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SUMMARY:【OKシードプロジェクト2月のオンライン学習会：「ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や『あきたこまちR』など」】
DESCRIPTION:　2026年最初のオンライン学習会のテーマは、「ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や『あきたこまちR』など」です。 　「そもそも、ゲノム編集ってナニ？」「遺伝子組み換えとは違うのかしら？」「ゲノム編集食品の何が問題なの？」などなど、ゲノム編集食品の“い・ろ・は”を解説します。そして、最近話題の「節水型乾田直播」や「あきたこまちR」についても、最新情報をお伝えします。 　講師はOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉。はじめての方はもちろん、すでに基礎的な知識をお持ちの方もぜひご参加ください。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や「あきたこまちR」など》\n日時：2026年2月6日（金）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:不自然な食の時代がやってきた！？〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜
DESCRIPTION:いま、最先端の科学技術で遺伝子を操作して作り出された「ゲノム編集」のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nしかし、ゲノム編集食品の安全性の確認はされておらず、表示もありません。また「細胞培養性食品」のガイドライン作成が消費者庁で行われていて、培養肉や培養ウナギなどの流通も始まろうとしています。\nこのような生命操作された食品とは、どのようなものでしょうか。これからの食の安全をどう守るのか、いっしょに考えましょう。 \n\n不自然な食の時代がやってきた！？\n〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜\nhttps://gm-chubu.sakura.ne.jp/251129-koen.htm\n日時：2025年11月29日（土）　14:00～16:30\n場所：ウイルあいち　セミナールーム1・2\n　　　　名古屋市東区上竪杉町1番地\n資料代：１\,０００円\n※予約不要・直接会場にお越しください。\n※オンライン配信はありません。\n主催　遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会 \n\n《プログラム》\n13:40　開　場（受付開始）\n14:00　開　　会\n14:10　基調講演「食の安全をどう守るのか？」\n　　　　　講師：河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n15:10　質疑応答\n15:50　遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n　　　　　　　石川豊久　（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:10　遺伝子操作食品を考える中部の会の活動紹介\n16:30　閉　　会
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト11月のオンライン学習会：「有機JAS」は誰のもの？〜ゲノム編集技術も重イオンビーム育種技術も認めてはいけない〜】
DESCRIPTION:有機農業は自然と共生し「いのち」を守り育てる農業です。真に持続可能な農業として、世界各地で取り組まれています。 　店頭で有機食品を選ぶめやすになるのは「有機JASマーク」であり、その基準となるのが「有機JAS」です。これは「有機」「オーガニック」と表示する際の最低限の共通ラインを定めています。\n有機農業において「遺伝子組み換え」技術は禁止技術ですが、ゲノム編集技術やイオンビーム育種はどうなのか、一緒に考えてみましょう。 \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：「有機JAS」は誰のもの？~ゲノム編集技術も重イオンビーム育種技術も認めてはいけない〜》\n日時：2025年11月13日（木）　午後8時〜9時30分\n久保田裕子さん（有機農業研究会副理事長/OKシードプロジェクト共同代表）による概説＋久保田さんと中村陽子さん（メダカのがっこう理事長/OKシードプロジェクト共同代表）による対談 \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:「あきたこまちR」の表示と「有機JAS」の問題 院内集会
DESCRIPTION:秋田県では2025年産米の田植えが終わり、そのほとんどが従来品種の「あきたこまち」から新品種「あきたこまちＲ」に変わりました。しかし、「従来品種の『あきたこまち』を作り続けたい・食べ続けたい」、「遺伝子が改変されている新品種の『あきたこまちＲ』は食べたくない」という声があがり、従来の「あきたこまち」の生産を続ける農家の方たちもいます。 \n「あきたこまちＲ」という品種の祖先は、品種開発（品種改良）の過程で放射線・重イオンビームを稲（イネ）の種子（コメ）に１回浴びせて（照射して）遺伝子に損傷を与えて突然変異を誘発させ、それを利用して新品種を育成する技術（放射線育種）を使って、コメ中のカドミウム濃度が低減する特異な性質をもつようにさせた「コシヒカリ環1号」です。「あきたこまちＲ」はその特性を受け継いでおり、遺伝子が改変された品種のお米です。 \n9月初めにはスーパー等の店頭に並ぶことになりますが、一般消費者が目にする表示は「あきたこまち」となるので、消費者にとっては「中身の品種がわからない」、「選べない」表示になります。さらに農林水産省は、こうしたお米に「有機JASマーク」を付けて「有機米」として販売して「問題ありません」という見解を出しています。 \n院内集会では、これらの表示や「有機JAS」の問題について、消費者庁、農林水産省との意見交換会を行います。\nぜひ、会場までお出かけください。なお、オンライン（ZOOM）でも参加できます。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年6月17日（火）　15:00〜17:00\n場所：衆議院第１議員会館 第5会議室／オンライン併用\n参加費：無料（※要申し込み）\n申し込みフォーム：https://forms.gle/eUpvVzsr6W2jMphDA\n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n《プログラム》 （時間は目安です）\n15：00〜開会　　　　　\n　　　　趣旨説明：久保田裕子\n　　　　問題提起：印鑰智哉、原英二、本城昇ほか\n消費者庁　　　景品表示法関係　「誤認のおそれ」の表示について\n　　　　農林水産省　　「有機JAS」認証可の問題について\n16：00～全国ネットワークの会議　　　　　　　\n17：00　閉会　　 \n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n連絡先：OKシードプロジェクト事務局\nメール　komachi@okseed.jp\n重イオンビーム放射線育種問題：https://v3.okseed.jp/ionbeam\nご支援：https://save.okseed.jp/donation?src=komachi
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SUMMARY:FFPJ第37回オンライン講座「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」
DESCRIPTION:FFPJ第37回オンライン講座は「『有機JAS』で重イオンビーム放射線育種は認められるのか?!」と題して、4月18日（金）19:30〜21:00に開催します。講師は、FFPJ副代表の久保田裕子さん（日本有機農業研究会副理事長）です。 \n秋田県は、これまで供給してきた従来品種の「あきたこまち」の種もみを2025年産米からすべて重イオンビーム利用放射線育種由来の新品種「あきたこまちR」に切り替える計画を実施しています。農水省は「あきたこまちR」は有機JAS認証を取得できると昨年7月に公表しました。 \n講座では、自然の摂理から逸脱して人為的に遺伝子を改変させる重イオンビーム放射線育種の問題について考えます。 \n【講座概要】\n「有機JAS」の基準は、日本の有機農業の水準を決める最低減の要件です。世界貿易機関（WTO）に加盟する日本は、コーデックス委員会の有機的生産等のガイドライン（1999年）と整合性をとることが必要。このガイドラインは世界の有機農業の連帯の場であるIFOAM-Organics Internationalの共通有機目的と基準とも整合性がとられています。そうした有機農業の原則では、人為的に放射線を種子に照射して突然変異を誘発させ、それを新品種の開発に使う技術をそもそも認めていません。重イオンビーム利用の放射線育種由来の「あきたこまちＲ」の問題も考えます。 \n\nタイトル：「有機JAS」で重イオンビーム放射線育種は認められるのか？！\n日時：2025年4月18日（金）　19:30～21:00\n申し込み締め切り：4月16日（水）\n開催方法：オンライン（Zoom）\n定員：100人\n参加費：無料\n申し込みフォーム：https://x.gd/v7VBl\n講師：久保田裕子さん\n家族農林漁業プラットフォーム・ジャパン副代表、日本有機農業研究会副理事長、元国学院大学経済学部教授（消費経済学）
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SUMMARY:「あきたこまちを食べ続けたい、作り続けたい」県民集会
DESCRIPTION:この春からあきたこまちが変わること、ご存じですか？ \n今年の春から、秋田県はこれまでの「あきたこまち」の種子提供を取りやめ、放射線育種米「あきたこまちＲ」（こまちＲ）に全面切替します。しかし、米袋には「あきたこまち」と表示されるので、こまちＲに不安を持つ消費者は選ぶことができなくなります。 \nまた、生産者にとっても、こまちＲには高温における減収リスクや、あきたこまちとは食味が違うのではないかという食味リスクが指摘されていますが、秋田県は「こまちＲはこれまでのあきたこまちと同等である」との理由で、不安を持つ消費者や生産者に配慮する姿勢を一切見せていません。 \nそこで、「あきたこまちを食べ続けたい」と願う消費者と、「あきたこまちを作り続けたい」と願う生産者が集まって、どうしたらいいのかを議論する集会を開催することにいたしました。オンライン参加もできますので、関心のある方はぜひご参加下さい。（申込期限：2月25日(火)） \n\n日　時 　2025年3月2日（日）13時～17時\n場　所 　秋田テルサ　５階第１会議室（秋田市御所野地蔵田3-1-1）　　※オンライン併用\n資料代　500円（会場参加者は当日受付でお支払い下さい。オンライン参加者はPeatixを通じて事前にお支払い下さい）\n申し込み：https://akitakomachi.peatix.com/view \n\nプログラム（内容は変更される可能性があります）\n〇開会あいさつ・集会の趣旨説明\n〇秋田県に対する質問状と秋田県からの回答の紹介\n〇「こまちＲ全面切替」の問題点\n〇「あきたこまちを作り続けたい」生産者からの意見\n〇「あきたこまちを食べ続けたい」消費者からの意見\n〇討論「あきたこまちを作り続け、食べ続けるにはどうしたらいいか」 \n呼びかけ人　代表：田口則芳（秋田市）、相馬喜久男（大潟村）、鈴木一（秋田市）、山縣稔（秋田市）、畠山勝巳（三種町）、富樫佳典（大仙市）、早津一仁（大潟村）、菊地晃生（潟上市） \n参加方法　会場参加に加えて、Zoomを使ったオンラン参加もできます。ただし、オンライン参加者は、URLを送る関係で、必ずPeatixから申し込んで下さい。Peatixから申し込んでいただかないと、後日URLが送られず参加できませんのでご注意下さい。 \nアーカイブ配信　当日オンライン参加できない方のために、アーカイブ配信を行います。Peatixで申し込まれた方には後日Youtubeで映像記録をご覧いただけます。 \n問い合わせ　090-2029-3971（田口） \n 
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SUMMARY:市民集会：あきたこまちRに関する消費者庁への要請および意見交換
DESCRIPTION:消費者庁に対し「米（コメ）『あきたこまちＲ』を『あきたこまち』と表示する不適正で虚偽の不当な表示に対する措置の要請」を提出し、下記の日程で担当者らと意見交換します。 \n日時：2024年6月14日  15:30〜16:30\n場所：参議院議員会館 B102会議室あるいはZoomによるオンライン配信（要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/ij4cBD9JNXWpqz3y6\n参加費：無料\n呼びかけ団体：OKシードプロジェクト/日本有機農業研究会 \n \n【背景】\n秋田県は、県の種子事業で行う「あきたこまち」の種子（種籾）の供給を2025年から従来品種の「あきたこまち」（品種名）に代わり、品種の異なる「あきたこまちＲ」（品種名）に全量切替えをすることに決めました。そのため県供給種子を使うほとんどの農協等のコメは、2025年産米から「あきたこまちＲ」に変わります。ところが秋田県は、「産地品種銘柄」の名はいずれも「秋田県産あきたこまち」であると決めて、流通段階以降、スーパーなど小売店の店頭でのコメ袋の表示や宣伝・広告に至るまで、「あきたこまちＲ」という品種名を伏せて、「あきたこまち」という表示をするとしています。 \n 消費者はそうした「あきたこまち」という表示を見て、従来どおりの品種「あきたこまち」であると思って購入しますが、実際には著しく異なる品種である「あきたこまちＲ」を買わされることになります。 \n 「あきたこまちＲ」は、多くの問題を含んだ著しく異なる品種であることは明らかです。消費者は食味だけでコメを選ぶのではないのです。とりわけこれまでどおりの秋田県産「あきたこまち」を食べ続けたいと思う消費者にとって、このような「あきたこまち」の表示は不適正で虚偽の不当な表示に当たると考えます。 \n参照：https://okseed.jp/radiation/entry-236.html
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SUMMARY:NPO日本有機農業研究会・有機農業市民セミナー 第12回　 もっと知りたい!　ゲノム編集食品・イオンビーム育種のこと
DESCRIPTION:遺伝子を改変したゲノム編集食品のトマトやマダイ、トラフグが安全性審査も環境影響評価調査もなく、表示義務付けもないまま出回りはじめました。また、イオンビームを使用した育種法により開発した品種のコメ「コシヒカリ環 1 号」やその後代交配種(たとえば、「あきたこまちR」)が全国各地で従来品種にとってかわろうとする計画がすすめられています。問題はどこにどのようにあるのか、探りましょう！\n詳細はこちら \n講師：河田昌東さん\n日時：2024年4月4日（木）　18：00〜20：00\n主催：日本有機農業研究会\n◆申し込みフォーム：https://x.gd/7Hov6
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