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SUMMARY:私たちの食を守るためにできること〜令和の米騒動から考える〜
DESCRIPTION:これからも安心してごはんを食べていくために、今私たちになにができるのか、一緒に考えてみませんか？ \n私たちの食卓を取り巻く状況は問題にあふれています。食品表示はわかりにくくなり、市販品の中には食品添加物や遺伝子組み換え食品・ゲノム編集食品などの不自然な食べ物について判断ができない商品も出てきています。また、昨年は「食料・農業・農村基本法」が1999年の制定後初めて改正されました。戦争や異常気象により国際的に食料需給が不安定化する中、輸入に頼る割合の大きい日本は、食糧安全保障のリスクが高まっています。そんな中“令和の米騒動”が起きました。これは、今の“食”を取り巻く問題がいよいよ見過ごせなくなってきているというサインかもしれません。 \nこれからも安心してごはんを食べていくために、今私たちになにができるのか、一緒に考えてみませんか？ \n\n日時：2025年9月13日（土）10:00～11:45\n場所：ドーンセンター　5階特別会議室\n　　　　　　　大阪市中央区大手前1丁目3番49号\n講師：印鑰智哉（いんやく ともや）さん\n参加費：現総代と次期総代立候補者　無料/総代以外の組合員200円/組合員以外300円\n主催：コープ自然派おおさか理事会 \n\n講師プロフィール：アジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はOKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。『抵抗と創造のアマゾン－持続的な開発と民衆の運動』、『イミダス 現代の視点2021』に執筆、『命を守る食卓』共著。その他、『世界』などでも記事を執筆。
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