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SUMMARY:つくる　あつまる　まわる　〜ローカリゼーションデイ日本2026〜
DESCRIPTION:日本各地で実践されているローカリゼーションの実践をもちより、学びあおう！ \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、2020年より毎年6月の夏至を中心に、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開。アジア、ヨーロッパ、南米など各地でも6月に、ローカリゼーションをテーマにしたオフライン、オンラインの催しが企画されています。 \n日本でも、環境＝文化アクティビスト・辻信一さんの呼びかけにより実行委員会を結成。今年も日本語での「ローカリゼーションデイ日本2026」を6月6日（土）にオンラインで開催することになりました！ \n＞＞最新の情報はウェブサイトをご確認ください。\nhttps://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2026 \n▶ローカリゼーションって？\nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。 \n共に食べ物を地域で育てて食べる。\n子どもたちをつながりの中で育てる。\n一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。\nお金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。 \nそのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n▶どんなイベントになるの？\n朝10時から夕方18時まで、オンライン（Zoom）を利用して開催されます。この運動が各地で広まっていくことを願って、参加費は無料。部分参加ももちろんOKです。 \nキーノートトーク、テーマや地域のフォーカスした分科会（午前・午後）のほか、ローカリゼーションデイをお祝いするメッセージや音楽も。 \n///////////////////////////////////////\n最新の情報はウェブサイトをご確認ください。\nhttps://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2026\n/////////////////////////////////////// \n▶開催概要\n2026年6月6日（土）10:00 – 18:00（途中参加・退出OKです！）\nオンライン開催（ZOOM）\n定員：500名（要事前登録）\n参加費：無料\n申し込み：https://wld-japan2026.peatix.com/ \n▶実行委員会構成団体\nナマケモノ倶楽部、NPO法人トランジション・ジャパン、日本労働者協同組合（ワーカーズコープ）連合会、大地×暮らし研究所、OKシードプロジェクト、GEN-Japan、佐伯地元学の会、未来TV、生活クラブ
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト６月のオンライン学習会：「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」】
DESCRIPTION:　2026年6月のオンライン学習会のテーマは、「ゲノム編集食品の基礎とEUの動向」です。\n　ゲノム編集食品について日本政府は2019年10月に表示をせずに流通して構わない、という方針を出しました。それ以降、日本は実質、世界で唯一、ゲノム編集食品が市販される唯一の国になってしまいました。EUではこの7年間、市民や食品流通企業の強い反対でゲノム編集食品は容認されてきませんでしたが、バイオテクノロジー企業の強いロビー活動により、欧州議会もいよいよ容認しようとしていると報道されています。\n　このゲノム編集食品とは何なのか、それにはどんな懸念があるのか、食政策センタービジョン21を主宰される安田節子さんを講師に迎え、基本的なことから学びます。\n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！　ぜひ、ご参加ください。\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：ゲノム編集食品の基礎とEUの動向〜》\n日時：2026年6月16日（火）　午後8時〜9時30分\n講師：安田節子さん（食政策センタービジョン21 主宰） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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