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SUMMARY:「食べ物のことを考える」今、ここから、私たちから〜そもそもGMOってなに？ GМОフリーゾーンってなにのこと？〜
DESCRIPTION:食べ物のことは、生きるうえで老若男女、誰にもとても大切なこと。遺伝子操作をされた不自然な食べ物が出回っているいま、まずはGМО（遺伝子組み換え）の初歩の初歩から学んでみませんか？ 2025年3月に開催される「GMOフリーゾーン運動全国交流会」のプレ企画第1弾です。\n◆詳細はコチラ→ https://www.shikoku.shizenha.net/event/23624/ \n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン代表/OKシードプロジェクト顧問）\n日時：2024年9月4日（水） 10：00〜12：00\n場所：オンライン（アーカイブ配信あり）\n料金：500円\n主催：コープ自然派しこく\n申し込み先（メールのみ）：katsudou.ehime09@shizenha.co.jp \n 
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SUMMARY:安心安全な食と農を選ぶ為に〜あきたこまちRとは何？
DESCRIPTION:放射線育種米、ゲノム編集、遺伝子組み換え作物が、いま、私たちの暮らしのなかに入り込んでいるのを知っていますか。現在、私たちには正しい情報が入らず、食品制度も変えられて、選択することができにくい状況にあります。では、どうすればよいのか、いっしょに考えてみましょう。 \n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト事務局長）\n日時：2024年11月30日（土）13:30〜16:00\n会場：沖洲マリンターミナル ２階会議室「マリンホール」（徳島市東沖洲２丁目14）\n参加費：800円\n主催：食と農を守る会徳島
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SUMMARY:安心安全な食と農を選ぶ為に〜あきたこまちRとは何？
DESCRIPTION:みなさんは「放射線育種米」や「ゲノム編集」「遺伝子組み換え」について、どのように私たちの食生活に関わっているのかご存じですか？なかなか知る機会の少ないこれらの技術について、専門家の印鑰さんがていねいに解説してくださいます。食の安全を守るために、まずは知ることからはじめましょう。 \n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト事務局長）\n日時：2024年12月1日（日）9:30〜12:00\n会場：海陽町役場　海南庁舎 大会議室（徳島県海部郡海陽町大里128）\n参加費：無料\n主催：海陽町オーガニックス \n◆詳細はコチラ→ https://x.gd/autvf
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SUMMARY:GMナタネ自生調査報告会＆生物多様性意見交換会
DESCRIPTION:輸入された遺伝子組み換えナタネがこぼれ落ちて自生していることが全国で確認されています。私たちは2005年から全国でGMナタネ自生調査に取り組み、近縁の作物との交雑なども確認して、遺伝子汚染の問題を訴えてきました。\n2024昨年春の自生調査でも、全国14道県で遺伝子組み換えナタネが発見されました。一方でゲノム編集トマトの栽培やゲノム編集魚の養殖が全国に拡がりつつあります。\n遺伝子組み換えナタネ自生調査活動は20周年を迎え、今回の報告会では20年をふりかえるとともに、環境省・農水省との意見交換を行ない、遺伝子操作生物の生物多様性への影響について考えます。 \n\n日時：2025年2月14日(金)　14時～16時　(13時半から入り口で入館証を配布します)\n会場：参議院議員会館 B104会議室　オンライン併用\n定員：50名　参加無料\n申込みフォーム　https://forms.gle/e2tQbJ7XkRdoxD878 \n\n《プログラム》\n①遺伝子組み換えナタネ自生調査報告\n②環境省・農水省の報告\n③事前質問に対する回答\n④意見交換 \n主催：食農市民ネット（食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク）\n（事務局:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン office@gmo-iranai.org 03-5155-4756）
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SUMMARY:第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ
DESCRIPTION:GMOとは「Genetically Modified Organism」（遺伝子組換え作物）の略称です。\n「GMOフリーゾーン運動」とは、遺伝子操作された作物や動物を栽培・養殖しない、使用しない、消費しない、という運動です。全国でGMOフリーゾーン運動が行われており、毎年全国交流会を開催しています。 \n第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ\n【開催日時】2025年3月1日（土）11:00〜17:00\n【場所】今治市公会堂\n（愛媛県今治市別宮町1丁目4番地1）\n【参加費】各イベントによって異なります\n［1部：当日券：1\,500円　/　前売：1\,000円］［2部-3部通し：1\,000円］\n※1部（映画）前売り＋第2・3部を事前申し込みいただいた場合は2\,000円。\n※第２部・第３部はオンライン配信あり。\n【主催】第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ実行委員会\n【参加お申込み方法】参加申し込みフォーム \n《プログラム》\n・1部：映画上映\n映画「WE ARE WHAT WE EAT 食べることは生きること」上映会（約60分） \n・2部：パネルディスカッション\n開会式\nパネルディスカッション「食べもののことを考える　えひめサミット」 \n・3部：各地からの活動報告
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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SUMMARY:〈第27回大豆畑トラスト運動全国交流会〉国産大豆を作り、食べよう　～ホールフードのすすめ～
DESCRIPTION:遺伝子組み換え大豆を食べないために国産の安全な大豆を作り・食べようと、大豆畑トラスト運動が始まってすでに27年になります。今、農業は、恒常的になってきた異常気象に翻弄され、昨年の大豆栽培でも猛暑と記録的な降雨の影響を受けた地域ちありました。その中でも生産者の努力と工夫でかけがえのない大豆が消費者のもとに届けられています。 \nその大豆をしっかり食べるために、今回は日本ホールフード協会理事で、料理研究家のタカコナ力ムラさんをお招きし、日本の食文化を豊かにする大豆の食べ方について、ホールフードの視点、からお話しいただきます。また、トラスト大豆生産地のみなさんからは、昨年の大豆生産の状況や地域の農業の実態を、トラスト消費者会員からは昧噌づくりや豆乳やおからサラダなど大豆をまるごと食べる工夫を報告してもらいます。オンライン参加もできますが、ぜひ会場にお越しください。 \n\n日時：2025年3月28日（金）　13:30～16:30\n会場：きゅりあん第3講習室（5階）オンライン併催\nアクセス： JR大井町駅下車徒歩2分（東京都品川区東大井5-18-1)\n定員：会場45名、オンライン500名\n参加費：500円\n申込み　https://forms.gle/iS1EJWw9LVrgCrcR6 \n\nくプログラム〉\n13:30 あいさつ\n13:35 講演「食材をまるごと食べよう！ホールフードの勧め」\nタカコナ力ムラさん（日本ホールフード協会代表理事）\n14:45 質疑応答・意見交換\n15:00 休憩\n15:10 大豆畑トラスト運動生産者消費者からの報告\n16:20 まとめと今後について \n〈タカコナカムラさんプロフィール〉\nアメリカ遊学中にホールフードに目覚める。発酵食や乾物料理の提唱者として、数多くの商品開発やオーガニックカフ工のプロデユースに関わる。現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラWholeFoodスクールJを主宰。
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SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会（対談）「遺伝子操作の今」
DESCRIPTION:世界で栽培され、大量に輸入されている遺伝子組み換え食品。日本で突出して実用化されて、不名誉な先進国になっているゲノム編集食品。\nRNA農薬、エピゲノム編集、その他の新しい遺伝子操作技術も登場し、規制は全く追いついていません。DNAを合成して新しい生物を作ろうといった研究もされています。開発された遺伝子操作生物は、ずさんな管理のもとに栽培・養殖・輸送され、環境への遺伝子汚染と生物多様性への影響が懸念されます。医療や出生など人への応用も進められています。今、この動きを止めて、どのような規制が必要か考えないと、大変なことになります。 \n現在、世界で、そして日本で進んでいる食品などの遺伝子操作の現状を知って、私たちはどうしたらよいのか考えましょう。 \n\n日時：2025年5月9日（金）13:30～15:30\n会場：連合会館 203会議室（オンライン併用）　定員会場100名／オンライン100名\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 共同代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n参加費：500円（会員無料※）　※食農市民ネット個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/AALQEVTqKFCm4FXC8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット）
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SUMMARY:不自然な食の時代がやってきた！？〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜
DESCRIPTION:いま、最先端の科学技術で遺伝子を操作して作り出された「ゲノム編集」のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nしかし、ゲノム編集食品の安全性の確認はされておらず、表示もありません。また「細胞培養性食品」のガイドライン作成が消費者庁で行われていて、培養肉や培養ウナギなどの流通も始まろうとしています。\nこのような生命操作された食品とは、どのようなものでしょうか。これからの食の安全をどう守るのか、いっしょに考えましょう。 \n\n不自然な食の時代がやってきた！？\n〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜\nhttps://gm-chubu.sakura.ne.jp/251129-koen.htm\n日時：2025年11月29日（土）　14:00～16:30\n場所：ウイルあいち　セミナールーム1・2\n　　　　名古屋市東区上竪杉町1番地\n資料代：１\,０００円\n※予約不要・直接会場にお越しください。\n※オンライン配信はありません。\n主催　遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会 \n\n《プログラム》\n13:40　開　場（受付開始）\n14:00　開　　会\n14:10　基調講演「食の安全をどう守るのか？」\n　　　　　講師：河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n15:10　質疑応答\n15:50　遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n　　　　　　　石川豊久　（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:10　遺伝子操作食品を考える中部の会の活動紹介\n16:30　閉　　会
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