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DESCRIPTION:「ゲノム編集などの最新事情」印鑰智哉さんによる講演会 \nゲノム編集って何？　カラダに悪いの？　もう売られている？\n何が問題なの？　日本の農業にどんな影響があるの？\nわかりやすさに定評のある印鑰智哉さんを講師に、\nみんなで理解を深めましょう。\n今やるべきことがきっと見えてくるはず。\nゲノム編集以外にも、食に関する新たな技術がいろいろ出てきています。\nそのあたりの最新事情も聞くことができます。 \n\n日時：2026年3月14日（土）　14:00～16:30（13:30開場）\n場所：立川女性総合センターアイム　ホール（立川市曙町2-36-2）\n参加費：無料\n申し込み〆切り：3月8日（日）\n申し込みフォーム：https://tokyo.seikatsuclub.coop/tamakita/event/form_event.html\n主催：生活クラブ生協まち立川
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト2月のオンライン学習会：「ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や『あきたこまちR』など」】
DESCRIPTION:　2026年最初のオンライン学習会のテーマは、「ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や『あきたこまちR』など」です。 　「そもそも、ゲノム編集ってナニ？」「遺伝子組み換えとは違うのかしら？」「ゲノム編集食品の何が問題なの？」などなど、ゲノム編集食品の“い・ろ・は”を解説します。そして、最近話題の「節水型乾田直播」や「あきたこまちR」についても、最新情報をお伝えします。 　講師はOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉。はじめての方はもちろん、すでに基礎的な知識をお持ちの方もぜひご参加ください。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎知識＆最新情報（節水型乾田直播や「あきたこまちR」など》\n日時：2026年2月6日（金）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト12月のオンライン学習会：「拡大する節水型乾田直播と遺伝子操作稲の懸念〜ラウンドアップ耐性遺伝子組み換え稲とゲノム編集稲」】
DESCRIPTION:　最近、田植えを省く乾田直播に注目が集まっています。しかし、この方法にいち早く注目したのはモンサントでした。1996年から日本でラウンドアップ耐性稲が愛知県との共同で開発されていましたが、完成直前の2003年に、全国から寄せられた反対の声の前に、愛知県が開発断念を決断し、日本での遺伝子組み換え稲の栽培は止まりました。 　ところが、令和の米騒動で再びこの栽培法に注目が集まります。そして、多収米のゲノム編集稲も開発され、米不足を背景にその栽培が始まってしまう可能性が否定できません。 　ラウンドアップ耐性稲問題の時から警鐘をならしてこられた分子生物学者の河田昌東さんに、遺伝子操作米の問題についてお話しを伺います。 　ぜひご参加ください。 　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：拡大する節水型乾田直播と遺伝子操作稲の懸念〜ラウンドアップ耐性遺伝子組み換え稲とゲノム編集稲》\n日時：2025年12月17日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：河田昌東さん（分子生物学者／遺伝子操作食品を考える中部の会代表） \nお申し込みはコチラ \n講師プロフィール 河田昌東（かわた・まさはる） 1940年秋田県生まれ。チェルノブイリ救援・中部理事。食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク共同代表、遺伝子操作食品を考える中部の会代表。OKシードプロジェクト顧問ほか。専門は分子生物学、環境科学。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会
DESCRIPTION:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会 \n\n日時：2025年12月3日（水）　14:00〜16:00\n場所：衆議院第1議員会館・第3会議室／オンライン併催\n参加：無料（カンパ大歓迎）※要申し込み\n定員：会場45人、オンライン500人\n●申し込み：https://peatix.com/event/4655154/view\n主催：OKシードプロジェクト／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン／日本消費者連盟 \n\n《プログラム》（予定）\n14:00～14:05　開会あいさつ\n14:05～14:45　トークセッション「ゲノム編集食品の何が問題か」\n　　　　　　　　　天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）×河田昌東さん（分子生物学者）\n14:45～15:15　各地の経験から学ぶ\n　　　　　　　　　・長野県佐久市の例\n　　　　　　　　　・山梨県北杜市の例（要請中）\n15:15～15:40　質疑応答と意見交換\n15:40～15:55　「意見書採択への道」原野好正さん（ＯＫシードプロジェクト）\n15:55～16:00　閉会あいさつ \n\nいま、次々とゲノム編集食品が届け出され、販売可能になっています。最初に登場したトマトは、その種類も増え、トマトピューレ、ドライトマトなどの加工食品も販売されています。魚はフグにタイ、ヒラメにティラピアが、輸入作物はトウモロコシにジャガイモが販売されているか、販売可能になっています。それらのどれが実際に販売されているかわかりにくい状態です。 \n消費者はすでにゲノム編集食品だと知らずに購入しているケースが増えていると思います。ゲノム編集食品は安全性が確認されておらず、食べたくないと思っても、選べません。それは食品表示がないからです。 \n1996年に遺伝子組み換え食品が登場した際にも食品表示はありませんでした。そのため全国各地の消費者が自分の住む地域の都道府県議会や市町村議会に働きかけ、国に対して食品表示を求める決議をあげさせていきました。多くの自治体が「遺伝子組み換え食品の表示を求める意見書」を採択し、政府や国会などに提出しました。そのことが政府を動かし、遺伝子組み換え食品表示制度をもたらしました。私たち一人ひとりの力は小さいですが、その力を集めれば国を動かすことができます。 \n集会では、なぜゲノム編集食品の表示義務化が必要かを知っていただくために、ゲノム編集技術の問題点を専門家にトークセッション形式で分かりやすくお話しいただくとともに、ゲノム編集表示を求める意見書を採択した自治体の議員や市民からその経験を報告いただきます。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n★消費者庁前アクションにもご参加ください！\n集会当日の午前中に消費者庁前でゲノム編集表示義務化を訴えるアクションを行います。テーマカラーの青色のものを身につけてご参加ください。ゲノム編集表示の義務化を求めるオリジナルのメッセージボードも大歓迎です。\n日時：2025年12月3日（水）11時～11時半（予定）\n場所：消費者庁前（東京都千代田区霞が関3-1-1 　中央合同庁舎第4号館前）
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SUMMARY:不自然な食の時代がやってきた！？〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜
DESCRIPTION:いま、最先端の科学技術で遺伝子を操作して作り出された「ゲノム編集」のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nしかし、ゲノム編集食品の安全性の確認はされておらず、表示もありません。また「細胞培養性食品」のガイドライン作成が消費者庁で行われていて、培養肉や培養ウナギなどの流通も始まろうとしています。\nこのような生命操作された食品とは、どのようなものでしょうか。これからの食の安全をどう守るのか、いっしょに考えましょう。 \n\n不自然な食の時代がやってきた！？\n〜生命操作されたコメ、トマト、マダイ、ウナギ、タマゴなどなど〜\nhttps://gm-chubu.sakura.ne.jp/251129-koen.htm\n日時：2025年11月29日（土）　14:00～16:30\n場所：ウイルあいち　セミナールーム1・2\n　　　　名古屋市東区上竪杉町1番地\n資料代：１\,０００円\n※予約不要・直接会場にお越しください。\n※オンライン配信はありません。\n主催　遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会 \n\n《プログラム》\n13:40　開　場（受付開始）\n14:00　開　　会\n14:10　基調講演「食の安全をどう守るのか？」\n　　　　　講師：河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n15:10　質疑応答\n15:50　遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n　　　　　　　石川豊久　（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:10　遺伝子操作食品を考える中部の会の活動紹介\n16:30　閉　　会
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DESCRIPTION:GABA含有量を高めたトマト＊、高成長ヒラメ、可食部増量マダイなど、ゲノム編集食品が市場に出ています。ゲノム編集食品は届け出制度のみで表示の義務がないため、知らずに口にしているかもしれません。ゲノム編集とはどのような技術なのか、安全性はどうなのか、将来の食糧危機に対する解決策になるのかなどについて考えます。どうぞご参加ください。 \n\n日時：2025年9月20日（土）　14:00～16:00\n会場：ウェルファーム杉並　3階第1・2教室\n　　　　　　　（杉並区天沼3-19-16）\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト事務局長）\n定員：40名（申し込み不要）\n参加費:200円\nお問い合わせ：Tel. 090-9231-3321（消費者グループ連絡会 木村）\n主催：杉並区消費者グループ連絡会\n後援：杉並区
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SUMMARY:【９月のオンライン学習会のお知らせ：ゲノム編集食品の基礎知識】
DESCRIPTION:　９月のオンライン学習会は、「ゲノム編集食品の基礎知識」です！ そもそも「ゲノム編集」って何？ 遺伝子組み換えとはどう違うの？ 何が問題なの？ どうすればいいの？ ゲノム編集食品にはどんな問題があるのか、基礎的なことから学びましょう。 　ご自身の理解を深めるためにも、誰かに伝えるときにも、確かな知識が最大の力となります。最新の話題もご紹介するので、情報や知識のアップデートにもオススメの講座です。 　奮ってご参加ください！\n\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！\n　サポーターでない方は、ぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です）。 \n《オンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎講座》\n日時：2025年9月16日（火）午後8時〜9時30分\n講師：印鑰（いんやく）智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nお申し込みはコチラ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は、市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン総会記念講演会「改めてゲノム編集食品の危険性を考える」
DESCRIPTION:遺伝子組み換えよりも簡単に遺伝子を操作できる技術として、急速に広まっているゲノム編集技術。食用の遺伝子組み換え作物は国内で栽培されていませんが、ゲノム編集食品はすでにトマトや魚が栽培・養殖され、一部のスーパーでは店頭に並ぶようになってしまいました。 \nそんなゲノム編集食品は、国の安全性審査も環境影響審査も経ることなく、表示も義務付けられていません。こんな人たちが開発しているんだ、という驚きの話も。ゲノム編集食品の問題点、危険性をいろいろと聞きましょう。 \n遺伝子組み換え食品のように消費者には知られていませんが、ゲノム編集食品の問題点を知って、ゲノム編集食品にNO!の声を上げましょう。 \n\n日時：2025年6月6日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館402会議室/オンライン併用　(定員会場50名、オンライン100名)\n講師：天笠啓祐さん(遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン共同代表)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み　https://forms.gle/UdXR986bbwhvyDxy5\n主催：遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
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SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会（対談）「遺伝子操作の今」
DESCRIPTION:世界で栽培され、大量に輸入されている遺伝子組み換え食品。日本で突出して実用化されて、不名誉な先進国になっているゲノム編集食品。\nRNA農薬、エピゲノム編集、その他の新しい遺伝子操作技術も登場し、規制は全く追いついていません。DNAを合成して新しい生物を作ろうといった研究もされています。開発された遺伝子操作生物は、ずさんな管理のもとに栽培・養殖・輸送され、環境への遺伝子汚染と生物多様性への影響が懸念されます。医療や出生など人への応用も進められています。今、この動きを止めて、どのような規制が必要か考えないと、大変なことになります。 \n現在、世界で、そして日本で進んでいる食品などの遺伝子操作の現状を知って、私たちはどうしたらよいのか考えましょう。 \n\n日時：2025年5月9日（金）13:30～15:30\n会場：連合会館 203会議室（オンライン併用）　定員会場100名／オンライン100名\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 共同代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会 代表）\n参加費：500円（会員無料※）　※食農市民ネット個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/AALQEVTqKFCm4FXC8\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット）
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SUMMARY:【4月のオンライン学習会のお知らせ：ゲノム編集食品基礎講座】
DESCRIPTION:4月のオンライン学習会は、久しぶりの「ゲノム編集食品基礎講座」です！\n「ゲノム編集」って何？ 遺伝子組み換えとどう違うの？ 何が問題なの？ どうしていくべき？\nゲノム編集食品にはどんな問題があるのか、基礎的なことから学びます。\nご自身の理解を深めるためにも、誰かに伝えるときにも、確かな知識が最大の力になります。\n最近のアップデートも話しますので、情報や知識のアップデートにもオススメの講座です。\n\n\nぜひ奮ってご参加くださいね！お楽しみに！\n\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！ \n《オンライン学習会：ゲノム編集食品基礎講座》\n日時：2025年4月21日 20：00〜21：30\n講師：印鑰（いんやく）　智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\n\n\n◆お申込みはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/eventapplybcs\n\n\n\n===========================\n\n《OKシードプロジェクトにご参加ください！》\nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n\n\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n\n\n\n＼サポーター登録で活動に参加！／\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！\n\n\n◆サポーター登録はこちらから\nhttps://okseed.jp/supportus.html\n\n\n\n＼みなさんの地域で、学習会を開催しませんか！／\nＯＫシードプロジェクトでは、「学習会を開催したい！」というご要望にも応じています！\nみなさんの地域での開催も、オンラインでも開催も、ぜひお気軽にご相談くださいね◎\n\n\n◆お問い合わせはコチラ\nhttps://save.okseed.jp/contact\n\n \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n  \n#OKシードプロジェクト \n#ゲノム編集食品に表示を \n#ゲノム編集でない食品にOKシードマーク
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SUMMARY:急速に変わる食の生産 〜私たちの食の未来を考える
DESCRIPTION:私たちの「食」の生産の変化\n印鑰智哉さん講演会　4月20日(日)@エコパパ\n日本では見ないことはないくらい市場に出回っている「水産物の養殖」\n今この養殖にも変化が起きている。\n環境負荷が低そうなイメージではあるが、本当に環境負荷は低いのでしょうか？\n工場型養殖は未来の食を救うのか？\n気候変動とも密接に関わる食について、みなさんと一緒に考えます。\n【日時】\n4月20日(日)\n14:00〜16:00\n【参加費】\n大人（大学生以上）1\,500円\n小中高校生　1\,000円\n未就学児　無料\n※どなたでも参加できますが、中高生以上を対象とした内容です。\n※定員に限りがあるため、完全予約制とさせていただきます。\n【講師】\n印鑰智哉さん\n【お申し込み】\nhttps://kikoukiki.org/?page_id=648\nもしくはエコストアパパラギ0466-50-0117\n【会場】\nエコストアパパラギ　2階会場\n神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-6\n#養殖\n#工場型養殖\n#気候危機\n#気候変動\n#日本の食卓は大丈夫か
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SUMMARY:講演会　食の安全と食品表示 え～！ ゲノム編集トマトはどれ？　ゲノム編集マダイはどっち
DESCRIPTION:今、最先端の科学技術により、遺伝子を操作して作り出された『ゲノム編集』のトマトやマダイ、フグ、ヒラメなどの流通が始まっています。\nにもかかわらず、安全性の確認はされておらず、表示はありません。\n近い将来、流通が始まる「培養肉」などの『合成生物学』食品も、安全基準や表示のルールすら決まっていません。\n食の安全をどう守るのかを、いっしょに考えましょう。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年3月9日（日）　13:30〜16:30\n場所：名古屋市教育館　３階　第１～第３研修室\n名古屋市東区泉一丁目１番４号\n資料代：1\,000円\n主催：遺伝子操作食品を考える中部の会\n後援：名古屋市教育委員会\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n《プログラム》\n13:20：開場\n13:30：開会\n基調講演：「日本の食品表示の現状と食の安全」\n講　　師：原　英二さん（日本消費者連盟・共同代表）\n14:30：休憩\n14:40：パネルディスカッション\n　　　「消費者が食品表示にもとめること」\nパネラー：原　英二さん\n渡会一仁さん（株式会社 渥美フーズ代表取締役）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n15:50：質疑応答\n16:20：遺伝子組換えナタネ抜取り隊について\n石川豊久さん（遺伝子操作食品を考える中部の会）\n16:30：閉会
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SUMMARY:宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見
DESCRIPTION:＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク　記者会見」\n日時：2025年3月8日 　14:00～16:00\n会場：クロスワークセンターMIYAZU（オンライン配信あり）\n京都府宮津市鶴賀2164-2\n主催：宮津∞麦のね宙ふねっとワーク\n申し込みフォーム\nhttps://forms.gle/3NzLuxZAstJ31J7o8\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n【開催の背景】\n京都府宮津市は、2021年12月にふるさと納税返礼品にゲノム編集トラフグを指定しました。私たち宮津∞麦のね宙ふねっとワークは、食の安全、環境への影響、アニマルウェルフェアの観点等から、ゲノム編集魚商品のふるさと納税返礼品からの取り下げを求めて活動している市民団体です。 \n現在、遺伝子操作されたゲノム編集魚の生産・販売を行っているのは世界でも日本のみです。京都大学内に本社を置くベンチャー企業リージョナルフィッシュ社からゲノム編集トラフグ、マダイ、ヒラメの3品目が政府に届出され、上市されています。国も、自然災害などで当該生物が流出した際の回収方法などの対応を十分に協議することがないままに、安全審査もなく、表記もなく、届出のみで、流通が始まっております。 \nこれらのゲノム編集魚は、宮津市の関西電力エネルギー研究所跡地内の陸上養殖施設で生産され、販売されているとされていますが、その実態は公開されていません。\n私達は、同社に対して対話や意見交換、説明会の開催等を求めてきましたが応じていただけず、やむなくふるさと納税返礼品からの取り下げを求める署名活動を行い、10\,661筆の署名を宮津市長に提出しました。また2023年3月、宮津市議会に同内容の請願を提出いたしましたが、否決となりました。 \nリージョナルフィッシュ社は民間企業ではありますが、多額の公金支援を受けていることから、同社および関係官庁には説明責任があると思われます。そこで食の安全を求めて活動する3つの団体が主催して、2025年2月21日に衆議院第１議員会館において、「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会」を開催、私たち麦のね宙ふねっとワークも意見を述べました。この集会には、全国から68団体の賛同が届いています。 \nまた同社は私たちの活動に対し、2023年12月から１年間４回にわたり、代理人弁護士を介して損害賠償請求、信用毀損、業務妨害罪、建造物等侵入罪、名誉毀損等々で告訴するという内容の内容証明を当団体共同代表の井口に送付、同じく共同団体の矢野には、井口による名誉毀損行為に加担を止めるようにという文章を送付しています。 \nしかし、この書面の内容には事実でないことも含まれており、企業が一市民の活動を萎縮させ、日常生活を脅かすようなスラップ行為は看過できない重大な問題だと捉え、この度記者会見を開催することになりました。記者会見にはOKシードプロジェクトの事務局長 印鑰智哉氏、有志の弁護士も同席いただき、院内集会のご報告とともに、送付された内容証明文の公開をいたします。 \n報道関係各社の皆様には、ぜひ取材いただきますよう何卒よろしくお願いいたします
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SUMMARY:第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ
DESCRIPTION:GMOとは「Genetically Modified Organism」（遺伝子組換え作物）の略称です。\n「GMOフリーゾーン運動」とは、遺伝子操作された作物や動物を栽培・養殖しない、使用しない、消費しない、という運動です。全国でGMOフリーゾーン運動が行われており、毎年全国交流会を開催しています。 \n第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ\n【開催日時】2025年3月1日（土）11:00〜17:00\n【場所】今治市公会堂\n（愛媛県今治市別宮町1丁目4番地1）\n【参加費】各イベントによって異なります\n［1部：当日券：1\,500円　/　前売：1\,000円］［2部-3部通し：1\,000円］\n※1部（映画）前売り＋第2・3部を事前申し込みいただいた場合は2\,000円。\n※第２部・第３部はオンライン配信あり。\n【主催】第19回GMOフリーゾーン運動全国交流集会 in えひめ実行委員会\n【参加お申込み方法】参加申し込みフォーム \n《プログラム》\n・1部：映画上映\n映画「WE ARE WHAT WE EAT 食べることは生きること」上映会（約60分） \n・2部：パネルディスカッション\n開会式\nパネルディスカッション「食べもののことを考える　えひめサミット」 \n・3部：各地からの活動報告
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SUMMARY:ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？ 　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜
DESCRIPTION:日本が、世界で唯一の遺伝子操作魚の生産国であることをご存じでしょうか？ \nゲノム編集によって遺伝子の一部を破壊することで通常よりも大きく成長するマダイ、トラフグ、ヒラメが、京都府宮津市など国内各地で養殖されています。これは海外から拷問養殖と批判されています。私たちもこの問題について取り組み、この事業を行うリージョナルフィッシュ社に対話と情報公開を求めていますが、同社は対話に応じる姿勢がありません。一方、国や地方自治体はこの事業を行うリージョナルフィッシュ社を全面的に支援し、同社の事業は全国各地、さらには海外に向けて広がろうとしています。 \nそこで「ゲノム編集魚が本当に安全でサステナブルと言い得るのか」を検証し、政府・農林水産省、経済産業省、消費者庁などに対して、同社への支援を問い、ゲノム編集魚養殖に対する市民の声を伝えるために、院内集会開催します。 \n全国の市民の参加をお待ちしています。ぜひ、ご参加ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？\n　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜」\n日時：2025年2月21日（金）14:00～16:00\n会場：衆議院第１議員会館第５会議室（オンライン配信あり）\n東京都千代田区永田町一丁目7番1号　地図\n国会議事堂前駅（東京メトロ丸ノ内線/千代田線）\n永田町駅（東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線）\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン/OKシードプロジェクト/日本消費者連盟\n参加：無料（カンパ歓迎）\n申し込み：https://forms.gle/FwEzMeXPrXvkhr3T9\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n詳細：https://v3.okseed.jp/news/4965
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SUMMARY:GMナタネ自生調査報告会＆生物多様性意見交換会
DESCRIPTION:輸入された遺伝子組み換えナタネがこぼれ落ちて自生していることが全国で確認されています。私たちは2005年から全国でGMナタネ自生調査に取り組み、近縁の作物との交雑なども確認して、遺伝子汚染の問題を訴えてきました。\n2024昨年春の自生調査でも、全国14道県で遺伝子組み換えナタネが発見されました。一方でゲノム編集トマトの栽培やゲノム編集魚の養殖が全国に拡がりつつあります。\n遺伝子組み換えナタネ自生調査活動は20周年を迎え、今回の報告会では20年をふりかえるとともに、環境省・農水省との意見交換を行ない、遺伝子操作生物の生物多様性への影響について考えます。 \n\n日時：2025年2月14日(金)　14時～16時　(13時半から入り口で入館証を配布します)\n会場：参議院議員会館 B104会議室　オンライン併用\n定員：50名　参加無料\n申込みフォーム　https://forms.gle/e2tQbJ7XkRdoxD878 \n\n《プログラム》\n①遺伝子組み換えナタネ自生調査報告\n②環境省・農水省の報告\n③事前質問に対する回答\n④意見交換 \n主催：食農市民ネット（食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク）\n（事務局:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン office@gmo-iranai.org 03-5155-4756）
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SUMMARY:食の未来を考える連続講座「ゲノム編集だけじゃない　遺伝子操作食品が危険な理由」
DESCRIPTION:食の世界が大きく変わろうとしている今、改めて「食べものとは何なのか、どうあるべきか」という基本的な問題に立ち返り、食の未来について考える連続講座の第３弾です。今回は、「遺伝子操作食品」を取り上げます。遺伝子組み換え食品に続いて登場したゲノム編集食品では、作物だけでなく、魚や家畜、昆虫まで遺伝子操作されるようになりました。さらに、RNA操作も拡がっています。ゲノム編集をはじめとする遺伝子操作食品がなぜ危険なのか、マスコミがいっさい取り上げない問題の本質に迫ります。\n◆詳細はコチラ→ https://nishoren20241220.peatix.com/ \n講師：天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）\n日時：2024年12月20日（金）14:00～15:30\n会場：オンライン限定\n参加費：500円\n主催：日本消費者連盟／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン\n申し込み：https://nishoren20241220.peatix.com/
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DESCRIPTION:みなさんは「放射線育種米」や「ゲノム編集」「遺伝子組み換え」について、どのように私たちの食生活に関わっているのかご存じですか？なかなか知る機会の少ないこれらの技術について、専門家の印鑰さんがていねいに解説してくださいます。食の安全を守るために、まずは知ることからはじめましょう。 \n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト事務局長）\n日時：2024年12月1日（日）9:30〜12:00\n会場：海陽町役場　海南庁舎 大会議室（徳島県海部郡海陽町大里128）\n参加費：無料\n主催：海陽町オーガニックス \n◆詳細はコチラ→ https://x.gd/autvf
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SUMMARY:安心安全な食と農を選ぶ為に〜あきたこまちRとは何？
DESCRIPTION:放射線育種米、ゲノム編集、遺伝子組み換え作物が、いま、私たちの暮らしのなかに入り込んでいるのを知っていますか。現在、私たちには正しい情報が入らず、食品制度も変えられて、選択することができにくい状況にあります。では、どうすればよいのか、いっしょに考えてみましょう。 \n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト事務局長）\n日時：2024年11月30日（土）13:30〜16:00\n会場：沖洲マリンターミナル ２階会議室「マリンホール」（徳島市東沖洲２丁目14）\n参加費：800円\n主催：食と農を守る会徳島
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SUMMARY:「食べ物のことを考える」今、ここから、私たちから〜全国の自治体で進むゲノム編集への取り組み〜
DESCRIPTION:遺伝子組み換え食品と同様、もしくはそれ以上の危険性を持つ可能性があるにも関わらず、今現在、日本政府は食べて安全かどうかの評価も表示も必要ないとしているゲノム編集技術。その技術を用いた研究が各自治体で進んでいます。全国ではどのような動きがあるのかを、詳しく教えてもらいましょう。2025年3月に開催される「GMOフリーゾーン運動全国交流会」のプレ企画第3弾です。\n◆詳細はコチラ→ https://www.shikoku.shizenha.net/event/24922/ \n講師：原英二さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン）\n日時：2024年11月21日（火） 10：00〜12：00\n場所：オンライン（アーカイブ配信あり）\n料金：500円\n主催：GMOフリーゾーン運動全国交流会inえひめ実行委員会\n申し込み先（メールのみ）：katsudou.ehime09@shizenha.co.jp\n　　メールの件名「GMOプレイベント第3弾参加希望」　本文に参加者名を記載
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SUMMARY:「食べ物のことを考える」今、ここから、私たちから〜ゲノム編集魚って何だ？ 京都府宮津市で起こったこと〜OKシード
DESCRIPTION:宮津市には京都大学発のベンチャー企業が開発した、ゲノム編集によって遺伝子操作されたゲノム編集魚の養殖場があります。宮津市はこのゲノム編集トラフグをふるさと納税返礼品にしました。この問題に取り組んでいる宮津市在住の井口ＮＯＣＯさんに、宮津市や開発企業にどのような働きかけをしているのか、なにが問題なのかお話を伺います。2025年3月に開催される「GMOフリーゾーン運動全国交流会」のプレ企画第2弾です。\n◆詳細はコチラ→ https://www.shikoku.shizenha.net/event/24312/ \n講師：井口ＮＯＣＯさん（麦のね宙ふねっとワーク共同代表）\n日時：2024年10月29日（火） 10：00〜12：00\n場所：オンライン（アーカイブ配信あり）\n料金：500円\n主催：GMOフリーゾーン運動全国交流会inえひめ実行委員会\n申し込み先（メールのみ）：katsudou.ehime09@shizenha.co.jp
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SUMMARY:「希望のキャラバン」online　ゲノム編集魚にNO！ホンモノの地魚にYES！
DESCRIPTION:食と農を、里山・里海を、コミュニティを、どのようにグローバルからローカルへと取り戻していくのか。日本各地のグッド・ストーリーに学び、想いを同じくする人々とつながる「希望のキャラバン」のオンライン・トーク。\nゲストは、京都府宮津市で釣り船と宿を営むNOCOさん。宮津で養殖されている「ゲノム編集魚」の問題など、わたしたちの食卓と海のつながり、わたしたちの行動／選択が未来をどのように未来を変えていけるのか、等身大の言葉でお話しいただきます。\n◆詳細はコチラ→ https://0910hop3.peatix.com/ \nトーク：NOCOさん（宮津 麦のね宙ふねっとワーク共同代表/OKシードプロジェクト団体運営委員）\n日時：2024年9月10日（火） 20：00〜21：30\n場所：オンライン（後日視聴も可能）\n料金：1\,000円\n主催：ナマケモノ倶楽部\n申し込み：https://0910hop3.peatix.com/
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SUMMARY:遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン総会記念講演会 ゲノム編集食品に表示を!
DESCRIPTION:国内では食用の遺伝子組み換え作物は栽培されていませんが、同じように遺伝子を操作したゲノム編集作物は栽培され、ゲノム編集魚は養殖されています。しかし遺伝子組み換え食品には曲がりなりにも安全性審査と表示制度があるのに対し、ゲノム編集食品には安全性審査も表示義務もありません。 \n遺伝子組み換え食品が登場した当時も安全性審査と表示は義務でなく、消費者の要求で義務化されました。その運動を顧み、ゲノム編集食品を含む遺伝子操作食品の安全性審査と表示を求める運動の進め方を考えます。\n◆詳細はコチラ→ https://gmo-iranai.org/?p=4664  \n 日時：2024年5月21日（火）　13:30～15:30\n会場：連合会館 401会議室／オンライン併用 (定員会場50名/オンライン100名)\n講師：安田節子さん(食政策センタービジョン21)\n参加費：500円（会員無料※）※遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン個人会員\nお申し込み：https://forms.gle/HEHStpeioP66jxnC8\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン
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SUMMARY:食農市民ネット総会記念講演会(鼎談)〜遺伝子操作と生物多様性〜
DESCRIPTION:いま世界的に遺伝子組み換えやゲノム編集での遺伝子操作生物の開発が進み、エピゲノム編集などの新しい操作技術も登場し、それに合わせて規制緩和が進められています。それが食の安全だけでなく、生物多様性に大きく影響する可能性があります。実際、リージョナルフィッシュ社が開発したゲノム編集マダイの養殖場が震災で破壊されるなど、生物多様性に甚大な影響が起きかねないケースも出てきており、規制の強化がむしろ求められているといえます。生物多様性条約やカルタヘナ議定書での議論が進まないなか、この問題をどのように考えたらいいのか、どのようにしたら規制の強化は可能なのか、みなさんと一緒に考えたいと思います。 \n 日時：2024年5月10日（金）　13:30～15:30\n会場：東京・連合会館 401会議室、オンライン併用\n（定員会場50名/オンライン100名・要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/eaVAhkLS7pH5Tz8r9\n参加費：500円（会員無料※）※食農市民ネット個人会員\n主催：食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク（食農市民ネット） \n 講師\n天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表）\n河田昌東さん（遺伝子操作食品を考える中部の会代表）\n原野好正さん（バイオダイバーシティ・インフォメーション・ボックス代表）
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SUMMARY:NPO日本有機農業研究会・有機農業市民セミナー 第12回　 もっと知りたい!　ゲノム編集食品・イオンビーム育種のこと
DESCRIPTION:遺伝子を改変したゲノム編集食品のトマトやマダイ、トラフグが安全性審査も環境影響評価調査もなく、表示義務付けもないまま出回りはじめました。また、イオンビームを使用した育種法により開発した品種のコメ「コシヒカリ環 1 号」やその後代交配種(たとえば、「あきたこまちR」)が全国各地で従来品種にとってかわろうとする計画がすすめられています。問題はどこにどのようにあるのか、探りましょう！\n詳細はこちら \n講師：河田昌東さん\n日時：2024年4月4日（木）　18：00〜20：00\n主催：日本有機農業研究会\n◆申し込みフォーム：https://x.gd/7Hov6
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