BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//OKシードプロジェクト - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://v3.okseed.jp
X-WR-CALDESC:OKシードプロジェクト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260322T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260322T163000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260309T041137Z
LAST-MODIFIED:20260314T063837Z
UID:7909-1774189800-1774197000@v3.okseed.jp
SUMMARY:日本の食料政策を問う ：「ゲノム編集」、フードテック、そして種苗法再改正
DESCRIPTION:現政権の食料政策は、市民や消費者、地域農業にとって大丈夫なのでしょうか？「ゲノム編集」による育種技術などのフードテ\nックの最前線、そして種苗法再改正がもたらす問題点とは何か。地域の食のシステムを守るためにできることは何か。\n皆さんと共に考えたいと思います。 \nと き：2026 年 3 月 22 日（日）14：30～16：30\nところ：北見芸術文化ホール 2 階 大練習室\n（北見市泉町 1 丁目 2-22 電話：0157-31-0909）\n講 師：印鑰 智哉氏 OK シードプロジェクト事務局長\n参加費：500 円
URL:https://v3.okseed.jp/event/kitami2603
LOCATION:北見芸術文化ホール\, 泉町 1 丁目 2-22\, 北見市\, 北海道\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/03/260322-講演会（印鑰智哉氏）チラシ案-scaled.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260408T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260408T213000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260310T093107Z
LAST-MODIFIED:20260311T083953Z
UID:7897-1775678400-1775683800@v3.okseed.jp
SUMMARY:【OKシードプロジェクト４月のオンライン学習会：「主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜」】
DESCRIPTION:　2026年4月のオンライン学習会のテーマは、「主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜」です。 　「あきたこまちR」は、重イオンビームによって遺伝子を改変された「コシヒカリ環1号」と「あきたこまち」を交配して開発された品種です。最近話題になっている節水型乾田直播では、雑草対策として除草剤耐性イネの導入が懸念されています。スギ花粉症対策として、遺伝子組み換え技術でスギ花粉の遺伝子を組み込んだイネの研究を進められています。 　日本の主食であるお米。遺伝子組み換えやゲノム編集で遺伝子操作されたコメが、市場流通する未来は来るのでしょうか。それはどんな問題をはらんでいるのでしょうか。 　講師は天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト/OKシードプロジェクト顧問）。これからも安心で安全なお米を食べ続けるために、私たちに何ができるのかいっしょに考えてみましょう。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：主食のコメが危ない　〜イネの遺伝子組み換え・ゲノム編集〜》\n日時：2026年4月8日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト/OKシードプロジェクト顧問） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
URL:https://v3.okseed.jp/event/okseed2604
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:OKシードプロジェクト学習会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/03/OK_260408改.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260424T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260424T120000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260412T021945Z
LAST-MODIFIED:20260412T021945Z
UID:8178-1777024800-1777032000@v3.okseed.jp
SUMMARY:「あきたこまちR」と「あきたこまち」は同じお米？ ―「あきたこまちR」と「あきたこまち」の栄養成分比較分析結果からわかること―
DESCRIPTION:「あきたこまちR」国際対話関連4/24学習会 \n「あきたこまちR」と「あきたこまち」は同じお米？ ―「あきたこまちR」と「あきたこまち」の栄養成分比較分析結果からわかること― \n全国的に有名なブランド米「あきたこまち」は、秋田県産についてはほぼ全量が、昨年産米から「あきたこまちR」に切り替わっています。「あきたこまちR」は、重イオンビームによる放射線育種法で生み出されたお米ですが、従来の「あきたこまち」と区別されることなく生産・販売されています。有機JAS認証米としても「あきたこまち」の名称で流通しており、秋田県内では学校給食への利用も検討されています。 \n農水省・秋田県は、この「あきたこまちRはあきたこまちと同等」と説明していますが、果たして本当に同じなのでしょうか。 \n＜IFOAMの懸念と農水省の回答＞\n国際有機農業運動連盟（IFOAM Organics International）は昨年11月、農水省・農研機構・秋田県などに書簡を送り、以下の懸念を表明しました。 \n・放射線育種と遺伝子組み換えの関係\n・有機JAS認証の対象となる根拠\n・表示を「あきたこまち」に統一する理由\n・日本のコメ輸出全体への影響\n・有機農業における「予防原則」の軽視 \nこれに対し今年3月、農水省から回答が届きましたが、従来の説明を繰り返すにとどまり、IFOAMが求める説明には至っていません。農水省とは、ひきつづき、「国際対話」をしていきます。 \n＜栄養成分比較からわかること＞\n今回の発表者・里見宏氏（Dr.PH、公衆衛生・疫学専門家）は、「あきたこまち」と「あきたこまちR」のサンプル分析を行い、タンパク質などの必須栄養素が有意に劣化している可能性を指摘しています。3月のIFOAMとの国際対話において、農水省は「そのことに関するデータはない」と表明しました。データが存在しないまま、栄養素が低下している可能性のあるお米を従来品と同様に販売し、表示も行わないことには、「同じであること」の証明（挙証責任）が問われます。有機米として海外への販売も展望されており、国際的な批判も高まっています。 \nIFOAMジャパンはこれまで、2月・3月に「オンライン国際対話」を開催し、この問題の総論的な周知と議論を進めてきました。本イベントはその各論編とも言える勉強会と議論の場です。第一回として、栄養成分の比較分析結果をもとに、「あきたこまちR」と「あきたこまち」が本当に同じお米といえるのか、生産者・消費者とともに考えます。 \n\n＜開催概要＞\n開催日：2026年４月24日（金）　10:00～12:00\n形　式：オンライン\n参加費：1000円（資料代含む）\n発表者：里見 宏 氏（健康情報研究センター）\n申し込み：https://peatix.com/event/4965039\n主　催：NPO法人 IFOAMジャパン\n賛　同：照射食品反対連絡会（全国の消費者団体等54団体及び個人で構成）、あきたこまちを守る会（秋田県の市民団体）、秋田県有機農業推進協議会\n協　力 ：OKシードプロジェクト、(一社)オーガニックフォーラムジャパン、日本オーガニック会議、（特非）全国有機農業推進協議会、（特非）日本有機農業研究会（順不同）\n協　賛 : 兵庫県有機農業研究会 \n＜プログラム＞\n10:00～10:05：開会の挨拶\n10:05～10:40：発表：「あきたこまちR」と「あきたこまち」の栄養成分比較分析結果について（里見 宏 氏）\n10:40～11:10：質疑応答\n11:10～11:55：今後の活動について\n11:55～12:00：閉会の挨拶\n※内容・時間配分は変更となる場合があります。 \n＜参加案内＞\n参加対象：有機農業関係者（生産者・認証機関・事業者）、消費者団体、研究者、行政関係者、海外の有機農業関係者・研究者 など
URL:https://v3.okseed.jp/event/ifoamj_260424
LOCATION:オンライン
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/04/cover-AsblfhYcbzVScphOEI1rqFEC4VbUzruI.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260508T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260508T160000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260412T033323Z
LAST-MODIFIED:20260412T033323Z
UID:8188-1778248800-1778256000@v3.okseed.jp
SUMMARY:食農市民ネット定期総会記念講演会「遺伝子操作と気候変動」
DESCRIPTION:地球温暖化とそれに伴う気候変動が農業や漁業に大きな影響を及ぼしています。そして気候変動への対応策として、農作物や水産物への遺伝子操作が夢の技術のように喧伝されています。気候変動対策の名の下に、安全性や生物多様性への影響評価が置き去りにされて推進されている現状について考えます。 \n\n日時：2026年5月8日（金）　14:00〜16:00\n会場：連合会館　502会議室/オンライン併用\n参加費：500円\n定員：会場40名/オンライン300名\n申し込み：https://forms.gle/7wV4W5Dv53hsvJkW8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット） \n\n《プログラム》\n講演(鼎談)：\n河田昌東さん（分子生物学者）\n天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）\n原野好正さん（バイオダイバーシティ・インフォメーション・ボックス代表）
URL:https://v3.okseed.jp/event/fanet_260508
LOCATION:連合会館\, 神田駿河台3-2-11\, 千代田区\, 東京都\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/04/食農市民ネット定期総会記念講演会.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260511T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260511T213000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260402T010050Z
LAST-MODIFIED:20260407T032931Z
UID:8103-1778529600-1778535000@v3.okseed.jp
SUMMARY:【OKシードプロジェクト５月のオンライン学習会：「日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法」】
DESCRIPTION:　2026年5月のオンライン学習会のテーマは、「日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法」です。\n　今国会で、日本のタネが今後どうなっていくのかに関わる法案が2つも出されています。食の多くはタネから始まるので、タネが肝心なのはいうまでもないのですが、そのタネの開発方法や開発体制が大きく変えられようとしています。それは果たして本当に正しい方向なのか、というと大きな疑問符が付きます。\n　その問題点を事務局長・印鑰（いんやく）がまとめ、食を支えるタネをどう守れるのか、考えます。\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！　ぜひ、ご参加ください。 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：日本のタネはどうなるの？　種苗法再改正と育苗新法〜》\n日時：2026年5月11日（月）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
URL:https://v3.okseed.jp/event/oksp_260511
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:OKシードプロジェクト学習会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/04/OK_260511.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260523T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260523T170000
DTSTAMP:20260412T173824
CREATED:20260319T023509Z
LAST-MODIFIED:20260321T081841Z
UID:8083-1779548400-1779555600@v3.okseed.jp
SUMMARY:今後の日本の食料政策を問うー植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正
DESCRIPTION:特定非営利活動法人鹿児島県有機農業協会の年次総会の後に開かれる有機農業フォーラムというイベントでOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉いんやく ともやが講演します。
URL:https://v3.okseed.jp/event/kagoshima2605
LOCATION:かごしま環境未来館\, 城⻄2丁⽬1-5\, ⿅児島市\, ⿅児島県\, 890-0041\, Japan
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://v3.okseed.jp/wp-content/uploads/2026/03/⿅児島県有機農業協会.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR