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SUMMARY:種子から考える、私たちの食の未来
DESCRIPTION:日　時：2025年1月21日 10時〜12時\n参加費：500円＋カンパ（任意）\n会　場：すみだ共生社会推進センター\n申し込み：1月17日まで、住んでいる地域、氏名、連絡先を明記して 24shokunomirai[at]gmail.com まで
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SUMMARY:「あきたこまちR」がなぜ問題？　あきたこまちR学習会
DESCRIPTION:講師：印鑰智哉\n日時：2025年2月1日(土)14:00～16:00\n講演：14:00～15:30\n質疑応答：　15:30～16:00\n※Zoom参加も可能です。要申し込み\n申し込みはhttps://www.coop-joso.jp/note/event/5618/
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SUMMARY:【第４回オーガニック学校給食フォーラム】「オーガニック給食でこどもが元気になった事例大集合！
DESCRIPTION:学校給食をオーガニックにしたら子どもたちはどう変わるの？\n健康面での変化は？\n食育面での効果は？\nエビデンスとは言えないかも知れませんが、実際に給食へオーガニック食材を導入することによって、現場で確認されている子どもたちの変化を7名の方々からお話しいただきます。 \nこれらのお話が現場で活動されている皆さんへの力強い励ましになったら嬉しいです \n◇開催日時◇\n2025年2月9日（日）10:00～15:30（予定）\n第１部「オーガニック給食でこどもが元気になった事例大集合！」\n第２部「パネルディスカッション」\n第３部「第２回オーガニック学校給食優良事例表彰」\n第４部「地域別交流会」 \n◇会場◇　オンライン（Zoom）開催（要事前申込） \n◇参加費◇\n通常チケット（アーカイブ付き）\n¥1\,000\nパブリックビューイングチケット\n¥5\,000\n寄附付きチケット（アーカイブ付き）\n¥1\,500 \n◇参加者◇　\n有機農業者、給食関係者、一般消費者、市民団体、自治体職員　他
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SUMMARY:食糧危機とわたしたち。明日の食はどうなる？ フードテック、それとも有機農業？
DESCRIPTION:地域の多様で自由な食をまもるために\n2月9日にOKシードプロジェクト事務局長の印鎗智哉（いんやくともや）さんをお招きして、上記の表題にて勉強会を開催する運びとなりました。\n私たちが生きていくうえで欠かせない「食」ですが、今、世界の動きのなかで大きな変化が起きています。また、下関地域の現状に目を向けると、農業においては農家数が減少し、遊休農地が拡大しています。烏獣被害も深刻で、農家は生産を続けることが困難になってきており、農業の存続は大きな課題となっています。消費者の側としても米や野菜の値段が急騰し日々の生活が厳しくなっています。\nこうした具体的な問題から現在の食料や農業の問題についていっしょに考え、意見交流する機会にしたいと考えております。\nぜひお誘いあわせのうえ、ご参加ください。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025/2/9（日）13:30~16:00\n場所：しものせき市民活動センター　大会議室\n（山口県下関市竹崎町４丁目４−２　下関サテライトオフィス）\n参加費：1\,000円\n連絡先：下関の食と農を考える有志の会\n080-9794-1794（事務局・高野）\nshimo.shokunou2[＠]gmail.com\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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SUMMARY:どうなる？ わたしたちの食卓の未来
DESCRIPTION:私たちの生活に大切な食の未来が危機的状況に置かれています。 \n「遺伝子組み換え食品やゲノム編集技術の現状は？？」\n「どのくらい市場に出回ってるの？」\n「お米も危険なの？」 \nこれからの子ども達の食べもの、安心安全な食卓のために、今私たちに出来ることって・・・印鑰先生にお話を聞いてみましょう！！ \n託児もご用意しておりますので、組合員関わらずどなたでもお越しください。 \n組合員以外の参加者には、プレゼントのご用意をしています。 \n当日はスリッパのご持参をお願いします。 \nお申し込み・詳細はグリーンコープふくおかのサイトから お願いします。\n締め切り1月31日。
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SUMMARY:GMナタネ自生調査報告会＆生物多様性意見交換会
DESCRIPTION:輸入された遺伝子組み換えナタネがこぼれ落ちて自生していることが全国で確認されています。私たちは2005年から全国でGMナタネ自生調査に取り組み、近縁の作物との交雑なども確認して、遺伝子汚染の問題を訴えてきました。\n2024昨年春の自生調査でも、全国14道県で遺伝子組み換えナタネが発見されました。一方でゲノム編集トマトの栽培やゲノム編集魚の養殖が全国に拡がりつつあります。\n遺伝子組み換えナタネ自生調査活動は20周年を迎え、今回の報告会では20年をふりかえるとともに、環境省・農水省との意見交換を行ない、遺伝子操作生物の生物多様性への影響について考えます。 \n\n日時：2025年2月14日(金)　14時～16時　(13時半から入り口で入館証を配布します)\n会場：参議院議員会館 B104会議室　オンライン併用\n定員：50名　参加無料\n申込みフォーム　https://forms.gle/e2tQbJ7XkRdoxD878 \n\n《プログラム》\n①遺伝子組み換えナタネ自生調査報告\n②環境省・農水省の報告\n③事前質問に対する回答\n④意見交換 \n主催：食農市民ネット（食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク）\n（事務局:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン office@gmo-iranai.org 03-5155-4756）
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LOCATION:参議院議員会館\, 永田町２丁目１−１\, 千代田区\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？ 　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜
DESCRIPTION:日本が、世界で唯一の遺伝子操作魚の生産国であることをご存じでしょうか？ \nゲノム編集によって遺伝子の一部を破壊することで通常よりも大きく成長するマダイ、トラフグ、ヒラメが、京都府宮津市など国内各地で養殖されています。これは海外から拷問養殖と批判されています。私たちもこの問題について取り組み、この事業を行うリージョナルフィッシュ社に対話と情報公開を求めていますが、同社は対話に応じる姿勢がありません。一方、国や地方自治体はこの事業を行うリージョナルフィッシュ社を全面的に支援し、同社の事業は全国各地、さらには海外に向けて広がろうとしています。 \nそこで「ゲノム編集魚が本当に安全でサステナブルと言い得るのか」を検証し、政府・農林水産省、経済産業省、消費者庁などに対して、同社への支援を問い、ゲノム編集魚養殖に対する市民の声を伝えるために、院内集会開催します。 \n全国の市民の参加をお待ちしています。ぜひ、ご参加ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？\n　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜」\n日時：2025年2月21日（金）14:00～16:00\n会場：衆議院第１議員会館第５会議室（オンライン配信あり）\n東京都千代田区永田町一丁目7番1号　地図\n国会議事堂前駅（東京メトロ丸ノ内線/千代田線）\n永田町駅（東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線）\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン/OKシードプロジェクト/日本消費者連盟\n参加：無料（カンパ歓迎）\n申し込み：https://forms.gle/FwEzMeXPrXvkhr3T9\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n詳細：https://v3.okseed.jp/news/4965
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SUMMARY:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京（1日目）
DESCRIPTION:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京\n大会テーマ　予測困難な時代に有機農業の底力をみせよう\n～「自立と互助」を目指して～ \n感染症の流行や地球温暖化に伴う気候変動や異常気象、相次ぐ自然災害など、予測困難な事象が次々と起こっています。また、ＳＮＳの普及やテクノロジーの発達で変化の激しい時代でもあります。そんな中、不安を抱えながらもそれぞれの危機と向き合うリアルな現場の声がたくさんあります。困難な時こそ、培ってきたものを掘り起こし有機農業の底力を見せましょう。\n少子高齢化が進み、「人生100年時代」と呼ばれる現代、こんなにも多様な世代が集まり、つながり、語り合えるのは、有機農業の魅力のひとつだと思います。2025年東京大会では多くの方にお集まりいただけることを楽しみにしております。 \n\n全国有機農業者と消費者の集い2025in東京第51回日本有機農業研究会全国大会tokyotaikai2025.studio.site\n申し込み　https://tokyotaikai2025.stores.jp/
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SUMMARY:第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ
DESCRIPTION:GMOとは「Genetically Modified Organism」（遺伝子組換え作物）の略称です。\n「GMOフリーゾーン運動」とは、遺伝子操作された作物や動物を栽培・養殖しない、使用しない、消費しない、という運動です。全国でGMOフリーゾーン運動が行われており、毎年全国交流会を開催しています。 \n第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ\n【開催日時】2025年3月1日（土）11:00〜17:00\n【場所】今治市公会堂\n（愛媛県今治市別宮町1丁目4番地1）\n【参加費】各イベントによって異なります\n［1部：当日券：1\,500円　/　前売：1\,000円］［2部-3部通し：1\,000円］\n※1部（映画）前売り＋第2・3部を事前申し込みいただいた場合は2\,000円。\n※第２部・第３部はオンライン配信あり。\n【主催】第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ実行委員会\n【参加お申込み方法】参加申し込みフォーム \n《プログラム》\n・1部：映画上映\n映画「WE ARE WHAT WE EAT 食べることは生きること」上映会（約60分） \n・2部：パネルディスカッション\n開会式\nパネルディスカッション「食べもののことを考える　えひめサミット」 \n・3部：各地からの活動報告
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SUMMARY:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京（2日目）
DESCRIPTION:第51回 日本有機農業研究会全国大会　全国有機農業者と消費者の集い2025 in東京\n現地見学会　～有機農業公園にかける想い～ \n《午前の部》\n◎視察と体験\n田畑、堆肥場などの見学／アイデア農具紹介／上手な踏み込み温床の作り方 \n◎お昼ごはん\n農業公園で育てている野菜と日有研生産者の食材を使ったおにぎりとお味噌汁 \n《午後の部》\n◎公園解説「農業公園にかける想い」\n浅羽順一園長挨拶、日有研スタッフほか \n◎種苗交換会 \n\n全国有機農業者と消費者の集い2025in東京第51回日本有機農業研究会全国大会tokyotaikai2025.studio.site\n申し込み　https://tokyotaikai2025.stores.jp/
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SUMMARY:「あきたこまちを食べ続けたい、作り続けたい」県民集会
DESCRIPTION:この春からあきたこまちが変わること、ご存じですか？ \n今年の春から、秋田県はこれまでの「あきたこまち」の種子提供を取りやめ、放射線育種米「あきたこまちＲ」（こまちＲ）に全面切替します。しかし、米袋には「あきたこまち」と表示されるので、こまちＲに不安を持つ消費者は選ぶことができなくなります。 \nまた、生産者にとっても、こまちＲには高温における減収リスクや、あきたこまちとは食味が違うのではないかという食味リスクが指摘されていますが、秋田県は「こまちＲはこれまでのあきたこまちと同等である」との理由で、不安を持つ消費者や生産者に配慮する姿勢を一切見せていません。 \nそこで、「あきたこまちを食べ続けたい」と願う消費者と、「あきたこまちを作り続けたい」と願う生産者が集まって、どうしたらいいのかを議論する集会を開催することにいたしました。オンライン参加もできますので、関心のある方はぜひご参加下さい。（申込期限：2月25日(火)） \n\n日　時 　2025年3月2日（日）13時～17時\n場　所 　秋田テルサ　５階第１会議室（秋田市御所野地蔵田3-1-1）　　※オンライン併用\n資料代　500円（会場参加者は当日受付でお支払い下さい。オンライン参加者はPeatixを通じて事前にお支払い下さい）\n申し込み：https://akitakomachi.peatix.com/view \n\nプログラム（内容は変更される可能性があります）\n〇開会あいさつ・集会の趣旨説明\n〇秋田県に対する質問状と秋田県からの回答の紹介\n〇「こまちＲ全面切替」の問題点\n〇「あきたこまちを作り続けたい」生産者からの意見\n〇「あきたこまちを食べ続けたい」消費者からの意見\n〇討論「あきたこまちを作り続け、食べ続けるにはどうしたらいいか」 \n呼びかけ人　代表：田口則芳（秋田市）、相馬喜久男（大潟村）、鈴木一（秋田市）、山縣稔（秋田市）、畠山勝巳（三種町）、富樫佳典（大仙市）、早津一仁（大潟村）、菊地晃生（潟上市） \n参加方法　会場参加に加えて、Zoomを使ったオンラン参加もできます。ただし、オンライン参加者は、URLを送る関係で、必ずPeatixから申し込んで下さい。Peatixから申し込んでいただかないと、後日URLが送られず参加できませんのでご注意下さい。 \nアーカイブ配信　当日オンライン参加できない方のために、アーカイブ配信を行います。Peatixで申し込まれた方には後日Youtubeで映像記録をご覧いただけます。 \n問い合わせ　090-2029-3971（田口） \n 
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LOCATION:秋田テルサ\, 御所野地蔵田3-1-1\, 秋田市\, 秋田県\, Japan
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SUMMARY:「(国内製造)」って「国産原料」なの？　原料原産地表示改善とゲノム編集表示を求める市民集会
DESCRIPTION:食品表示は消費者が食品を選ぶ大切な情報です。しかし、その表示が真実を伝えていないとしたらどうでしょうか？パンや麺類などの原料小麦粉は原料原産地表示に「小麦粉(国内製造)」と表示されています。私たちの調査では、消費者の1/3がこの表示を国産小麦と誤解していました。\n遺伝子組み換えに替わる新しい遺伝子操作技術のゲノム編集で作られたトマトや魚は、すでに国内で生産されて流通していますが、ゲノム編集の表示は義務付けられていません。\n改めて消費者の権利としての表示について専門家のお話をうかがい、消費者庁や消費者委員会との意見交換を行ないます。消費者、生産者、事業者の声を集めて、食品表示の改善を図りましょう。 \n■日時　2025年3月5日(水)　 15時～17時\n■会場　衆議院第1議員会館大会議室　オンライン併用\n■プログラム\n◎講演　「消費者の権利としての食品表示の法的問題」\n小山敬晴さん(大分大学経済学部准教授)\n◎消費者庁、消費者委員会、内閣府 との意見交換\n■申込み　https://forms.gle/MGbxBKnbkjuPGLBY9\n■主催　食品表示問題ネットワーク
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SUMMARY:宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見」\n日時：2025年3月8日 　14:00～16:00\n会場：クロスワークセンターMIYAZU（オンライン配信あり）\n京都府宮津市鶴賀2164-2\n主催：宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n申し込みフォーム\nhttps://forms.gle/3NzLuxZAstJ31J7o8\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n【開催の背景】\n京都府宮津市は、2021年12月にふるさと納税返礼品にゲノム編集トラフグを指定しました。私たち宮津∞麦のね宙ふねっとワークは、食の安全、環境への影響、アニマルウェルフェアの観点等から、ゲノム編集魚商品のふるさと納税返礼品からの取り下げを求めて活動している市民団体です。 \n現在、遺伝子操作されたゲノム編集魚の生産・販売を行っているのは世界でも日本のみです。京都大学内に本社を置くベンチャー企業リージョナルフィッシュ社からゲノム編集トラフグ、マダイ、ヒラメの3品目が政府に届出され、上市されています。国も、自然災害などで当該生物が流出した際の回収方法などの対応を十分に協議することがないままに、安全審査もなく、表記もなく、届出のみで、流通が始まっております。 \nこれらのゲノム編集魚は、宮津市の関西電力エネルギー研究所跡地内の陸上養殖施設で生産され、販売されているとされていますが、その実態は公開されていません。\n私達は、同社に対して対話や意見交換、説明会の開催等を求めてきましたが応じていただけず、やむなくふるさと納税返礼品からの取り下げを求める署名活動を行い、10\,661筆の署名を宮津市長に提出しました。また2023年3月、宮津市議会に同内容の請願を提出いたしましたが、否決となりました。 \nリージョナルフィッシュ社は民間企業ではありますが、多額の公金支援を受けていることから、同社および関係官庁には説明責任があると思われます。そこで食の安全を求めて活動する3つの団体が主催して、2025年2月21日に衆議院第１議員会館において、「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会」を開催、私たち麦のね宙ふねっとワークも意見を述べました。この集会には、全国から68団体の賛同が届いています。 \nまた同社は私たちの活動に対し、2023年12月から１年間４回にわたり、代理人弁護士を介して損害賠償請求、信用毀損、業務妨害罪、建造物等侵入罪、名誉毀損等々で告訴するという内容の内容証明を当団体共同代表の井口に送付、同じく共同団体の矢野には、井口による名誉毀損行為に加担を止めるようにという文章を送付しています。 \nしかし、この書面の内容には事実でないことも含まれており、企業が一市民の活動を萎縮させ、日常生活を脅かすようなスラップ行為は看過できない重大な問題だと捉え、この度記者会見を開催することになりました。記者会見にはOKシードプロジェクトの事務局長 印鑰智哉氏、有志の弁護士も同席いただき、院内集会のご報告とともに、送付された内容証明文の公開をいたします。 \n報道関係各社の皆様には、ぜひ取材いただきますよう何卒よろしくお願いいたします
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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SUMMARY:気候変動×京都の食の未来
DESCRIPTION:気候変動（気候危機）による平均気温の上昇などの影響で、穀物収量の変動、畜産・養殖業における疾病発生、漁獲量の変化など、食料供給に深刻な影響を起こしつつあります。\n昨年の京都でも、お米がスーパーからすっかりなくなったり、最近は葉物野菜がめちゃくちゃ高騰していたりしますよね。。。\n生産者さんに伺うと、暑すぎてお米の品質低下が起こって売り物として収穫できる量が減ったり、野菜や果物が、やはり高温すぎて出荷できない状態にしか育たなかったり、魚も海水温の上昇で、漁場が変わってしまったりという影響が出ているそうです。 \n国では食料・環境問題の解決に貢献するため、フードテック推進ビジョンを掲げています。日本の食文化の中心地のひとつである京都でも、和食文化と最先端技術を活用して農林水産業・食関連産業の課題解決と産業振興を図るため、京田辺市のフードテック・ヒルや、研究拠点となる京都府農林水産技術センターなど、大きな事業として動いているようです。\n知らないことがいっぱいですね。 \n私たちの身体は、食べるものでできています。その食べものに、どんなことが起こっているのか、ゼロから学ぶ機会を作りたいと思いました。\n地球規模で起こっている気候変動や人口増加、でも日本はどんどん人口が減っていくという時代に生きている私たち。暮らし目線でともに学び、考える時間にしたいと思います。\n——————–\n【申し込み】\nhttps://miraseda20250309kyotofood.peatix.com/view \n【開催概要】\n日時：2025年3月9日（日）14:00-16:00\n場所：キャンパスプラザ京都　２階　第３会議室\n京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\n京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。 \n話し手：印鑰　智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はOKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n※遠方の方は、zoom中継できればと思いますので、zoomチケットでお申し込みください。\n中継はいたしますが、zoom専属のスタッフを当日用意はしておりませんので、十分な対応はできないかもしれません。\nその時は申し訳ありません。アーカイブはお送りできるようにと思います。 \n参加費：無料\n主催：特定非営利活動法人グラス・ルーツ／Kyoto Climate Woman’s Project\n未来世代のためのウェルビーイング法日本版プロジェクト\n連絡先：090-5323-7721（河合）\nkira.kawai@futuregenerations.jp\nこの講座は、京都府女性活躍応援塾受託事業として、京都府の支援を受けて開催されます。
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SUMMARY:天笠啓祐・新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』出版記念オンライン講演会
DESCRIPTION:新刊ブックレット『農薬の不都合な真実』の出版を記念して著者の天笠啓祐さんによる講演会を開催します。 \n海外では規制・禁止されているのに、日本では使われ続けている農薬の危険性、次々に登場する農薬の実態など、マスコミが報じない農薬の“不都合な”真実を、科学ジャーナリストの天笠さんが詳しくお話しします。知っているようで知らない農薬の世界をぜひ覗いてみてください。質問時間もあります。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n日　時：2025年3月13日（木）14:00～16:00\n◎参加はオンラインのみ\n参加費：一般500円\n※日消連会員と遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員は無料（これを機会に入会いただいた方も無料になります）\n主　催：日本消費者連盟、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n★お申込みフォーム→https://forms.gle/33Yze2KxcCZm3MKPA\n申込み締切：開催2日前（3月11日）17時まで。 \n\n講師：天笠啓祐（科学ジャーナリスト）\n［プロフィール］1947年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、1993年に独立。1996年、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン設立に参加、現在は同キャンペーン共同代表。市民バイオテクノロジー情報室代表、日本消費者連盟顧問。主な書著に『今だから知ってほしい　遺伝子操作食品』『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)ほか多数。
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SUMMARY:第33回　ひょうごの食シンポジウム
DESCRIPTION:《と　き》2025年3月15日　午前10:30～午後4:00\n《ところ》神戸市教育会館５０１号会議室\n《参加費》1\,500円（弁当代を含む。）　＊弁当不要の場合は500円\n《プログラム》\n開会　10：30　ひょうごの食研究会会長　保田　茂\n現場からの報告(10:40～12:00)\nテーマ「各地に広がるこども食堂と地域コミュニティー」\n解題と事例１「尼崎市南部地区におけるこども食堂とコミュニティー再生」\nＮＰＯ法人兵庫農漁村社会研究所　研究主幹　小寺　收　氏\n事例２「神戸市兵庫区におけるみんなの食堂の活動報告」\nみんなの食堂・なかみちこみち代表　島村 千恵子　氏（神戸シルバー大学院専科）\n－昼　食－\n講演Ⅱ(13:00～15：30)\n演題　「食料危機とわたしたち。明日の食はどうなる？\n「ゲノム編集」/フードテック、それとも有機農業？」\n講師　OKシードプロジェクト事務局長　印鑰　智哉　氏\n総合討議(15:30～16:00)　進行　ひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　氏 \n\n主催　ひょうごの食研究会\nお問い合わせ・お申し込み《締切》３月９日\nひょうごの食研究会　幹事長　武　正興　〒663-8114　西宮市上甲子園１丁目６－２８\n電話＆FAX：0798-48-9800 E-ﾒｰﾙ：hyogoshoku2025@gmail.com\nホームページ: http://hyogoshoku.a.la9.jp/\n参加希望の方は、①氏名 ②シンポジウムの参加区分（午前・午後）毎の出欠 ③弁当の要・不要\n④懇親会（終了後有志による　参加費4\,000円）の出欠をご記入の上、必ずお申し込みください。
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SUMMARY:どうなる？私たちの食の未来～印鑰智哉さん講演会～
DESCRIPTION:健康や命、環境を守る食はこれからどうなるのか？\n開催：2025/3/22（土）13:30～15:30\n会場：男女共生センター　ローズWAM 研修室501\n主催：茨木オーガニック農業推進協議会\n参加費：500円　定員：60名　申込締切：3/19 \n申込フォーム\nPC用：https://ws.formzu.net/fgen/S838906026/\n携帯用：https://ws.formzu.net/sfgen/S838906026/ \n今、私たちの食は急速に変わろうとしています。米が店の棚から消えたり、値段が高騰したり。\nさらに遺伝子を操作した食品や人為的な合成技術による食が増えようとしています。\n同時に気候危機もさらに深刻さを増しています。\nこの気候危機を深刻にする原因の一つが実は工業型農業です。\n健康や気候を破壊する農業が今、一気に日本で広がろうとしています。\n本当の解決策は有機農業。\n問題ある食を食い止め、有機農業を広げることこそ、現在の気候危機、食料危機の同時進行を食い止める力になります。
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SUMMARY:【3月のオンライン学習会のお知らせ：米騒動とバイオテクノロジー】
DESCRIPTION:　昨年夏、スーパーから米が一時、消えました。政府は新米が流通すれば問題解決するなどとして、何も動かず、ようやく備蓄米を投入することになりました。しかし、いまだ値段は急騰したままで、不安は消えていません。一方で、この値段の急騰は農家の厳しい状況を改善することには役立たず、昨年からの離農者の数はかつてないほどのレベルになっています。 \n　政府は昨年、農業・食料の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法を25年ぶりに改正しましたが、企業型農業推進、輸出推進政策はさらに強化され、肝心の食料自給率の向上は背景に退き、「ゲノム編集」をはじめとするバイオテクノロジーによる農業推進に拍車がかけられようとしています。 \n　このままでは日本国内では米すら十分作れなくなり、食料危機が必至となってしまい、安全も確認されない遺伝子操作された食が増えてしまいかねません。 \n　こんな方向を変えていくために何をすべきか、いっしょに考えましょう。 \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジー》\n日時：2025年3月24日（月）20時～21時30分\n講師（問題提起）：印鑰　智哉（いんやく ともや、OKシードプロジェクト事務局長）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、サポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n【お申込み】\n◆サポーターでない方：\nサポーター登録（無料）が必要です。登録後に、申し込みフォームのURLが記載された案内メールをお送りします。\nサポーター登録はこちらから→https://okseed.jp/supportus.html \n◆サポーターの方：\nサポーター登録されている方には2月25日から26日配信のメールニュースに、参加申し込みのURLを記載します。\n2月25～26日以降にサポーターになられる方は、サポーター登録後に自動で送られてくるメール内でご案内しております。 \n※ご案内のメールが届かない場合、登録済みのメールアドレスに間違いがあるか、迷惑フォルダーに入ってしまったか、フィルターに弾かれてしまった可能性があります。ㅤ　 \n※メールが見つからない、削除してしまった方は事務局までお問い合わせください。\nお問い合わせフォームはこちら→https://okseed.jp/contact/ \n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから \n\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:〈第27回大豆畑トラスト運動全国交流会〉国産大豆を作り、食べよう　～ホールフードのすすめ～
DESCRIPTION:遺伝子組み換え大豆を食べないために国産の安全な大豆を作り・食べようと、大豆畑トラスト運動が始まってすでに27年になります。今、農業は、恒常的になってきた異常気象に翻弄され、昨年の大豆栽培でも猛暑と記録的な降雨の影響を受けた地域ちありました。その中でも生産者の努力と工夫でかけがえのない大豆が消費者のもとに届けられています。 \nその大豆をしっかり食べるために、今回は日本ホールフード協会理事で、料理研究家のタカコナ力ムラさんをお招きし、日本の食文化を豊かにする大豆の食べ方について、ホールフードの視点、からお話しいただきます。また、トラスト大豆生産地のみなさんからは、昨年の大豆生産の状況や地域の農業の実態を、トラスト消費者会員からは昧噌づくりや豆乳やおからサラダなど大豆をまるごと食べる工夫を報告してもらいます。オンライン参加もできますが、ぜひ会場にお越しください。 \n\n日時：2025年3月28日（金）　13:30～16:30\n会場：きゅりあん第3講習室（5階）オンライン併催\nアクセス： JR大井町駅下車徒歩2分（東京都品川区東大井5-18-1)\n定員：会場45名、オンライン500名\n参加費：500円\n申込み　https://forms.gle/iS1EJWw9LVrgCrcR6 \n\nくプログラム〉\n13:30 あいさつ\n13:35 講演「食材をまるごと食べよう！ホールフードの勧め」\nタカコナ力ムラさん（日本ホールフード協会代表理事）\n14:45 質疑応答・意見交換\n15:00 休憩\n15:10 大豆畑トラスト運動生産者消費者からの報告\n16:20 まとめと今後について \n〈タカコナカムラさんプロフィール〉\nアメリカ遊学中にホールフードに目覚める。発酵食や乾物料理の提唱者として、数多くの商品開発やオーガニックカフ工のプロデユースに関わる。現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラWholeFoodスクールJを主宰。
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SUMMARY:FFPJ第37回オンライン講座「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」
DESCRIPTION:FFPJ第37回オンライン講座は「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」と題して、4月18日（金）19:30〜21:00に開催します。講師は、FFPJ副代表の久保田裕子さん（日本有機農業研究会副理事長）です。 \n秋田県は、これまで供給してきた従来品種の「あきたこまち」の種もみを2025年産米からすべて重イオンビーム利用放射線育種由来の新品種「あきたこまちR」に切り替える計画を実施しています。農水省は「あきたこまちR」は有機JAS認証を取得できると昨年7月に公表しました。 \n講座では、自然の摂理から逸脱して人為的に遺伝子を改変させる重イオンビーム放射線育種の問題について考えます。 \n【講座概要】\n「有機JAS」の基準は、日本の有機農業の水準を決める最低減の要件です。世界貿易機関（WTO）に加盟する日本は、コーデックス委員会の有機的生産等のガイドライン（1999年）と整合性をとることが必要。このガイドラインは世界の有機農業の連帯の場であるIFOAM-Organics Internationalの共通有機目的と基準とも整合性がとられています。そうした有機農業の原則では、人為的に放射線を種子に照射して突然変異を誘発させ、それを新品種の開発に使う技術をそもそも認めていません。重イオンビーム利用の放射線育種由来の「あきたこまちＲ」の問題も考えます。 \n\nタイトル：「有機JAS」で重イオンビーム放射線育種は認められるのか？！\n日時：2025年4月18日（金）　19:30～21:00\n申し込み締め切り：4月16日（水）\n開催方法：オンライン（Zoom）\n定員：100人\n参加費：無料\n申し込みフォーム：https://x.gd/v7VBl\n講師：久保田裕子さん\n家族農林漁業プラットフォーム・ジャパン副代表、日本有機農業研究会副理事長、元国学院大学経済学部教授（消費経済学）
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SUMMARY:急速に変わる食の生産 〜私たちの食の未来を考える
DESCRIPTION:私たちの「食」の生産の変化\n印鑰智哉さん講演会　4月20日(日)@エコパパ\n日本では見ないことはないくらい市場に出回っている「水産物の養殖」\n今この養殖にも変化が起きている。\n環境負荷が低そうなイメージではあるが、本当に環境負荷は低いのでしょうか？\n工場型養殖は未来の食を救うのか？\n気候変動とも密接に関わる食について、みなさんと一緒に考えます。\n【日時】\n4月20日(日)\n14:00〜16:00\n【参加費】\n大人（大学生以上）1\,500円\n小中高校生　1\,000円\n未就学児　無料\n※どなたでも参加できますが、中高生以上を対象とした内容です。\n※定員に限りがあるため、完全予約制とさせていただきます。\n【講師】\n印鑰智哉さん\n【お申し込み】\nhttps://kikoukiki.org/?page_id=648\nもしくはエコストアパパラギ0466-50-0117\n【会場】\nエコストアパパラギ　2階会場\n神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-6\n#養殖\n#工場型養殖\n#気候危機\n#気候変動\n#日本の食卓は大丈夫か
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SUMMARY:【4月のオンライン学習会のお知らせ：ゲノム編集食品基礎講座】
DESCRIPTION:4月のオンライン学習会は、久しぶりの「ゲノム編集食品基礎講座」です！\n「ゲノム編集」って何？ 遺伝子組み換えとどう違うの？ 何が問題なの？ どうしていくべき？\nゲノム編集食品にはどんな問題があるのか、基礎的なことから学びます。\nご自身の理解を深めるためにも、誰かに伝えるときにも、確かな知識が最大の力になります。\n最近のアップデートも話しますので、情報や知識のアップデートにもオススメの講座です。\n\n\nぜひ奮ってご参加くださいね！お楽しみに！\n\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！ \n《オンライン学習会：ゲノム編集食品基礎講座》\n日時：2025年4月21日 20：00〜21：30\n講師：印鑰（いんやく）　智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\n\n\n◆お申込みはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/eventapplybcs\n\n\n\n===========================\n\n《OKシードプロジェクトにご参加ください！》\nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n\n\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n\n\n\n＼サポーター登録で活動に参加！／\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！\n\n\n◆サポーター登録はこちらから\nhttps://okseed.jp/supportus.html\n\n\n\n＼みなさんの地域で、学習会を開催しませんか！／\nＯＫシードプロジェクトでは、「学習会を開催したい！」というご要望にも応じています！\nみなさんの地域での開催も、オンラインでも開催も、ぜひお気軽にご相談くださいね◎\n\n\n◆お問い合わせはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/contact\n\n \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:給食無償化法案について考える院内集会
DESCRIPTION:「学校給食無償化」とともに、食育の充実と地場産・有機農産物等のさらなる活用を求めます！ \n現在、国会では「学校給食費の無償化」が審議されています。これは、厳しい経済状況の中で保護者の負担を軽減する観点から歓迎すべき一歩です。しかしその一方で、国の予算配分次第では、これまで各自治体が独自に確保してきた給食予算が削減されるおそれがあります。その結果、最低限の基準を満たすだけの安価で画一的な給食になりはしないかなど、全国的に学校給食の「質の低下」を招くのではないかとの懸念がひろがっています。 \nこれまで学校教育の一環として全国各地で特色ある学校給食が実施されてきました。これは地域の特色を生かした郷土食や季節の行事食の提供はもとより、新鮮で安全な食材の活用、地域の農林漁業と連携した食育の充実など、各自治体が創意工夫を凝らして取り組んできた成果です。これらを維持・発展させるためには、十分な予算の確保と柔軟な運用が不可欠です。 \n特に、地場産農産物や有機農産物の活用は、食育の観点のみならず、地域農業の振興や環境負荷の低減にもつながる重要な取り組みです。しかし、無償化の制度設計によっては、こうした取り組みが後退し、各地で培われてきた多様な学校給食のあり方が損なわれかねません。だからこそ、慎重な議論が必要です。 \nこのような課題を明らかにし、より良い制度を実現するため活動を行っています。すでに3月初旬には、私たちの関係団体である全国有機農業推進協議会は文部科学省と農林水産省に、「学校給食の安全と質の確保、有機農産物の活用推進を求める要望書」を提出しました。国会では5月の連休明けから、関係政党と省庁による具体的な制度設計の検討が本格化します。 \nそこで、この機会に、全国の生産者、学校給食関係者、市民団体、保護者の皆さまとともに緊急全国集会を開催し、私たちの声を関係政党や省庁に届けます。子どもたちにとってより良い学校給食の未来を守るため、ぜひこの議論にご参加ください。 \n\n日程：2025年5月１日（木）15:00～18:00\n場所：衆議院第一議員会館大会議室（オンライン併用）\n参加費：無料（ご寄附歓迎）\n共催：NPO法人全国有機農業推進協議会、NPO法人日本有機農業研究会、オーガニック学校給食フォーラム（任意団体）\n申し込み：https://mushoukasandou.peatix.com/view \n\n【主な議題】\n•「学校給食無償化」の制度設計\n十分な予算確保と柔軟な運用により、特色ある学校給食を維持・推進すること。特に、地場産や有機農産物の活用支援を強化を求めたい。（文部科学省）\n•有機農産物・地場産食材の活用推進\n「第5次食育推進基本計画」の強化を含め、有機農産物や地場産食材のさらなる活用促進を求めたい。（農林水産省）\n•自治体の食育活動支援と地域農業の振興\n各自治体の特色ある食育活動を支援し、地場産・有機農産物の活用などを通じ、地域農業の振興や環境負荷軽減を継続的に支援を求めたい。（内閣府 地方創生推進事務局）\n•関係政党・省庁への政策提言\n具体的な要望を整理し、私たち自身の手で関係政党・省庁へ提言しよう。
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SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会（対談）「遺伝子操作の今」
DESCRIPTION:世界で栽培され、大量に輸入されている遺伝子組み換え食品。日本で突出して実用化されて、不名誉な先進国になっているゲノム編集食品。\nRNA農薬、エピゲノム編集、その他の新しい遺伝子操作技術も登場し、規制は全く追いついていません。DNAを合成して新しい生物を作ろうといった研究もされています。開発された遺伝子操作生物は、ずさんな管理のもとに栽培・養殖・輸送され、環境への遺伝子汚染と生物多様性への影響が懸念されます。医療や出生など人への応用も進められています。今、この動きを止めて、どのような規制が必要か考えないと、大変なことになります。 \n現在、世界で、そして日本で進んでいる食品などの遺伝子操作の現状を知って、私たちはどうしたらよいのか考えましょう。 \n\n日時：2025年5月9日（金）13:30～15:30\n会場：連合会館 203会議室（オンライン併用）　定員会場100名／オンライン100名\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 共同代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n参加費：500円（会員無料※）　※食農市民ネット個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/AALQEVTqKFCm4FXC8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット）
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SUMMARY:講演会『令和の百姓一揆はなぜ起きたか？〜私たちの食の未来を考える』
DESCRIPTION:「日本の食と農を守ろう！」トラクター30台が都会のど真ん中をデモ行進！\n歴史的な運動になった「令和の百姓一揆」。農家や酪農家、生活者を中心に3000人以上が集まって都心をデモ行進した。\n農家を守ることは私たちや未来の子供たちの命を守ること。\n食料危機も大きな懸念となっている今、なぜ「令和の百姓一揆」が起きたのか？\n一緒に知って考えましょう。未来の食のために。 \n\n日時：2025年5月24日(土)　16:00〜18:00\n参加費：大人（大学生以上）1\,500円/小中高校生　1\,000円/未就学児　無料\n※どなたでも参加できますが、中高生以上を対象とした内容です。\n※定員に限りがあるため、完全予約制とさせていただきます。\n会場：エコストアパパラギ　2階会場\n神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-6\n主催：NPO法人気候危機対策ネットワーク\n申し込み：https://kikoukiki.org/?page_id=648 \n\n 
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SUMMARY:【５月のオンライン学習会のお知らせ：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など】
DESCRIPTION:　CMなどでも目にするようになった「完全食」。栄養バランスのよい食事を摂ることができるとの触れ込みですが、「完全食」を食べていれば、健康を維持することができるのでしょうか。 \n　一方で、「超加工食品」というものも注目されています。１日のエネルギー摂取量の３〜４割を「超加工食品」が占めているという研究報告もあります。 \n　急速に拡がりつつある「完全食」や「超加工食品」とは、どのようなものなのでしょうか。それらは、はたして安全で、地球環境にも負荷の少ないものなのでしょうか。 \n　「完全食」「超加工食品」とは何かを知って、私たちの毎日の「食」に必要なものとは何かをいっしょに考えてみましょう。 \n《オンライン学習会：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など》\n日時：2025年5月26日（月）　20時～21時30分\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表・OKシードプロジェクト顧問）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、ぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \nお申込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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CATEGORIES:OKシードプロジェクト,OKシードプロジェクト学習会
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SUMMARY:［食べママ・母の日イベント］「気になる水道水」ー毎日飲む水から農薬？PFAS？ー
DESCRIPTION:私たち「食べママ（食べもの変えたいママプロジェクト）」は毎年5月に母の日イベントを開催しています。 \n今年（2025年）は農民連食品分析センターの八田所長を講師にお招きして「水道水」をテーマに学習会を開催します。 \n水は生命・生活に欠かせないものですが、最近は全国各地で様々な化学物質による汚染が報告されています。人体や環境に大きな影響を与える汚染も多く、特に子どもたちの身体への影響を考えると見過ごすわけにはいきません。\nまずは現状を知るための学習会です。ぜひご参加ください。 \n\n○日時　2025年5月28日（水）10:00～11:30\n○会場　東京ウィメンズプラザ 第２会議室\n○講師　八田純人さん(農民連食品分析センター所長)\n○参加費　500円（参加者限定でアーカイブ配信あり）\n○定員　会場50名、オンライン100名\n○申込み　https://forms.gle/HrCLA35j8GjiEZjCA\nオンライン5/26まで、会場参加も要予約\n○主催　食べママ（食べもの変えたいママプロジェクト \n\n《プログラム（予定）》\n10:00　開会（食べママ紹介、趣旨説明）\n10:05-10:55　八田さん　講演\n10:55-11:05　浄水場見学報告\n11:05-11:25　質疑応答、意見交換\n11:25-11:30　閉会
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LOCATION:東京ウィメンズプラザ\, 神宮前5-53-67\, 渋谷区\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:コメと日本農業の行方　〜アグリビジネスとどう向き合うか〜
DESCRIPTION:令和の米騒動の陰で進む農家の疲弊。コメ農家の数は50年間で7割減、コメ生産量は4割減、農家の平均年齢は70歳超え。新規就農は少なく、農村消滅の危機にあります。この現状を救うための対策は水田の集約化・大規模化、AIや人口衛星やドローン導入による省力化・機械化、そしてコメの輸出拡大。こんな未来で本当に日本の農業は救われるのでしょうか？　第三の道筋を考える機会にしましょう！ \n\n講師：印鑰智哉 （いんやく ともや）さん\nOKシードプロジェクト事務局長\n日時：2025年7月12日(土)　13:00～15:30（受付開始：12:30）\n会場：カトリック雪ノ下教会　レベックホール\n・事前申し込みは不要です。どなたでもご自由に参加できます。\n・参加費無料　当日自由献金をお願いしております。
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LOCATION:カトリック雪ノ下教会\, 小町2-14-4\, 鎌倉市\, 神奈川県\, Japan
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン総会記念講演会「改めてゲノム編集食品の危険性を考える」
DESCRIPTION:遺伝子組み換えよりも簡単に遺伝子を操作できる技術として、急速に広まっているゲノム編集技術。食用の遺伝子組み換え作物は国内で栽培されていませんが、ゲノム編集食品はすでにトマトや魚が栽培・養殖され、一部のスーパーでは店頭に並ぶようになってしまいました。 \nそんなゲノム編集食品は、国の安全性審査も環境影響審査も経ることなく、表示も義務付けられていません。こんな人たちが開発しているんだ、という驚きの話も。ゲノム編集食品の問題点、危険性をいろいろと聞きましょう。 \n遺伝子組み換え食品のように消費者には知られていませんが、ゲノム編集食品の問題点を知って、ゲノム編集食品にNO!の声を上げましょう。 \n\n日時：2025年6月6日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館402会議室/オンライン併用　(定員会場50名、オンライン100名)\n講師：天笠啓祐さん(遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン共同代表)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み　https://forms.gle/UdXR986bbwhvyDxy5\n主催：遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
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