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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第12回「野菜や魚を工場でつくる？～植物工場と陸上養殖 の今～」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第4弾です。 \n第12回は、野菜工場や陸上養殖の現状と問題点を取り上げます。 \n農家が農業で生活できない、漁師が漁で生活できない、このような状況が広がっています。これまで私たちの食卓を守ってきた農家や漁師に代わり、企業が工場で作る野菜や魚が増えてきています。都会のビルの中で作り消費されるビル産ビル食や、水を入れ替えない水槽で魚を大規模に生産する陸上養殖まで登場しています。しかし、これら自然と切断された食べものに未来はあるのでしょうか。安全性はどうでしょうか。最新情報を交えてお話しします。 \n\n日時：2025年9月19日（金）　14:00～15:30\n会場：オンライン\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表）\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20250919.peatix.com/ \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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SUMMARY:【8月のオンライン学習会】急激に変わる食−ゲノム編集・細胞培養・合成生物学は未来の食？
DESCRIPTION:　人間社会にとって本質的な食。でもその食のあり方が急速に変えられてしまおうとしています。本来、健康や環境、社会への影響を考えて慎重な検討が必要なのに、ほとんど市民が知らないうちにその変化が進んでしまいかねません。そこで、この間、進みつつある食の新しい技術がどんなものであるか、知るための基礎講座を開催します。\n\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《オンライン学習会：急激に変わる食−ゲノム編集・細胞培養・合成生物学は未来の食？》\n日時：2025年8月19日（火）午後8時〜9時30分\n講師：印鑰（いんやく）智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nお申し込みはコチラ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第11回「「完全食」で食生活は大丈夫？」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第4弾です。 \n第11回のテーマは、「完全食」。 \n「完全食」や「完全栄養食」と銘打った食品がちまたで人気のようです。普通の食品より栄養バランスが整っていることを売りにしており、ネットには「完全食だけで生活してみた」といった記事も見られます。しかし、一定の栄養成分を摂取してさえいれば健康は維持できるのでしょうか。食べ続けても問題はないのでしょうか。「完全食」の出てきた背景や問題点を紹介します。 \n\n日時：2025年8月15日（金）　14:00～15:30\n会場：オンライン\n講師：原英二さん（日本消費者連盟共同代表/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表）\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20250815.peatix.com/ \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n原英二。東北大学理学部卒。日本生活協同組合連合会、パルシステム生活協同組合連合会などを経て、現在、日本消費者連盟（日消連）運営委員。日消連・食の安全部会に所属。食の安全に関する問題を中心に各地で講演を行っている。主な著書に、「知ってほしい食品添加物のこと」「くらしの中の危険～気になるものを総チェック」「どうなっているの？食品表示」（日本消費者連盟発行）。
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第10回「フードテックは未来食？ ～培養肉・昆虫食・代替肉の現状と問題点～」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第4弾です。 \n第10回は、最近注目されている「フードテック」。 \n最新の技術を駆使して培養肉などの新たな食品が開発されています。”未来食”などというキャッチフレーズで、万博などでも華やかに喧伝されています。フードテックと呼ばれ、現在は培養肉、昆虫食、代替肉での開発が活発です。これらは、本当に未来を担う食べものになるのでしょうか。安全性はどうでしょうか。また、その背後にある政府や産業界の意図や動きとは何でしょうか。併せて食の未来を考えます。 \n\n日時：2025年7月18日（金）　14:00～15:30\n会場：オンライン\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表）\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20250718.peatix.com/ \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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SUMMARY:フードテックが京都の食の未来でいいの？【公共政策講座2025第2弾】
DESCRIPTION:世界的な人口増加や気候危機が進行するもとで食糧問題が大きな課題になっています。そうした食料をめぐる課題を、ゲノム編集や培養肉などのテクノロジーで乗り切ろうとする動きが活発です。 \n京都府でも「フードテック構想」と称して、そうしたテック企業の集積拠点づくりなどを進めています。次回の講座では私たちの生存に欠かせない食料の在り方について考えます。 \n\n「フードテックが京都の食の未来でいいの？」\n日時：2025年6月10日（火）18：30～\n会場：キャンパスプラザ京都（2F・第1会議室）　オンライン併用\n講師：印鑰智哉さん（ＯＫシードプロジェクト事務局長）\nZoom申し込み：https://us02web.zoom.us/meeting/register/-ZsU-U5ERayG0yDjYSaswQ#/registration \n\n 
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SUMMARY:【５月のオンライン学習会のお知らせ：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など】
DESCRIPTION:　CMなどでも目にするようになった「完全食」。栄養バランスのよい食事を摂ることができるとの触れ込みですが、「完全食」を食べていれば、健康を維持することができるのでしょうか。 \n　一方で、「超加工食品」というものも注目されています。１日のエネルギー摂取量の３〜４割を「超加工食品」が占めているという研究報告もあります。 \n　急速に拡がりつつある「完全食」や「超加工食品」とは、どのようなものなのでしょうか。それらは、はたして安全で、地球環境にも負荷の少ないものなのでしょうか。 \n　「完全食」「超加工食品」とは何かを知って、私たちの毎日の「食」に必要なものとは何かをいっしょに考えてみましょう。 \n《オンライン学習会：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など》\n日時：2025年5月26日（月）　20時～21時30分\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表・OKシードプロジェクト顧問）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、ぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \nお申込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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DESCRIPTION:世界で栽培され、大量に輸入されている遺伝子組み換え食品。日本で突出して実用化されて、不名誉な先進国になっているゲノム編集食品。\nRNA農薬、エピゲノム編集、その他の新しい遺伝子操作技術も登場し、規制は全く追いついていません。DNAを合成して新しい生物を作ろうといった研究もされています。開発された遺伝子操作生物は、ずさんな管理のもとに栽培・養殖・輸送され、環境への遺伝子汚染と生物多様性への影響が懸念されます。医療や出生など人への応用も進められています。今、この動きを止めて、どのような規制が必要か考えないと、大変なことになります。 \n現在、世界で、そして日本で進んでいる食品などの遺伝子操作の現状を知って、私たちはどうしたらよいのか考えましょう。 \n\n日時：2025年5月9日（金）13:30～15:30\n会場：連合会館 203会議室（オンライン併用）　定員会場100名／オンライン100名\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 共同代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n参加費：500円（会員無料※）　※食農市民ネット個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/AALQEVTqKFCm4FXC8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット）
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SUMMARY:【3月のオンライン学習会のお知らせ：米騒動とバイオテクノロジー】
DESCRIPTION:　昨年夏、スーパーから米が一時、消えました。政府は新米が流通すれば問題解決するなどとして、何も動かず、ようやく備蓄米を投入することになりました。しかし、いまだ値段は急騰したままで、不安は消えていません。一方で、この値段の急騰は農家の厳しい状況を改善することには役立たず、昨年からの離農者の数はかつてないほどのレベルになっています。 \n　政府は昨年、農業・食料の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法を25年ぶりに改正しましたが、企業型農業推進、輸出推進政策はさらに強化され、肝心の食料自給率の向上は背景に退き、「ゲノム編集」をはじめとするバイオテクノロジーによる農業推進に拍車がかけられようとしています。 \n　このままでは日本国内では米すら十分作れなくなり、食料危機が必至となってしまい、安全も確認されない遺伝子操作された食が増えてしまいかねません。 \n　こんな方向を変えていくために何をすべきか、いっしょに考えましょう。 \n《オンライン学習会：米騒動とバイオテクノロジー》\n日時：2025年3月24日（月）20時～21時30分\n講師（問題提起）：印鑰　智哉（いんやく ともや、OKシードプロジェクト事務局長）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、サポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n【お申込み】\n◆サポーターでない方：\nサポーター登録（無料）が必要です。登録後に、申し込みフォームのURLが記載された案内メールをお送りします。\nサポーター登録はこちらから→https://okseed.jp/supportus.html \n◆サポーターの方：\nサポーター登録されている方には2月25日から26日配信のメールニュースに、参加申し込みのURLを記載します。\n2月25～26日以降にサポーターになられる方は、サポーター登録後に自動で送られてくるメール内でご案内しております。 \n※ご案内のメールが届かない場合、登録済みのメールアドレスに間違いがあるか、迷惑フォルダーに入ってしまったか、フィルターに弾かれてしまった可能性があります。ㅤ　 \n※メールが見つからない、削除してしまった方は事務局までお問い合わせください。\nお問い合わせフォームはこちら→https://okseed.jp/contact/ \n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから \n\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:気候変動×京都の食の未来
DESCRIPTION:気候変動（気候危機）による平均気温の上昇などの影響で、穀物収量の変動、畜産・養殖業における疾病発生、漁獲量の変化など、食料供給に深刻な影響を起こしつつあります。\n昨年の京都でも、お米がスーパーからすっかりなくなったり、最近は葉物野菜がめちゃくちゃ高騰していたりしますよね。。。\n生産者さんに伺うと、暑すぎてお米の品質低下が起こって売り物として収穫できる量が減ったり、野菜や果物が、やはり高温すぎて出荷できない状態にしか育たなかったり、魚も海水温の上昇で、漁場が変わってしまったりという影響が出ているそうです。 \n国では食料・環境問題の解決に貢献するため、フードテック推進ビジョンを掲げています。日本の食文化の中心地のひとつである京都でも、和食文化と最先端技術を活用して農林水産業・食関連産業の課題解決と産業振興を図るため、京田辺市のフードテック・ヒルや、研究拠点となる京都府農林水産技術センターなど、大きな事業として動いているようです。\n知らないことがいっぱいですね。 \n私たちの身体は、食べるものでできています。その食べものに、どんなことが起こっているのか、ゼロから学ぶ機会を作りたいと思いました。\n地球規模で起こっている気候変動や人口増加、でも日本はどんどん人口が減っていくという時代に生きている私たち。暮らし目線でともに学び、考える時間にしたいと思います。\n——————–\n【申し込み】\nhttps://miraseda20250309kyotofood.peatix.com/view \n【開催概要】\n日時：2025年3月9日（日）14:00-16:00\n場所：キャンパスプラザ京都　２階　第３会議室\n京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\n京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。 \n話し手：印鑰　智哉さん\nアジア太平洋資料センター（PARC）、ブラジル社会経済分析研究所（IBASE）、Greenpeace、オルター・トレード・ジャパン政策室室長を経て、現在はOKシードプロジェクト事務局長。2022年から食からの情報民主化プロジェクトを構想・実行中。 \n※遠方の方は、zoom中継できればと思いますので、zoomチケットでお申し込みください。\n中継はいたしますが、zoom専属のスタッフを当日用意はしておりませんので、十分な対応はできないかもしれません。\nその時は申し訳ありません。アーカイブはお送りできるようにと思います。 \n参加費：無料\n主催：特定非営利活動法人グラス・ルーツ／Kyoto Climate Woman’s Project\n未来世代のためのウェルビーイング法日本版プロジェクト\n連絡先：090-5323-7721（河合）\nkira.kawai@futuregenerations.jp\nこの講座は、京都府女性活躍応援塾受託事業として、京都府の支援を受けて開催されます。
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LOCATION:キャンパス・プラザ京都\, 下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939\, 京都市\, 京都府\, Japan
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SUMMARY:食糧危機とわたしたち。明日の食はどうなる？ フードテック、それとも有機農業？
DESCRIPTION:地域の多様で自由な食をまもるために\n2月9日にOKシードプロジェクト事務局長の印鎗智哉（いんやくともや）さんをお招きして、上記の表題にて勉強会を開催する運びとなりました。\n私たちが生きていくうえで欠かせない「食」ですが、今、世界の動きのなかで大きな変化が起きています。また、下関地域の現状に目を向けると、農業においては農家数が減少し、遊休農地が拡大しています。烏獣被害も深刻で、農家は生産を続けることが困難になってきており、農業の存続は大きな課題となっています。消費者の側としても米や野菜の値段が急騰し日々の生活が厳しくなっています。\nこうした具体的な問題から現在の食料や農業の問題についていっしょに考え、意見交流する機会にしたいと考えております。\nぜひお誘いあわせのうえ、ご参加ください。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025/2/9（日）13:30~16:00\n場所：しものせき市民活動センター　大会議室\n（山口県下関市竹崎町４丁目４−２　下関サテライトオフィス）\n参加費：1\,000円\n連絡先：下関の食と農を考える有志の会\n080-9794-1794（事務局・高野）\nshimo.shokunou2[＠]gmail.com\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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LOCATION:しものせき市民活動センター\, 竹崎町４丁目４−２\, 下関市\, 山口県\, Japan
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