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SUMMARY:ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？ 　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜
DESCRIPTION:日本が、世界で唯一の遺伝子操作魚の生産国であることをご存じでしょうか？ \nゲノム編集によって遺伝子の一部を破壊することで通常よりも大きく成長するマダイ、トラフグ、ヒラメが、京都府宮津市など国内各地で養殖されています。これは海外から拷問養殖と批判されています。私たちもこの問題について取り組み、この事業を行うリージョナルフィッシュ社に対話と情報公開を求めていますが、同社は対話に応じる姿勢がありません。一方、国や地方自治体はこの事業を行うリージョナルフィッシュ社を全面的に支援し、同社の事業は全国各地、さらには海外に向けて広がろうとしています。 \nそこで「ゲノム編集魚が本当に安全でサステナブルと言い得るのか」を検証し、政府・農林水産省、経済産業省、消費者庁などに対して、同社への支援を問い、ゲノム編集魚養殖に対する市民の声を伝えるために、院内集会開催します。 \n全国の市民の参加をお待ちしています。ぜひ、ご参加ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？\n　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜」\n日時：2025年2月21日（金）14:00～16:00\n会場：衆議院第１議員会館第５会議室（オンライン配信あり）\n東京都千代田区永田町一丁目7番1号　地図\n国会議事堂前駅（東京メトロ丸ノ内線/千代田線）\n永田町駅（東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線）\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン/OKシードプロジェクト/日本消費者連盟\n参加：無料（カンパ歓迎）\n申し込み：https://forms.gle/FwEzMeXPrXvkhr3T9\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n詳細：https://v3.okseed.jp/news/4965
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SUMMARY:宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見」\n日時：2025年3月8日 　14:00～16:00\n会場：クロスワークセンターMIYAZU（オンライン配信あり）\n京都府宮津市鶴賀2164-2\n主催：宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n申し込みフォーム\nhttps://forms.gle/3NzLuxZAstJ31J7o8\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n【開催の背景】\n京都府宮津市は、2021年12月にふるさと納税返礼品にゲノム編集トラフグを指定しました。私たち宮津∞麦のね宙ふねっとワークは、食の安全、環境への影響、アニマルウェルフェアの観点等から、ゲノム編集魚商品のふるさと納税返礼品からの取り下げを求めて活動している市民団体です。 \n現在、遺伝子操作されたゲノム編集魚の生産・販売を行っているのは世界でも日本のみです。京都大学内に本社を置くベンチャー企業リージョナルフィッシュ社からゲノム編集トラフグ、マダイ、ヒラメの3品目が政府に届出され、上市されています。国も、自然災害などで当該生物が流出した際の回収方法などの対応を十分に協議することがないままに、安全審査もなく、表記もなく、届出のみで、流通が始まっております。 \nこれらのゲノム編集魚は、宮津市の関西電力エネルギー研究所跡地内の陸上養殖施設で生産され、販売されているとされていますが、その実態は公開されていません。\n私達は、同社に対して対話や意見交換、説明会の開催等を求めてきましたが応じていただけず、やむなくふるさと納税返礼品からの取り下げを求める署名活動を行い、10\,661筆の署名を宮津市長に提出しました。また2023年3月、宮津市議会に同内容の請願を提出いたしましたが、否決となりました。 \nリージョナルフィッシュ社は民間企業ではありますが、多額の公金支援を受けていることから、同社および関係官庁には説明責任があると思われます。そこで食の安全を求めて活動する3つの団体が主催して、2025年2月21日に衆議院第１議員会館において、「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会」を開催、私たち麦のね宙ふねっとワークも意見を述べました。この集会には、全国から68団体の賛同が届いています。 \nまた同社は私たちの活動に対し、2023年12月から１年間４回にわたり、代理人弁護士を介して損害賠償請求、信用毀損、業務妨害罪、建造物等侵入罪、名誉毀損等々で告訴するという内容の内容証明を当団体共同代表の井口に送付、同じく共同団体の矢野には、井口による名誉毀損行為に加担を止めるようにという文章を送付しています。 \nしかし、この書面の内容には事実でないことも含まれており、企業が一市民の活動を萎縮させ、日常生活を脅かすようなスラップ行為は看過できない重大な問題だと捉え、この度記者会見を開催することになりました。記者会見にはOKシードプロジェクトの事務局長 印鑰智哉氏、有志の弁護士も同席いただき、院内集会のご報告とともに、送付された内容証明文の公開をいたします。 \n報道関係各社の皆様には、ぜひ取材いただきますよう何卒よろしくお願いいたします
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SUMMARY:「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」発売記念イベント：ちえの寄せ場＠新世界のこされ島
DESCRIPTION:ふぐくんは　うまれてから　いちども\nきれいなうみをみたこともないし\nたいようをみたことも　ない\nふぐ　いがいのさかなをみたことも　ない \nおなかが　すいたなぁ \nたまごのときに\nおなかがいっぱいになるいでんしを\nゲノムへんしゅうで　きられているので\nたべても　たべても　まんぷくになりません \n \n\n\n　「日本三景」のひとつ、天橋立のある豊かな里海に囲まれた京都府宮津市。この場所でベンチャー企業のリージョナルフィッシュ社がゲノム編集魚の養殖を始め、生産されたゲノム編集トラフグが宮津市のふるさと納税返礼品になったのが2021年のことでした。このゲノム編集トラフグは、食欲を抑制する機能を壊すことで満腹感が得られなくなり、どんどん食べて大きく成長する、「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」です。 \n　2025年8月にリージョナルフィッシュ社は宮津市の養殖場を閉鎖し、宮津市のふるさと納税返礼品からの取り下げが決まりました。この宮津市からの事実上の「撤退」は、市民が粘り強く声を上げ続けた成果でもあります。地元宮津市で活動する市民団体「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク」の井口NOCOさんたちは、宮津の海といのちを守るために奮闘を続けてきました。（これまでの経緯はコチラから） \n　「世界中のどの場所でも、ゲノム編集魚を作り出さないでほしい」、未来に向けてそう強く願うNOCOさんが、この問題から伝えたいことを、このたび１冊の絵本にしました。「ゲノム編集」や生と死や倫理観などを教えるにはまだ難しい小さなお子さんも、「いのち」というものを感じることができる作品です。絵本の発売まで、あともう少し。 \n　そして絵本の発売に伴い、記念イベントを開催することが決まりました！　大阪新世界（通天閣の麓！）の会場とオンラインとの併催で、絵本の発売を全国から応援していただけます。OKシードプロジェクトから事務局長の印鑰智哉も駆けつけ、トークします。 \n　宮津の問題では、全国からたくさんの人がこの問題に関わり、宮津に「智慧（ちえ）」を集め闘ってきました。「身近な安全や、食、環境について声を上げ、議論する、みんなで意見を出してルールを作っていくことは、民主的な社会のために非常に重要なプロセス」ーこれは、宮津のゲノム編集魚の問題でお力添えいただいた弁護士のひとり、上林惠理子さんの言葉です。\n　現在、リージョナルフィッシュ社は陸上養殖の合弁会社を設立し、全国に養殖施設を新設しています。今後あなたの住む地域にゲノム編集魚の養殖場ができるとしたら・・・あなたならどうしますか？\n\n　この記念イベントは、みなさんと一緒にこれからを考える「智慧の寄せ場」になることでしょう。\n　ぜひ全国からご参加ください！ \n \n《絵本「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」発売記念イベント　ちえの寄せ場＠新世界のこされ島》\n\n日時：2026年1月24日（土）18:30～20:30（現地開場：18:00/オンライン：18:20）\n場所：新世界 のこされ島（大阪府大阪市浪速区恵美須東1-17-7 コーラルリーフビル 2F）\n記念講演：印鑰智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nトークセッション：「ゲノム編集技術とは」天笠啓祐さん（ジャーナリスト）×河田昌東さん（分子生物学者）\n登壇者：「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」文：井口NOCOさん（宮津∞麦のね宙ふねっとワーク）／絵：野田尚さん\n参加費：現地参加2000円／オンライン参加無料\n\n要予約：予約フォームhttps://save.okseed.jp/eventapply\n予約はコチラから\n  \n《絵本『おなかがいっぱいにならない　ふぐ』の購入はこちらから》\n \n\n予約＆通販はこちらから
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