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SUMMARY:食農市民ネット定期総会記念講演会「遺伝子操作と気候変動」
DESCRIPTION:地球温暖化とそれに伴う気候変動が農業や漁業に大きな影響を及ぼしています。そして気候変動への対応策として、農作物や水産物への遺伝子操作が夢の技術のように喧伝されています。気候変動対策の名の下に、安全性や生物多様性への影響評価が置き去りにされて推進されている現状について考えます。 \n\n日時：2026年5月8日（金）　13:30〜15:30\n会場：連合会館　502会議室/オンライン併用\n参加費：500円\n定員：会場40名/オンライン300名\n申し込み：https://forms.gle/7wV4W5Dv53hsvJkW8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット） \n\n《プログラム》\n講演(鼎談)：\n河田昌東さん（分子生物学者）\n天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）\n原野好正さん（バイオダイバーシティ・インフォメーション・ボックス代表）
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LOCATION:連合会館\, 神田駿河台3-2-11\, 千代田区\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン総会記念講演会「ＡＩはゲノム編集に何をもたらすか？」
DESCRIPTION:遺伝子組み換え食品が開発され、日本にも輸入されるようになって30年になります。遺伝子組み換え食品に反対する私たちの運動も30年となりました。この間、新たにゲノム編集食品が登場し、さらに新たな遺伝子操作食品も登場しています。そしてＡＩ（人工知能）技術を取り入れて、より効率的に遺伝子操作をする研究も進められています。多分に偶然性に頼り、想定外の遺伝子変化による悪影響が懸念される遺伝子操作に、ＡＩが組み合わせられることで、また新たな心配はないのでしょうか？　食の安全は？　分子生物学者の河田昌東さんから、話をお聞きします。 \n\n日時　2026年6月5日（金）　13:30～15:30\n会場　連合会館 201会議室 / オンライン併用\n　（定員：会場80名/オンライン500名)）\n参加費　500円　※キャンペーン個人会員無料\n申し込み　https://forms.gle/Tad1HtacexvQCJjr8\n主催：遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン \n\n《プログラム》\nゲノム編集食品の現状は？　天笠啓祐（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表） \nＡＩはゲノム編集に何をもたらすか？　河田昌東(分子生物学者、遺伝子操作食品を考える中部の会代表)
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト６月のオンライン学習会：「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」】
DESCRIPTION:　2026年6月のオンライン学習会のテーマは、「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」です。 　ゲノム編集食品について日本政府は2019年10月に表示をせずに流通して構わない、という方針を出しました。それ以降、日本は実質、世界で唯一、ゲノム編集食品が市販される唯一の国になってしまいました。EUではこの7年間、市民や食品流通企業の強い反対でゲノム編集食品は容認されてきませんでしたが、バイオテクノロジー企業の強いロビー活動により、欧州議会もいよいよ容認しようとしていると報道されています。 　このゲノム編集食品とは何なのか、それにはどんな懸念があるのか、食政策センタービジョン21を主宰される安田節子さんを講師に迎え、基本的なことから学びます。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！　ぜひ、ご参加ください。 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎とEUの動向〜》\n日時：2026年6月16日（火）　午後8時〜9時30分\n講師：安田節子さん（食政策センタービジョン21 主宰） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座・第13回「まともなコメがなくなっていく？」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第5弾です。 \n第13回は、「まともなコメがなくなっていく？」。 \n品種開発に重イオンビームを使用したあきたこまちRや、水田に水を張らず畑で稲作をする節水型乾田直播などが現れ、長い歴史の中で私たちが食べてきた美味しくて安全なコメが当たり前ではなくなってきています。これらは本当に農家や消費者にとってプラスとなるのでしょうか？健康や環境への影響はどうでしょうか。また、その背後にある政府や産業界の意図や動きとは何でしょうか。消費者として食の未来を考えます。 \n  \n\n食の未来を考える連続講座・第13回 \n「まともなコメがなくなっていく？」 \n日時：2026年7月17日（金）14:00～15:30\n参加費：一般：1\,000円/日本消費者連盟個人会員または遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン個人会員：無料\n申し込み：https://nishoren20260717.peatix.com/\n主催：日本消費者連盟・食の安全部会/遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン \n\n◎プログラム\n13:45　　　（接続が可能になります）\n14:00-14:05　あいさつ（5分）\n14:05-14:55　講師の話（50分）\n14:55-15:25　質問への回答（30分）※質問は「チャット」で受け付けます\n15:25-15:30　今回のテーマに関する取り組みや出版物のご紹介 \n◎講師紹介\n天笠啓祐。早稲田大学理工学部卒。雑誌『技術と人間』の編集者を経て、現在、ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表、日本消費者連盟顧問。食の安全から農薬、環境、原発など、幅広いテーマで講演会を行っている。主な書著に『新しい遺伝子組み換え　ゲノム編集食品の真実』『フードテック　未来食？それともジャンクフード？～代替肉・昆虫食・培養肉を考える』『今だから知ってほしい遺伝子操作食品』（日本消費者連盟）、『生物多様性と食・農』『ゲノム操作・遺伝子組み換え食品入門』『農と食の戦後史』（緑風出版）、『子どもに食べさせたくない食品添加物』（芽ばえ社）、『ゲノム操作と人権』（解放出版社）、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』（東洋経済新報社）、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『暴走するバイオテクノロジー』（金曜日）、『遺伝子組み換え食品はいらない！』（家の光協会）ほか多数。
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