャーナリストの天笠さんが詳しくお話しします。知っているようで知らない農薬の世界をぜひ覗いてみてください。質問時間もあります。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n日　時：2025年3月13日（木）14:00～16:00\n◎参加はオンラインのみ\n参加費：一般500円\n※日消連会員と遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員は無料（これを機会に入会いただいた方も無料になります）\n主　催：日本消費者連盟、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n★お申込みフォーム→https://forms.gle/33Yze2KxcCZm3MKPA\n申込み締切：開催2日前（3月11日）17時まで。 \n\n講師：天笠啓祐（科学ジャーナリスト）\n［プロフィール］1947年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、1993年に独立。1996年、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン設立に参加、現在は同キャンペーン共同代表。市民バイオテクノロジー情報室代表、日本消費者連盟顧問。主な書著に『今だから知ってほしい　遺伝子操作食品』『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)ほか多数。
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SUMMARY:第33回　ひょうごの食シンポジウム
DESCRIPTION:《と　き》2025年3月15日　午前10:30～午後4:00\n《ところ》神戸市教育会館５０１号会議室\n《参加費》1\,500円（弁当代を含む。）　＊弁当不要の場合は500円\n《プログラム》\n開会　10：30　ひょうごの食研究会会長　保田　茂\n現場からの報告(10:40～12:00)\nテーマ「各地に広がるこども食堂と地域コミュニティー」\n解題と事例１「尼崎市南部地区におけるこども食堂とコミュニティー再生」\nＮＰＯ法人兵庫農漁村社会研究所　研究主幹　小寺　收　氏\n事例２「神戸市兵庫区におけるみんなの食堂の活動報告」\nみんなの食堂・なかみちこみち代表　島村 千恵子　氏（神戸シルバー大学院専科）\n－昼　食－\n講演Ⅱ(13:00～15：30)\n演題　「食料危機とわたしたち。明日の食はどうなる？\n「ゲノム編集」/フードテック、それとも有機農業？」\n講師　OKシードプロジェクト事務局長　印鑰　智哉　氏\n総合討議(15:30～16:00)　進行　ひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　氏 \n\n主催　ひょうごの食研究会\nお問い合わせ・お申し込み《締切》３月９日\nひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　〒663-8114　西宮市上甲子園１丁目６－２８\n電話＆FAX：0798-48-9800 E-ﾒｰﾙ：hyogoshoku2025@gmail.com\nホームページ: http://hyogoshoku.a.la9.jp/\n参加希望の方は、①氏名 ②シンポジウムの参加区分（午前・午後）毎の出欠 ③弁当の要・不要\n④懇親会（終了後有志による　参加費4\,000円）の出欠をご記入の上、必ずお申し込みください。
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SUMMARY:どうなる？私たちの食の未来～印鑰智哉さん講演会～
DESCRIPTION:健康や命、環境を守る食はこれからどうなるのか？\n開催：2025/3/22（土）13:30～15:30\n会場：男女共生センター　ローズWAM 研修室501\n主催：茨木オーガニック農業推進協議会\n参加費：500円　定員：60名　申込締切：3/19 \n申込フォーム\nPC用：https://ws.formzu.net/fgen/S838906026/\n携帯用：https://ws.formzu.net/sfgen/S838906026/ \n今、私たちの食は急速に変わろうとしています。米が店の棚から消えたり、値段が高騰したり。\nさらに遺伝子を操作した食品や人為的な合成技術による食が増えようとしています。\n同時に気候危機もさらに深刻さを増しています。\nこの気候危機を深刻にする原因の一つが実は工業型農業です。\n健康や気候を破壊する農業が今、一気に日本で広がろうとしています。\n本当の解決策は有機農業。\n問題ある食を食い止め、有機農業を広げることこそ、現在の気候危機、食料危機の同時進行を食い止める力になります。
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LOCATION:男女共生センター　ローズWAM\, 元町４−７\, 茨木市\, 大阪府\, 567-0882\, Japan
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SUMMARY:【3月のオンライン学習会のお知らせ：米騒動とバイオテクノロジー】
DESCRIPTION:　昨年夏、スーパーから米が一時、消えました。政府は新米が流通すれば問題解決するなどとして、何も動かず、ようやく備蓄米を投入することになりました。しかし、いまだ値段は急騰したままで、不安は消えていません。一方で、この値段の急騰は農家の厳しい状況を改善することには役立たず、昨年からの離農者の数はかつてないほどのレベルになっています。 \n　政府は昨年、農業・食料の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法を25年ぶりに改正しましたが、企業型農業推進、輸出推進政策はさらに強化され、肝心の食料自給率の向上は背景に退き、「ゲノム編集」をはじめとするバイオテクノロジーによる農業推進に拍車がかけられようとしています。 \n　このままでは日本国内では米すら十分作れなくなり、食料危機が必至となってしまい、安全も確認されない遺伝子操作された食が増えてしまいかねません。 \n　こんな方向を変えていくために何をすべきか、いっしょに考えましょう。 \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジー》\n日時：2025年3月24日（月）20時～21時30分\n講師（問題提起）：印鑰　智哉（いんやく ともや、OKシードプロジェクト事務局長）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、サポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n【お申込み】\n◆サポーターでない方：\nサポーター登録（無料）が必要です。登録後に、申し込みフォームのURLが記載された案内メールをお送りします。\nサポーター登録はこちらから→https://okseed.jp/supportus.html \n◆サポーターの方：\nサポーター登録されている方には2月25日から26日配信のメールニュースに、参加申し込みのURLを記載します。\n2月25～26日以降にサポーターになられる方は、サポーター登録後に自動で送られてくるメール内でご案内しております。 \n※ご案内のメールが届かない場合、登録済みのメールアドレスに間違いがあるか、迷惑フォルダーに入ってしまったか、フィルターに弾かれてしまった可能性があります。ㅤ　 \n※メールが見つからない、削除してしまった方は事務局までお問い合わせください。\nお問い合わせフォームはこちら→https://okseed.jp/contact/ \n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから \n\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:〈第27回大豆畑トラスト運動全国交流会〉国産大豆を作り、食べよう　～ホールフードのすすめ～
DESCRIPTION:遺伝子組み換え大豆を食べないために国産の安全な大豆を作り・食べようと、大豆畑トラスト運動が始まってすでに27年になります。今、農業は、恒常的になってきた異常気象に翻弄され、昨年の大豆栽培でも猛暑と記録的な降雨の影響を受けた地域ちありました。その中でも生産者の努力と工夫でかけがえのない大豆が消費者のもとに届けられています。 \nその大豆をしっかり食べるために、今回は日本ホールフード協会理事で、料理研究家のタカコナ力ムラさんをお招きし、日本の食文化を豊かにする大豆の食べ方について、ホールフードの視点、からお話しいただきます。また、トラスト大豆生産地のみなさんからは、昨年の大豆生産の状況や地域の農業の実態を、トラスト消費者会員からは昧噌づくりや豆乳やおからサラダなど大豆をまるごと食べる工夫を報告してもらいます。オンライン参加もできますが、ぜひ会場にお越しください。 \n\n日時：2025年3月28日（金）　13:30～16:30\n会場：きゅりあん第3講習室（5階）オンライン併催\nアクセス： JR大井町駅下車徒歩2分（東京都品川区東大井5-18-1)\n定員：会場45名、オンライン500名\n参加費：500円\n申込み　https://forms.gle/iS1EJWw9LVrgCrcR6 \n\nくプログラム〉\n13:30 あいさつ\n13:35 講演「食材をまるごと食べよう！ホールフードの勧め」\nタカコナ力ムラさん（日本ホールフード協会代表理事）\n14:45 質疑応答・意見交換\n15:00 休憩\n15:10 大豆畑トラスト運動生産者消費者からの報告\n16:20 まとめと今後について \n〈タカコナカムラさんプロフィール〉\nアメリカ遊学中にホールフードに目覚める。発酵食や乾物料理の提唱者として、数多くの商品開発やオーガニックカフ工のプロデユースに関わる。現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラWholeFoodスクールJを主宰。
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SUMMARY:FFPJ第37回オンライン講座「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」
DESCRIPTION:FFPJ第37回オンライン講座は「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」と題して、4月18日（金）19:30〜21:00に開催します。講師は、FFPJ副代表の久保田裕子さん（日本有機農業研究会副理事長）です。 \n秋田県は、これまで供給してきた従来品種の「あきたこまち」の種もみを2025年産米からすべて重イオンビーム利用放射線育種由来の新品種「あきたこまちR」に切り替える計画を実施しています。農水省は「あきたこまちR」は有機JAS認証を取得できると昨年7月に公表しました。 \n講座では、自然の摂理から逸脱して人為的に遺伝子を改変させる重イオンビーム放射線育種の問題について考えます。 \n【講座概要】\n「有機JAS」の基準は、日本の有機農業の水準を決める最低減の要件です。世界貿易機関（WTO）に加盟する日本は、コーデックス委員会の有機的生産等のガイドライン（1999年）と整合性をとることが必要。このガイドラインは世界の有機農業の連帯の場であるIFOAM-Organics Internationalの共通有機目的と基準とも整合性がとられています。そうした有機農業の原則では、人為的に放射線を種子に照射して突然変異を誘発させ、それを新品種の開発に使う技術をそもそも認めていません。重イオンビーム利用の放射線育種由来の「あきたこまちＲ」の問題も考えます。 \n\nタイトル：「有機JAS」で重イオンビーム放射線育種は認められるのか？！\n日時：2025年4月18日（金）　19:30～21:00\n申し込み締め切り：4月16日（水）\n開催方法：オンライン（Zoom）\n定員：100人\n参加費：無料\n申し込みフォーム：https://x.gd/v7VBl\n講師：久保田裕子さん\n家族農林漁業プラットフォーム・ジャパン副代表、日本有機農業研究会副理事長、元国学院大学経済学部教授（消費経済学）
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SUMMARY:急速に変わる食の生産 〜私たちの食の未来を考える
DESCRIPTION:私たちの「食」の生産の変化\n印鑰智哉さん講演会　4月20日(日)@エコパパ\n日本では見ないことはないくらい市場に出回っている「水産物の養殖」\n今この養殖にも変化が起きている。\n環境負荷が低そうなイメージではあるが、本当に環境負荷は低いのでしょうか？\n工場型養殖は未来の食を救うのか？\n気候変動とも密接に関わる食について、みなさんと一緒に考えます。\n【日時】\n4月20日(日)\n14:00〜16:00\n【参加費】\n大人（大学生以上）1\,500円\n小中高校生　1\,000円\n未就学児　無料\n※どなたでも参加できますが、中高生以上を対象とした内容です。\n※定員に限りがあるため、完全予約制とさせていただきます。\n【講師】\n印鑰智哉さん\n【お申し込み】\nhttps://kikoukiki.org/?page_id=648\nもしくはエコストアパパラギ0466-50-0117\n【会場】\nエコストアパパラギ　2階会場\n神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-6\n#養殖\n#工場型養殖\n#気候危機\n#気候変動\n#日本の食卓は大丈夫か
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SUMMARY:【4月のオンライン学習会のお知らせ：ゲノム編集食品基礎講座】
DESCRIPTION:4月のオンライン学習会は、久しぶりの「ゲノム編集食品基礎講座」です！\n「ゲノム編集」って何？ 遺伝子組み換えとどう違うの？ 何が問題なの？ どうしていくべき？\nゲノム編集食品にはどんな問題があるのか、基礎的なことから学びます。\nご自身の理解を深めるためにも、誰かに伝えるときにも、確かな知識が最大の力になります。\n最近のアップデートも話しますので、情報や知識のアップデートにもオススメの講座です。\n\n\nぜひ奮ってご参加くださいね！お楽しみに！\n\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！ \n《オンライン学習会：ゲノム編集食品基礎講座》\n日時：2025年4月21日 20：00〜21：30\n講師：印鑰（いんやく）　智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\n\n\n◆お申込みはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/eventapplybcs\n\n\n\n===========================\n\n《OKシードプロジェクトにご参加ください！》\nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n\n\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n\n\n\n＼サポーター登録で活動に参加！／\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！\n\n\n◆サポーター登録はこちらから\nhttps://okseed.jp/supportus.html\n\n\n\n＼みなさんの地域で、学習会を開催しませんか！／\nＯＫシードプロジェクトでは、「学習会を開催したい！」というご要望にも応じています！\nみなさんの地域での開催も、オンラインでも開催も、ぜひお気軽にご相談くださいね◎\n\n\n◆お問い合わせはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/contact\n\n \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:給食無償化法案について考える院内集会
DESCRIPTION:「学校給食無償化」とともに、食育の充実と地場産・有機農産物等のさらなる活用を求めます！ \n現在、国会では「学校給食費の無償化」が審議されています。これは、厳しい経済状況の中で保護者の負担を軽減する観点から歓迎すべき一歩です。しかしその一方で、国の予算配分次第では、これまで各自治体が独自に確保してきた給食予算が削減されるおそれがあります。その結果、最低限の基準を満たすだけの安価で画一的な給食になりはしないかなど、全国的に学校給食の「質の低下」を招くのではないかとの懸念がひろがっています。 \nこれまで学校教育の一環として全国各地で特色ある学校給食が実施されてきました。これは地域の特色を生かした郷土食や季節の行事食の提供はもとより、新鮮で安全な食材の活用、地域の農林漁業と連携した食育の充実など、各自治体が創意工夫を凝らして取り組んできた成果です。これらを維持・発展させるためには、十分な予算の確保と柔軟な運用が不可欠です。 \n特に、地場産農産物や有機農産物の活用は、食育の観点のみならず、地域農業の振興や環境負荷の低減にもつながる重要な取り組みです。しかし、無償化の制度設計によっては、こうした取り組みが後退し、各地で培われてきた多様な学校給食のあり方が損なわれかねません。だからこそ、慎重な議論が必要です。 \nこのような課題を明らかにし、より良い制度を実現するため活動を行っています。すでに3月初旬には、私たちの関係団体である全国有機農業推進協議会は文部科学省と農林水産省に、「学校給食の安全と質の確保、有機農産物の活用推進を求める要望書」を提出しました。国会では5月の連休明けから、関係政党と省庁による具体的な制度設計の検討が本格化します。 \nそこで、この機会に、全国の生産者、学校給食関係者、市民団体、保護者の皆さまとともに緊急全国集会を開催し、私たちの声を関係政党や省庁に届けます。子どもたちにとってより良い学校給食の未来を守るため、ぜひこの議論にご参加ください。 \n\n日程：2025年5月１日（木）15:00～18:00\n場所：衆議院第一議員会館大会議室（オンライン併用）\n参加費：無料（ご寄附歓迎）\n共催：NPO法人全国有機農業推進協議会、NPO法人日本有機農業研究会、オーガニック学校給食フォーラム（任意団体）\n申し込み：https://mushoukasandou.peatix.com/view \n\n【主な議題】\n•「学校給食無償化」の制度設計\n十分な予算確保と柔軟な運用により、特色ある学校給食を維持・推進すること。特に、地場産や有機農産物の活用支援を強化を求めたい。（文部科学省）\n•有機農産物・地場産食材の活用推進\n「第5次食育推進基本計画」の強化を含め、有機農産物や地場産食材のさらなる活用促進を求めたい。（農林水産省）\n•自治体の食育活動支援と地域農業の振興\n各自治体の特色ある食育活動を支援し、地場産・有機農産物の活用などを通じ、地域農業の振興や環境負荷軽減を継続的に支援を求めたい。（内閣府 地方創生推進事務局）\n•関係政党・省庁への政策提言\n具体的な要望を整理し、私たち自身の手で関係政党・省庁へ提言しよう。
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SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会（対談）「遺伝子操作の今」
DESCRIPTION:世界で栽培され、大量に輸入されている遺伝子組み換え食品。日本で突出して実用化されて、不名誉な先進国になっているゲノム編集食品。\nRNA農薬、エピゲノム編集、その他の新しい遺伝子操作技術も登場し、規制は全く追いついていません。DNAを合成して新しい生物を作ろうといった研究もされています。開発された遺伝子操作生物は、ずさんな管理のもとに栽培・養殖・輸送され、環境への遺伝子汚染と生物多様性への影響が懸念されます。医療や出生など人への応用も進められています。今、この動きを止めて、どのような規制が必要か考えないと、大変なことになります。 \n現在、世界で、そして日本で進んでいる食品などの遺伝子操作の現状を知って、私たちはどうしたらよいのか考えましょう。 \n\n日時：2025年5月9日（金）13:30～15:30\n会場：連合会館 203会議室（オンライン併用）　定員会場100名／オンライン100名\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 共同代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n参加費：500円（会員無料※）　※食農市民ネット個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/AALQEVTqKFCm4FXC8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット）
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SUMMARY:講演会『令和の百姓一揆はなぜ起きたか？〜私たちの食の未来を考える』
DESCRIPTION:「日本の食と農を守ろう！」トラクター30台が都会のど真ん中をデモ行進！\n歴史的な運動になった「令和の百姓一揆」。農家や酪農家、生活者を中心に3000人以上が集まって都心をデモ行進した。\n農家を守ることは私たちや未来の子供たちの命を守ること。\n食料危機も大きな懸念となっている今、なぜ「令和の百姓一揆」が起きたのか？\n一緒に知って考えましょう。未来の食のために。 \n\n日時：2025年5月24日(土)　16:00〜18:00\n参加費：大人（大学生以上）1\,500円/小中高校生　1\,000円/未就学児　無料\n※どなたでも参加できますが、中高生以上を対象とした内容です。\n※定員に限りがあるため、完全予約制とさせていただきます。\n会場：エコストアパパラギ　2階会場\n神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-6\n主催：NPO法人気候危機対策ネットワーク\n申し込み：https://kikoukiki.org/?page_id=648 \n\n 
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SUMMARY:【５月のオンライン学習会のお知らせ：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など】
DESCRIPTION:　CMなどでも目にするようになった「完全食」。栄養バランスのよい食事を摂ることができるとの触れ込みですが、「完全食」を食べていれば、健康を維持することができるのでしょうか。 \n　一方で、「超加工食品」というものも注目されています。１日のエネルギー摂取量の３〜４割を「超加工食品」が占めているという研究報告もあります。 \n　急速に拡がりつつある「完全食」や「超加工食品」とは、どのようなものなのでしょうか。それらは、はたして安全で、地球環境にも負荷の少ないものなのでしょうか。 \n　「完全食」「超加工食品」とは何かを知って、私たちの毎日の「食」に必要なものとは何かをいっしょに考えてみましょう。 \n《オンライン学習会：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など》\n日時：2025年5月26日（月）　20時～21時30分\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表・OKシードプロジェクト顧問）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、ぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \nお申込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:［食べママ・母の日イベント］「気になる水道水」ー毎日飲む水から農薬？PFAS？ー
DESCRIPTION:私たち「食べママ（食べもの変えたいママプロジェクト）」は毎年5月に母の日イベントを開催しています。 \n今年（2025年）は農民連食品分析センターの八田所長を講師にお招きして「水道水」をテーマに学習会を開催します。 \n水は生命・生活に欠かせないものですが、最近は全国各地で様々な化学物質による汚染が報告されています。人体や環境に大きな影響を与える汚染も多く、特に子どもたちの身体への影響を考えると見過ごすわけにはいきません。\nまずは現状を知るための学習会です。ぜひご参加ください。 \n\n○日時　2025年5月28日（水）10:00～11:30\n○会場　東京ウィメンズプラザ 第２会議室\n○講師　八田純人さん(農民連食品分析センター所長)\n○参加費　500円（参加者限定でアーカイブ配信あり）\n○定員　会場50名、オンライン100名\n○申込み　https://forms.gle/HrCLA35j8GjiEZjCA\nオンライン5/26まで、会場参加も要予約\n○主催　食べママ（食べもの変えたいママプロジェクト \n\n《プログラム（予定）》\n10:00　開会（食べママ紹介、趣旨説明）\n10:05-10:55　八田さん　講演\n10:55-11:05　浄水場見学報告\n11:05-11:25　質疑応答、意見交換\n11:25-11:30　閉会
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SUMMARY:コメと日本農業の行方　〜アグリビジネスとどう向き合うか〜
DESCRIPTION:令和の米騒動の陰で進む農家の疲弊。コメ農家の数は50年間で7割減、コメ生産量は4割減、農家の平均年齢は70歳超え。新規就農は少なく、農村消滅の危機にあります。この現状を救うための対策は水田の集約化・大規模化、AIや人口衛星やドローン導入による省力化・機械化、そしてコメの輸出拡大。こんな未来で本当に日本の農業は救われるのでしょうか？　第三の道筋を考える機会にしましょう！ \n\n講師：印鑰智哉 （いんやく ともや）さん\nOKシードプロジェクト事務局長\n日時：2025年7月12日(土)　13:00～15:30（受付開始：12:30）\n会場：カトリック雪ノ下教会　レベックホール\n・事前申し込みは不要です。どなたでもご自由に参加できます。\n・参加費無料　当日自由献金をお願いしております。
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン総会記念講演会「改めてゲノム編集食品の危険性を考える」
DESCRIPTION:遺伝子組み換えよりも簡単に遺伝子を操作できる技術として、急速に広まっているゲノム編集技術。食用の遺伝子組み換え作物は国内で栽培されていませんが、ゲノム編集食品はすでにトマトや魚が栽培・養殖され、一部のスーパーでは店頭に並ぶようになってしまいました。 \nそんなゲノム編集食品は、国の安全性審査も環境影響審査も経ることなく、表示も義務付けられていません。こんな人たちが開発しているんだ、という驚きの話も。ゲノム編集食品の問題点、危険性をいろいろと聞きましょう。 \n遺伝子組み換え食品のように消費者には知られていませんが、ゲノム編集食品の問題点を知って、ゲノム編集食品にNO!の声を上げましょう。 \n\n日時：2025年6月6日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館402会議室/オンライン併用　(定員会場50名、オンライン100名)\n講師：天笠啓祐さん(遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン共同代表)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み　https://forms.gle/UdXR986bbwhvyDxy5\n主催：遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
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SUMMARY:『クローサー・トゥー・ホーム　ローカリゼーションという希望』上映+ゲストトーク
DESCRIPTION:ヘレナ・ノーバーグ＝ホッジがけん引する国際NGO「Local Futures」が制作した最新映画『クローサー・トゥー・ホーム　ローカリゼーションという希望』（34分）の日本語版が昨秋完成しました。ヴァンダナ・シヴァ、サティシュ・クマール、ロブ・ホプキンス、ジョージ・ファーガソンなど、世界を代表する「あたらしい世界」のリーダーたち、日本からは辻信一さんも登場します。2023年秋に英国トットネスで開催された「Planet Local Summitt」でのインタビューと、「グローバリゼーションからローカリゼーションへの道筋」についてわかりやすく示した、希望の映画です。 \nこの映画を一緒に視聴し、世界的なリーダーたちの提言をどう消化していけばいいのかを、大局的な視点をもつゲストたちの解説で理解を深めませんか？ \nゲストにお迎えするのは、OKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉さんと国際ジャーナリストの堤未果さん。最新情報を交え、世界と日本のつながり、グローバル化されつつある私たちの日常についてお話くださいます。進行は環境アクティビストの辻信一さんがつとめます。 \n本イベントは、６月８日に開催される「ローカリゼーションデイ日本2025」へと続く学びの場です。日本の危機と好機を見極め、里山里海や農耕文化というローカリゼーションとしてのポテンシャルを捉え直す絶好の機会です。ぜひお集まりください。 \n\n日時：2025年6月6日（金）19:30～21:30（開場19:25）\n会場：オンライン(zoom）\n参加費：1000円　（共感コミュニティ通貨eumoでもご参加いただけます）\n※当日ご都合がつかない方は、期間限定配信の「後日オンライン視聴チケット」（6/7（土）18時から6/15（日）23:30まで）をぜひご利用ください。\n主催：ナマケモノ倶楽部\n申し込み：https://0606closertohome.peatix.com/ \n\n＜映画概要＞\nこの35分の映像は、システムそのものの変革のために人生を捧げてきた人々による“新しい経済”への呼びかけだ。 \n「ローカル・フューチャーズ」とサイラス・サットンとの共同制作。プロデューサー・監督は『幸せの経済学』のヘレナ・ノーバーグ＝ホッジとアンニャ・リンベック。ナレーションは女優ナタリー・ケリー。 \n気候の大混乱、貧困、戦争、生活費の高騰・・・。様々な危機に圧倒されそうになる私たちに、今必要なのは、物事を変える力が自分たちにもあると気づくこと。映画『クローサー・トゥー・ホーム』には、各大陸から並外れた思想家、著述家、活動家が結集し、シンプルだが革命的な議論を展開する。経済をローカルな規模へと縮小することで、社会と自然生態系の崩壊に歯止めをかけるだけでなく、劣化した生態系を蘇らせ、私たち個々人の幸福度を高めることができる。 \nこれは、誰にも無視することのできない希望のメッセージだ。 \n***************\n■ゲストトーク \n印鑰智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はフリーの立場で世界の食と農の問題を追いつつ、OKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n堤 未果さん\n国際ジャーナリスト。国連、NGO、証券会社を経て現職。米国と日本を中心に政治、経済、医療、教育、農政、エネルギー、公共政策など、公文書と現場取材に基づく幅広い調査報道と各種メディアでの発信を続ける。『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命』で黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞、『ルポ 貧困大国アメリカ』で日本エッセイスト・クラブ賞、新書大賞を受賞。『政府は必ず嘘をつく』『日本が売られる』『デジタル・ファシズム』など著書多数。 \n■進行：辻 信一\n文化人類学者、環境＝文化ＮＧＯ「ナマケモノ倶楽部」代表、明治学院大学名誉教授。「スローライフ」、「ハチドリのひとしずく」、「キャンドルナイト」、「しあわせの経済」などの社会ムーブメントの先頭に立つ。著書多数。最新刊は訳書『ラディカル・ラブ』（素敬パブリッシング）、『サティシュ先生の夢みる大学』（ゆっくり堂）。 \n■ローカリゼーションデイとは？\nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、「グローバルからローカルへ」を合言葉に点から線へ、線から面へとつなぐようなローカル運動を呼びかけ、6月の夏至を中心とした１ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを準備しています。 \n日本でも、辻信一さん呼びかけのもと、日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月8日（日）にオンラインで開催することになりました！
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SUMMARY:ローカリゼーションデイ日本2025
DESCRIPTION:日本各地で実践されているローカリゼーションに学び、ゆるやかな横のつながりを育てよう \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、2020年より毎年６月の夏至を中心に、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開。アジア、ヨーロッパ、南米など各地で６月にローカリゼーションをテーマにしたオフライン、オンラインの催しが企画されています。 \n日本でも、環境＝文化アクティビスト辻信一さんの呼びかけにより実行委員会を結成。日本語での「ローカリゼーションデイ日本2025」を６月８日（日）にオンラインで開催することになりました！ \n＞＞最新の情報はウェブサイトをご確認ください。\nhttps://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2025\n＞＞申し込み\nhttps://peatix.com/event/4400558 \n▶ローカリゼーションって？ \nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。 \n共に食べ物を地域で育てて食べる。\n子どもたちをつながりの中で育てる。\n一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。\nお金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。 \nそのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n▶どんなイベントになるの？\n朝10時から夕方18時まで、オンライン（zoom）を利用して開催されます。この運動が各地で広まっていくことを願って、参加費は無料。部分参加ももちろんOKです。 \n午前のキーノートトーク、９つのテーマ別分科会（午前・午後）のほか、ローカリゼーションデイをお祝いするメッセージや音楽も。 \n▶開催概要\n2025年6月8日（日）10:00 – 18:00（途中参加・退出OKです！）\nオンライン開催（ZOOM）\n定員：500名（要事前登録）\n参加費無料、事前に申し込みください＞＞申し込み \n▶実行委員会構成団体\nナマケモノ倶楽部、NPO法人トランジション・ジャパン、NPO法人セブン・ジェネレーションズ、日本労働者協同組合（ワーカーズコープ）連合会、大地×暮らし研究所、ア福リカ、一般社団法人wakuraba、OKシードプロジェクト、GEN-Japan、チーム佐伯、NPO法人ジュレー・ラダック
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SUMMARY:フードテックが京都の食の未来でいいの？【公共政策講座2025第2弾】
DESCRIPTION:世界的な人口増加や気候危機が進行するもとで食糧問題が大きな課題になっています。そうした食料をめぐる課題を、ゲノム編集や培養肉などのテクノロジーで乗り切ろうとする動きが活発です。 \n京都府でも「フードテック構想」と称して、そうしたテック企業の集積拠点づくりなどを進めています。次回の講座では私たちの生存に欠かせない食料の在り方について考えます。 \n\n「フードテックが京都の食の未来でいいの？」\n日時：2025年6月10日（火）18：30～\n会場：キャンパスプラザ京都（2F・第1会議室）　オンライン併用\n講師：印鑰智哉さん（ＯＫシードプロジェクト事務局長）\nZoom申し込み：https://us02web.zoom.us/meeting/register/-ZsU-U5ERayG0yDjYSaswQ#/registration \n\n 
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LOCATION:キャンパスプラザ京都\, 下京区東塩小路町939\, 京都市\, 京都府\, Japan
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SUMMARY:「あきたこまちR」の表示と「有機JAS」の問題 院内集会
DESCRIPTION:秋田県では2025年産米の田植えが終わり、そのほとんどが従来品種の「あきたこまち」から新品種「あきたこまちＲ」に変わりました。しかし、「従来品種の『あきたこまち』を作り続けたい・食べ続けたい」、「遺伝子が改変されている新品種の『あきたこまちＲ』は食べたくない」という声があがり、従来の「あきたこまち」の生産を続ける農家の方たちもいます。 \n「あきたこまちＲ」という品種の祖先は、品種開発（品種改良）の過程で放射線・重イオンビームを稲（イネ）の種子（コメ）に１回浴びせて（照射して）遺伝子に損傷を与えて突然変異を誘発させ、それを利用して新品種を育成する技術（放射線育種）を使って、コメ中のカドミウム濃度が低減する特異な性質をもつようにさせた「コシヒカリ環1号」です。「あきたこまちＲ」はその特性を受け継いでおり、遺伝子が改変された品種のお米です。 \n9月初めにはスーパー等の店頭に並ぶことになりますが、一般消費者が目にする表示は「あきたこまち」となるので、消費者にとっては「中身の品種がわからない」、「選べない」表示になります。さらに農林水産省は、こうしたお米に「有機JASマーク」を付けて「有機米」として販売して「問題ありません」という見解を出しています。 \n院内集会では、これらの表示や「有機JAS」の問題について、消費者庁、農林水産省との意見交換会を行います。\nぜひ、会場までお出かけください。なお、オンライン（ZOOM）でも参加できます。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年6月17日（火）　15:00〜17:00\n場所：衆議院第１議員会館 第5会議室／オンライン併用\n参加費：無料（※要申し込み）\n申し込みフォーム：https://forms.gle/eUpvVzsr6W2jMphDA\n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n《プログラム》 （時間は目安です）\n15：00〜開会　　　　　\n　　　　趣旨説明：久保田裕子\n　　　　問題提起：印鑰智哉、原英二、本城昇ほか\n消費者庁　　　景品表示法関係　「誤認のおそれ」の表示について\n　　　　農林水産省　　「有機JAS」認証可の問題について\n16：00～全国ネットワークの会議　　　　　　　\n17：00　閉会　　 \n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n連絡先：OKシードプロジェクト事務局\nメール　komachi@okseed.jp\n重イオンビーム放射線育種問題：https://v3.okseed.jp/ionbeam\nご支援：https://save.okseed.jp/donation?src=komachi
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LOCATION:衆議院第１議員会館\, 千代田区\, 永田町一丁目7番1号\, 東京都\, Japan
CATEGORIES:OKシードプロジェクト
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SUMMARY:【6月のオンライン学習会のお知らせ】米騒動とバイオテクノロジーその２
DESCRIPTION:　米価が高騰する一方、農家がとんどん減っていく。そんな危機的な状況の中、政府は何をやっている？　農家は30万人でもいい、と言いそうな農相の登場で、ドローンによる乾田直播やバイオテクノロジーを使えば日本は輸出できる農業に発展できる、などとする主張がYouTubeだけでなく、テレビでも流れるようになってきました。さらに、これまで従来の品種改良技術で作られたお米だったのが、これがバイオテクノロジーで作られたものに変えられてしまう可能性が出てきています。\nでも、それでは生産性が一時的に上がったとしても、それ以上の大きな問題が環境、社会、そして人びとの健康に起きてしまうことが想定されます。\nそうなってしまう前に、今一度、食のあり方を考える必要があります。ぜひご参加ください。\n\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジーその２》\n日時：2025年6月23日 （月）午後8時〜9時30分\n講師：印鑰（いんやく）智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nお申し込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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CATEGORIES:OKシードプロジェクト学習会
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SUMMARY:コメと日本農業の行方　アグリビジネスとどう向き合うか
DESCRIPTION:メディアは連日備蓄米放出と新農林水産相の話題でもちきりです。\nコメ価格の高騰が長年の減反政策によってもたらされた結果であるにも関\nわらず、新農水相が救世主のように振舞い、メディアも無批判に報道する\n姿勢に違和感を感じておられる方も多いのではないでしょうか。 \n今回の講演会では長年農業や食の安全などの問題に取り組んでこられた印鑰\n智哉（いんやくともや）さんをお迎えしてお話を伺うことになりました。\n少子高齢化が進み、農村消滅が危ぶまれる中で、日本の農業の未来をどう描\nくか、第三の道を模索する機会にしたいと思います。\n大勢の皆さまのご参加を呼び掛けます。 \n講師： 印鑰智哉さん　食からの情報民主化プロジェクト主宰\n日時：2025年7月12日(土) 13:00～15:30\n会場：カトリック雪ノ下教会　レベックホール\n　\n詳しくは添付のチラシをご覧ください。\n+++++++++++++++++++++++++++++++++++++\n　　　　全ての学びが平和の礎となる\n知ること  考えること  分かち合うこと  祈ること\n　　　　　　そして行動すること \n       キリスト者として平和を学ぶ  世話人会\n                 カトリック雪ノ下教会内\nhttps://www.facebook.com/catholicpeacekamakura\n+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
URL:https://v3.okseed.jp/event/kamakura2507
LOCATION:カトリック雪ノ下教会 レベックホール\, 小町２丁目１４−４\, 鎌倉市\, 神奈川県\, 248-0006\, Japan
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SUMMARY:米騒動は終わっていない！　いま市民が食を守るためにできること
DESCRIPTION:「米騒動」はこれまでの日本のおかしな農業政策・食の政策を根本から考え直し、食料保障をしっかり守れる農政に転換するきっかけでなければならないはずです。この事態に対して、与党は1.3兆円の農業予算の拡大を求めています。事業規模は2・5兆円になるとのこと。しかし、そのお金を何に使うのでしょう？　時給10円とも言われる農家の所得を保障し、新規参入を可能にして、食料自給率の向上に向かうのでしょうか？\n　いや、小泉進次郎農相の誕生で真逆な方向に動き始めています。農地の大区画化に8千億円程度、スマート農業の導入支援などに7千億円程度、輸出拡大には2千億円。要は大規模化、スマート化、輸出拡大の3点セット。農家の支援以上に企業、企業、企業。つまり企業の支援。要するに小規模農家はいらないという政策で、このままでは多くの農村が消滅してしまうでしょう。大区画化できないところは切り捨て。\n　さらに関税は撤廃され、輸入農産物で国内の食料流通はあふれかえり、防かび剤など消費者には知らされない農薬にまみれたものばかりがスーパーの売り棚を占めていくことでしょう。国産のいい農産物は輸出へ。私たちは粗悪な輸入品で食べていくことになる。\n　ごく一部の大規模農業経営体と自家消費的農家を除けば、日本には農業はなくなってしまう、そんな未来が見えてしまいます。\n　水田を効率化のためと称して、乾田直播にすれば、連作障害も起きて、生産性は落ち、さらに化学肥料などへの依存が増えるだろうし、大規模化すれば現在よりも農薬に依存せざるをえないし、すぐに遺伝子操作されたタネに変わっていくことでしょう。いや農薬も化学肥料も遺伝子操作されたものになっていくでしょう。来年には種苗法も再改正されようとしています。\n　つまり「米騒動」という惨事につけ込んで、平時にはとても踏み込めない問題ある政策を一気に進める、惨事便乗型資本主義の典型的行動と言わざるをえません。それを「米不足を解決する小泉農相」であるかのようにテレビは追い回して、その施策を礼賛しています。なんと浅はかなことでしょう。それがもたらすものを報道して、警鐘を鳴らすのが本来の役割であるはずなのに、その能力も失われてしまっているのでしょうか？\n　こんなディストピアはゴメンです。どうすればこのシナリオを変えていくことができるでしょうか、小川町という有機農業のふるさとで農・食と関わってきた人たちの知恵を出し合って、希望の持てる道への第一歩を踏み出したいと思います。まったく初心者、歓迎です（オンラインはありません）。 \n申込リンク：https://ws.formzu.net/dist/S478495814/
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第10回「フードテックは未来食？ ～培養肉・昆虫食・代替肉の現状と問題点～」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第4弾です。 \n第10回は、最近注目されている「フードテック」。 \n最新の技術を駆使して培養肉などの新たな食品が開発されています。”未来食”などというキャッチフレーズで、万博などでも華やかに喧伝されています。フードテックと呼ばれ、現在は培養肉、昆虫食、代替肉での開発が活発です。これらは、本当に未来を担う食べものになるのでしょうか。安全性はどうでしょうか。また、その背後にある政府や産業界の意図や動きとは何でしょうか。併せて食の未来を考えます。 \n\n日時：2025年7月18日（金）　14:00～15:30\n会場：オンライン\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表）\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20250718.peatix.com/ \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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SUMMARY:日本の食をどう守る ？ ～国が推し進める農業の姿とは～
DESCRIPTION:この国のコメはどうなる？　農業はどうなる？\n現在の政権はどう変えようとしているのか、そして、そこにはどんな問題があり、どうすべきなのか、考えます。\n（日本の食というタイトルになっていますが、排外主義的な内容とは真反対のものを考えています） \n日本の食をどう守る ？\n～国が推し進める農業の姿とは～\n7月21日(月祝)\n14:00～16:00\n会場：エコストアパパラギ2階\n主催 NPO法人気候危機対策ネットワーク\n共催 エコストアパパラギ\n申し込み https://kikoukiki.org/?page_id=648
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SUMMARY:第16回 日有研有機農業市民セミナー　開かれた有機農業と「提携」をめざしてー多様なつくり手・食べ手・つなぎ手と生きものがつながる仕組みを構想する―
DESCRIPTION:1970年代に始まった有機農業運動と「提携」活動は、すでに50年以上になります。 \n食と農、環境など、さまざまな市民活動が盛んに行われてきましたが、今、多くの市民活動が人手不足や後継者不足に悩んでいます。この問題を乗り越え、多様なつくり手・食べ手・つなぎ手が、有機農業や「提携」活動を意義あるものと捉え、活動の担い手に加わるためにはどのような「提携」の仕組みが考えられるのか、問題提起を行っていただきます。 \nぜひ、ご参加ください。 \n\n日時：2025年8月4日（月）　18:00〜20:00\n会場：オンライン\n参加費：無料（要申し込み）\n主催：日本有機農業研究会\n申し込み：https://forms.gle/f1F2y2acJGRbiLtD6 \n\n講師　　山本奈美さん\n明治国際医療大学の助教・使い捨て時代を考える会理事\n国内外のNGO職員として平和・開発・環境問題に取り組んだ後、京都の山間地で有機農業を実践してきた。現在は大学にて教鞭をとりながら、持続可能な食と農、有機給食、学校菜園、移住労働者（特に在日ブラジル人コミュニティ）の食と農などをテーマに研究活動を行う。
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