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SUMMARY:【OKシードプロジェクト11月のオンライン学習会：「有機JAS」は誰のもの？〜ゲノム編集技術も重イオンビーム育種技術も認めてはいけない〜】
DESCRIPTION:有機農業は自然と共生し「いのち」を守り育てる農業です。真に持続可能な農業として、世界各地で取り組まれています。 　店頭で有機食品を選ぶめやすになるのは「有機JASマーク」であり、その基準となるのが「有機JAS」です。これは「有機」「オーガニック」と表示する際の最低限の共通ラインを定めています。\n有機農業において「遺伝子組み換え」技術は禁止技術ですが、ゲノム編集技術やイオンビーム育種はどうなのか、一緒に考えてみましょう。 \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：「有機JAS」は誰のもの？~ゲノム編集技術も重イオンビーム育種技術も認めてはいけない〜》\n日時：2025年11月13日（木）　午後8時〜9時30分\n久保田裕子さん（有機農業研究会副理事長/OKシードプロジェクト共同代表）による概説＋久保田さんと中村陽子さん（メダカのがっこう理事長/OKシードプロジェクト共同代表）による対談 \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:アグロエコロジーを学ぼう
DESCRIPTION:多くの農家が、経営の厳しさから先行きに不安を抱えている中、生態系と調和した持続可能なシステムを構築するための概念として「アグロエコロジー （農生態学）」が注目を集めています。\n農薬や化学肥料に依存する従来の工業的な農業とは異なり、自然の力を活かし、地域の知恵を組み合わせ、生産技術のみならず、消費者とも連携し、畑から食卓まで フードシステム全体を考慮している点が重要だと考えられています。\n学習会では、 「アグロエコロジー」の基本的な考え方から、具体的な進め方まで学びながら、参加者自身が各々のステージで実践できるようになることを目指します！ \n\n日時：2025年11月15日（土）　14:00〜16:00\n場所：豊橋生協会館（コープあいち）　第1・2会議室\n講師：印鑰智哉さん\n参加費：一般 500円/農民連組合員 無料\n定員：40名\n申し込み：電話 0565-34-6499 またはメール aichisantyoku@gmail.com\n主催：農民運動愛知県連合会
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SUMMARY:語り合おう！　気候変動下の今年の作柄を振り返って
DESCRIPTION:今年も酷暑や豪雨災害が続きましたが、農作物はどのような状態でしたか。有機の田んぼにはムシヒキアブが飛来してイネカメムシを食していたという報告もありました（https://www.jacom.or.jp/kome/news/2025/10/251015-85081.php）。 \n気候変動に有機農業で対応していくには、今の気候変動にみずから耐えている作物自体のタネを自前で採っていくという農業の基本に立ち戻ることがリジリエンス（回復力、適応力）を発揮させるヒントになる可能性もあります。 \nそれぞれの報告では、種採りについても披露していただくことにしています。今年も、各地各様の作柄を振り返り、対策や工夫、技術的対応などについて語り合いましょう。 \n\n日時：2025年11月28日（金）　19:30～21:30\n開催方法：Zoomオンライン開催\nお申し込み：https://forms.gle/eCeGdGirAgRn8Hhr9\n参加費：無料\n主催：日本有機農業研究会 \n\n《プログラム》\n・報告（松澤政満、林 重孝、菊池達弥、舘野廣幸ほか）\n・参加者による交流
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