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SUMMARY:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会
DESCRIPTION:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会 \n\n日時：2025年12月3日（水）　14:00〜16:00\n場所：衆議院第1議員会館・第3会議室／オンライン併催\n参加：無料（カンパ大歓迎）※要申し込み\n定員：会場45人、オンライン500人\n●申し込み：https://peatix.com/event/4655154/view\n主催：OKシードプロジェクト／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン／日本消費者連盟 \n\n《プログラム》（予定）\n14:00～14:05　開会あいさつ\n14:05～14:45　トークセッション「ゲノム編集食品の何が問題か」\n　　　　　　　　　天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）×河田昌東さん（分子生物学者）\n14:45～15:15　各地の経験から学ぶ\n　　　　　　　　　・長野県佐久市の例\n　　　　　　　　　・山梨県北杜市の例（要請中）\n15:15～15:40　質疑応答と意見交換\n15:40～15:55　「意見書採択への道」原野好正さん（ＯＫシードプロジェクト）\n15:55～16:00　閉会あいさつ \n\nいま、次々とゲノム編集食品が届け出され、販売可能になっています。最初に登場したトマトは、その種類も増え、トマトピューレ、ドライトマトなどの加工食品も販売されています。魚はフグにタイ、ヒラメにティラピアが、輸入作物はトウモロコシにジャガイモが販売されているか、販売可能になっています。それらのどれが実際に販売されているかわかりにくい状態です。 \n消費者はすでにゲノム編集食品だと知らずに購入しているケースが増えていると思います。ゲノム編集食品は安全性が確認されておらず、食べたくないと思っても、選べません。それは食品表示がないからです。 \n1996年に遺伝子組み換え食品が登場した際にも食品表示はありませんでした。そのため全国各地の消費者が自分の住む地域の都道府県議会や市町村議会に働きかけ、国に対して食品表示を求める決議をあげさせていきました。多くの自治体が「遺伝子組み換え食品の表示を求める意見書」を採択し、政府や国会などに提出しました。そのことが政府を動かし、遺伝子組み換え食品表示制度をもたらしました。私たち一人ひとりの力は小さいですが、その力を集めれば国を動かすことができます。 \n集会では、なぜゲノム編集食品の表示義務化が必要かを知っていただくために、ゲノム編集技術の問題点を専門家にトークセッション形式で分かりやすくお話しいただくとともに、ゲノム編集表示を求める意見書を採択した自治体の議員や市民からその経験を報告いただきます。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n★消費者庁前アクションにもご参加ください！\n集会当日の午前中に消費者庁前でゲノム編集表示義務化を訴えるアクションを行います。テーマカラーの青色のものを身につけてご参加ください。ゲノム編集表示の義務化を求めるオリジナルのメッセージボードも大歓迎です。\n日時：2025年12月3日（水）11時～11時半（予定）\n場所：消費者庁前（東京都千代田区霞が関3-1-1 　中央合同庁舎第4号館前）
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SUMMARY:講演会　歪められる食品表示　「食用ナタネ油」の原材料は「食用ナタネ油」ってホント？
DESCRIPTION:近年、企業の「実行可能性」を重視した方向で、食品表示が変えられています。\n食品表示問題ネットワークでは私たちの知る権利、選ぶ権利が守られる表示を求めて、消費者庁との意見交換や学習会などを開催してきましたが、進展がありませんでした。 \nこのような状況下で、食品表示法と食品表示法に基づいているはずの食品基準の施行規則との矛盾点などを検討してきた学者、弁護士が代理人となり、全国各地の有志の皆さんとともに消費者庁に食品表示に関する適正な措置を求める申し出を行うこととなり、申し出の代理人の一人である河野壮志弁護士から食品（食パン、食用油）の原料原産地表示についての申出書の内容や解説を聞く機会を設けました。 \n食品表示は私たちが食品を選ぶ際の重要な決め手であり、正確な情報公開が不可欠です。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。 \n\n日時：2025年9月25日（木）　13:30～16:00（開場：13:10～）\n場所：衆議院第１議員会館 第１会議室・オンライン併用\n共催：食品表示申出有志代理人/食品表示問題ネットワーク\n参加無料\n申し込みフォーム：https://forms.gle/4qzK7PoUb6XqY4M47\n問い合せ先：食品表示問題ネットワーク \n\n＜プログラム＞\n13:30　開会\n13:35　食品表示問題ネットワークによる報告\n13:50　消費者庁への申出書について（河野壮志弁護士）\n14:30　意見交換\n16:00　閉会
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SUMMARY:「あきたこまちR」の表示と「有機JAS」の問題 院内集会
DESCRIPTION:秋田県では2025年産米の田植えが終わり、そのほとんどが従来品種の「あきたこまち」から新品種「あきたこまちＲ」に変わりました。しかし、「従来品種の『あきたこまち』を作り続けたい・食べ続けたい」、「遺伝子が改変されている新品種の『あきたこまちＲ』は食べたくない」という声があがり、従来の「あきたこまち」の生産を続ける農家の方たちもいます。 \n「あきたこまちＲ」という品種の祖先は、品種開発（品種改良）の過程で放射線・重イオンビームを稲（イネ）の種子（コメ）に１回浴びせて（照射して）遺伝子に損傷を与えて突然変異を誘発させ、それを利用して新品種を育成する技術（放射線育種）を使って、コメ中のカドミウム濃度が低減する特異な性質をもつようにさせた「コシヒカリ環1号」です。「あきたこまちＲ」はその特性を受け継いでおり、遺伝子が改変された品種のお米です。 \n9月初めにはスーパー等の店頭に並ぶことになりますが、一般消費者が目にする表示は「あきたこまち」となるので、消費者にとっては「中身の品種がわからない」、「選べない」表示になります。さらに農林水産省は、こうしたお米に「有機JASマーク」を付けて「有機米」として販売して「問題ありません」という見解を出しています。 \n院内集会では、これらの表示や「有機JAS」の問題について、消費者庁、農林水産省との意見交換会を行います。\nぜひ、会場までお出かけください。なお、オンライン（ZOOM）でも参加できます。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年6月17日（火）　15:00〜17:00\n場所：衆議院第１議員会館 第5会議室／オンライン併用\n参加費：無料（※要申し込み）\n申し込みフォーム：https://forms.gle/eUpvVzsr6W2jMphDA\n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n《プログラム》 （時間は目安です）\n15：00〜開会　　　　　\n　　　　趣旨説明：久保田裕子\n　　　　問題提起：印鑰智哉、原英二、本城昇ほか\n消費者庁　　　景品表示法関係　「誤認のおそれ」の表示について\n　　　　農林水産省　　「有機JAS」認証可の問題について\n16：00～全国ネットワークの会議　　　　　　　\n17：00　閉会　　 \n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n連絡先：OKシードプロジェクト事務局\nメール　komachi@okseed.jp\n重イオンビーム放射線育種問題：https://v3.okseed.jp/ionbeam\nご支援：https://save.okseed.jp/donation?src=komachi
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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SUMMARY:「(国内製造)」って「国産原料」なの？　原料原産地表示改善とゲノム編集表示を求める市民集会
DESCRIPTION:食品表示は消費者が食品を選ぶ大切な情報です。しかし、その表示が真実を伝えていないとしたらどうでしょうか？パンや麺類などの原料小麦粉は原料原産地表示に「小麦粉(国内製造)」と表示されています。私たちの調査では、消費者の1/3がこの表示を国産小麦と誤解していました。\n遺伝子組み換えに替わる新しい遺伝子操作技術のゲノム編集で作られたトマトや魚は、すでに国内で生産されて流通していますが、ゲノム編集の表示は義務付けられていません。\n改めて消費者の権利としての表示について専門家のお話をうかがい、消費者庁や消費者委員会との意見交換を行ないます。消費者、生産者、事業者の声を集めて、食品表示の改善を図りましょう。 \n■日時　2025年3月5日(水)　 15時～17時\n■会場　衆議院第1議員会館大会議室　オンライン併用\n■プログラム\n◎講演　「消費者の権利としての食品表示の法的問題」\n小山敬晴さん(大分大学経済学部准教授)\n◎消費者庁、消費者委員会、内閣府 との意見交換\n■申込み　https://forms.gle/MGbxBKnbkjuPGLBY9\n■主催　食品表示問題ネットワーク
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座「国内製造って国産じゃないの？　分かりにくい食品表示を読み解きます」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第３弾です。 \n今回は、「食品表示」を取り上げます。最近、食品表示が分かりにくくなっているのをご存じですか。たとえば、遺伝子組み換え表示。これまでの「遺伝子組み換えでない」表示が消えて、代わりに「分別生産流通管理済」といった、不思議な表示を見かけるようになりました。また、パンなどの小麦製品には「小麦粉（国内製造）」と表示されていますが、その多くは国産小麦ではありません。このように誤解させる表示も横行しているのです。 \n講師：原英二さん（日本消費者連盟 食の安全部会）\n日時：2025年1月17日（金）14:00～15:30\n会場：オンライン限定\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20241220.peatix.com/ \n◆詳細はコチラ→ https://nishoren20250117.peatix.com/
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SUMMARY:食品表示問題ネットワーク設立記念講演会
DESCRIPTION:食品表示問題ネットワーク(食品表示ネット)は、消費者に分かりやすい食品表示の実現を目指して、市民集会や消費者庁との意見交換などを重ねてきましたが、このたび設立総会を開催して正式にスタートします。設立総会を記念して、記念講演会を開催します。\n講演会では、日本協同組合連携機構の和泉真理さんから海外の食品表示のことなどをお話いただく予定です。現在課題となっている原料原産地表示などについて各界からのリレートークと意見交換もいたします。\n◆詳細はコチラ→ https://hyojinet.org/?p=144  \n講師：和泉真理さん（日本協同組合連携機構客員研究員）\n日時：2024年10月9日（水） 14：00〜16：30\n場所：衆議院第1議員会館第会議室/オンライン併用\n料金：無料\n申し込みフォーム：https://forms.gle/wdvdycao5PYBV4X96
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SUMMARY:正しい食品表示を求める市民の集い~輸入原料で「国内製造」って何？ 正しい食品表示を求める市民の集い~
DESCRIPTION:食品の原料原産地表示をご存じですか？ 原料欄に「小麦粉(国内製造)」と書かれた食品の小麦原産地がわかりますか？ 私たちの調査で「国内製造」を国産原料と誤解している消費者が多いことがわかりました。\nこんな原料原産地表示制度の改善を求めて、消費者や生産者と消費者庁との意見交換会を開催します。\n◆詳細はコチラ→ https://hyojinet.org/?p=133 \n \n日時：2024年5月28日（火）　15:00～17:00\n場所：衆議院第1議員会館　大会議室、オンライン併用（要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/BfexZBa7PWxPfA6w9\n参加費：無料\n主催：食品表示問題ネットワーク
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン総会記念講演会 ゲノム編集食品に表示を!
DESCRIPTION:国内では食用の遺伝子組み換え作物は栽培されていませんが、同じように遺伝子を操作したゲノム編集作物は栽培され、ゲノム編集魚は養殖されています。しかし遺伝子組み換え食品には曲がりなりにも安全性審査と表示制度があるのに対し、ゲノム編集食品には安全性審査も表示義務もありません。 \n遺伝子組み換え食品が登場した当時も安全性審査と表示は義務でなく、消費者の要求で義務化されました。その運動を顧み、ゲノム編集食品を含む遺伝子操作食品の安全性審査と表示を求める運動の進め方を考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://gmo-iranai.org/?p=4664  \n 日時：2024年5月21日（火）　13:30～15:30\n会場：連合会館 401会議室／オンライン併用 (定員会場50名/オンライン100名)\n講師：安田節子さん(食政策センタービジョン21)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/HEHStpeioP66jxnC8\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン
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