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SUMMARY:【OKシードプロジェクト３月のオンライン学習会：「今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正」】
DESCRIPTION:　2026年3月最初のオンライン学習会のテーマは、「今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正」です。 \n　日本政府は今後の食料政策の重点として、植物工場、フードテックの推進、そして田植えを省いて大規模化できる節水型乾田直播の推進の姿勢を鮮明にしています。ゲノム編集やビーム線育種による遺伝子操作がより使われることになっていく可能性が高いです。 \n　そして、今後の国会で種苗法を再改正し、革新的新品種開発のための新法も作ろうとしていることが報道されています。 \n　今、これらの政策は今後の日本の食に必要なものでしょうか？　大きな疑問が残ります。具体的にどんなことが進もうとしているか、そしてそれに対する代替策はどのようなものがあるのか、考えていきます。 \n　講師はOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉。ぜひ、ご参加ください。 \n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！ 　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：今後の日本の食料政策を問う ー 植物工場、フードテック、乾田直播大規模化と種苗法再改正》\n日時：2026年3月11日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：印鑰智哉さん（OKシードプロジェクト 事務局長） \nお申し込みはコチラ \n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \n　OKシードプロジェクトは、「ゲノム編集」などによる遺伝子操作が行われていない食品を守るために、安全な生産物や加工品へのOKシードマーク表示の普及をめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、ほぼ毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\n　そして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきていて、安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\n　ぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」発売記念イベント：ちえの寄せ場＠新世界のこされ島
DESCRIPTION:ふぐくんは　うまれてから　いちども\nきれいなうみをみたこともないし\nたいようをみたことも　ない\nふぐ　いがいのさかなをみたことも　ない \nおなかが　すいたなぁ \nたまごのときに\nおなかがいっぱいになるいでんしを\nゲノムへんしゅうで　きられているので\nたべても　たべても　まんぷくになりません \n \n\n\n　「日本三景」のひとつ、天橋立のある豊かな里海に囲まれた京都府宮津市。この場所でベンチャー企業のリージョナルフィッシュ社がゲノム編集魚の養殖を始め、生産されたゲノム編集トラフグが宮津市のふるさと納税返礼品になったのが2021年のことでした。このゲノム編集トラフグは、食欲を抑制する機能を壊すことで満腹感が得られなくなり、どんどん食べて大きく成長する、「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」です。 \n　2025年8月にリージョナルフィッシュ社は宮津市の養殖場を閉鎖し、宮津市のふるさと納税返礼品からの取り下げが決まりました。この宮津市からの事実上の「撤退」は、市民が粘り強く声を上げ続けた成果でもあります。地元宮津市で活動する市民団体「宮津∞麦のね宙ふねっとワーク」の井口NOCOさんたちは、宮津の海といのちを守るために奮闘を続けてきました。（これまでの経緯はコチラから） \n　「世界中のどの場所でも、ゲノム編集魚を作り出さないでほしい」、未来に向けてそう強く願うNOCOさんが、この問題から伝えたいことを、このたび１冊の絵本にしました。「ゲノム編集」や生と死や倫理観などを教えるにはまだ難しい小さなお子さんも、「いのち」というものを感じることができる作品です。絵本の発売まで、あともう少し。 \n　そして絵本の発売に伴い、記念イベントを開催することが決まりました！　大阪新世界（通天閣の麓！）の会場とオンラインとの併催で、絵本の発売を全国から応援していただけます。OKシードプロジェクトから事務局長の印鑰智哉も駆けつけ、トークします。 \n　宮津の問題では、全国からたくさんの人がこの問題に関わり、宮津に「智慧（ちえ）」を集め闘ってきました。「身近な安全や、食、環境について声を上げ、議論する、みんなで意見を出してルールを作っていくことは、民主的な社会のために非常に重要なプロセス」ーこれは、宮津のゲノム編集魚の問題でお力添えいただいた弁護士のひとり、上林惠理子さんの言葉です。\n　現在、リージョナルフィッシュ社は陸上養殖の合弁会社を設立し、全国に養殖施設を新設しています。今後あなたの住む地域にゲノム編集魚の養殖場ができるとしたら・・・あなたならどうしますか？\n\n　この記念イベントは、みなさんと一緒にこれからを考える「智慧の寄せ場」になることでしょう。\n　ぜひ全国からご参加ください！ \n \n《絵本「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」発売記念イベント　ちえの寄せ場＠新世界のこされ島》\n\n日時：2026年1月24日（土）18:30～20:30（現地開場：18:00/オンライン：18:20）\n場所：新世界 のこされ島（大阪府大阪市浪速区恵美須東1-17-7 コーラルリーフビル 2F）\n記念講演：印鑰智哉（OKシードプロジェクト事務局長）\nトークセッション：「ゲノム編集技術とは」天笠啓祐さん（ジャーナリスト）×河田昌東さん（分子生物学者）\n登壇者：「おなかがいっぱいにならない　ふぐ」文：井口NOCOさん（宮津∞麦のね宙ふねっとワーク）／絵：野田尚さん\n参加費：現地参加2000円／オンライン参加無料\n\n要予約：予約フォームhttps://save.okseed.jp/eventapply\n予約はコチラから\n  \n《絵本『おなかがいっぱいにならない　ふぐ』の購入はこちらから》\n \n\n予約＆通販はこちらから
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SUMMARY:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会
DESCRIPTION:「表示して！ゲノム編集食品〜地方から国に声を届けよう〜」市民集会 \n\n日時：2025年12月3日（水）　14:00〜16:00\n場所：衆議院第1議員会館・第3会議室／オンライン併催\n参加：無料（カンパ大歓迎）※要申し込み\n定員：会場45人、オンライン500人\n●申し込み：https://peatix.com/event/4655154/view\n主催：OKシードプロジェクト／遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン／日本消費者連盟 \n\n《プログラム》（予定）\n14:00～14:05　開会あいさつ\n14:05～14:45　トークセッション「ゲノム編集食品の何が問題か」\n　　　　　　　　　天笠啓祐さん（科学ジャーナリスト）×河田昌東さん（分子生物学者）\n14:45～15:15　各地の経験から学ぶ\n　　　　　　　　　・長野県佐久市の例\n　　　　　　　　　・山梨県北杜市の例（要請中）\n15:15～15:40　質疑応答と意見交換\n15:40～15:55　「意見書採択への道」原野好正さん（ＯＫシードプロジェクト）\n15:55～16:00　閉会あいさつ \n\nいま、次々とゲノム編集食品が届け出され、販売可能になっています。最初に登場したトマトは、その種類も増え、トマトピューレ、ドライトマトなどの加工食品も販売されています。魚はフグにタイ、ヒラメにティラピアが、輸入作物はトウモロコシにジャガイモが販売されているか、販売可能になっています。それらのどれが実際に販売されているかわかりにくい状態です。 \n消費者はすでにゲノム編集食品だと知らずに購入しているケースが増えていると思います。ゲノム編集食品は安全性が確認されておらず、食べたくないと思っても、選べません。それは食品表示がないからです。 \n1996年に遺伝子組み換え食品が登場した際にも食品表示はありませんでした。そのため全国各地の消費者が自分の住む地域の都道府県議会や市町村議会に働きかけ、国に対して食品表示を求める決議をあげさせていきました。多くの自治体が「遺伝子組み換え食品の表示を求める意見書」を採択し、政府や国会などに提出しました。そのことが政府を動かし、遺伝子組み換え食品表示制度をもたらしました。私たち一人ひとりの力は小さいですが、その力を集めれば国を動かすことができます。 \n集会では、なぜゲノム編集食品の表示義務化が必要かを知っていただくために、ゲノム編集技術の問題点を専門家にトークセッション形式で分かりやすくお話しいただくとともに、ゲノム編集表示を求める意見書を採択した自治体の議員や市民からその経験を報告いただきます。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。 \n\n★消費者庁前アクションにもご参加ください！\n集会当日の午前中に消費者庁前でゲノム編集表示義務化を訴えるアクションを行います。テーマカラーの青色のものを身につけてご参加ください。ゲノム編集表示の義務化を求めるオリジナルのメッセージボードも大歓迎です。\n日時：2025年12月3日（水）11時～11時半（予定）\n場所：消費者庁前（東京都千代田区霞が関3-1-1 　中央合同庁舎第4号館前）
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SUMMARY:【OKシードプロジェクト10月のオンライン学習会：韓国ではなぜ有機学校給食が拡がったのか】
DESCRIPTION:　韓国では首都圏にあたるソウル市・京畿道を中心に全国的に無償の有機学校給食が近年急速に拡がっています。その給食の理念は子どもの健康第一はもちろん、その韓国での呼称「親環境無償給食」にも現れているように、環境を守るという要素がとても強いものとなっています。今年9月3〜4日に開かれたのは「気候給食国際会議」。気候危機を給食からも解決していくというものでした。 \n　このような取り組みを可能にしているものは何なのか、それを実現させる鍵は何なのか、韓国での実践から学びたいと思います。\n　ぜひご参加ください。 \n　OKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、サポーターの参加は無料です！\n　サポーターでない方はぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \n《OKシードプロジェクトオンライン学習会：韓国ではなぜ有機学校給食が拡がったのか》\n日時：2025年10月15日（水）　午後8時〜9時30分\n講師：田中博さん（韓国草の根塾主宰） \nお申し込みはコチラ \n講師プロフィール 韓国在住30年で韓国草の根塾主宰。韓国の社会問題や日韓の歴史問題などのオンラインセミナーを第１と第3火曜日夜8時から開催中。韓国現地フィールドワークや市民交流のコーディネートもされています。韓国の学校給食についての訪問ツアーも何度も企画されており、近日中にも企画中とのことです。\n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:「あきたこまちR」の表示と「有機JAS」の問題 院内集会
DESCRIPTION:秋田県では2025年産米の田植えが終わり、そのほとんどが従来品種の「あきたこまち」から新品種「あきたこまちＲ」に変わりました。しかし、「従来品種の『あきたこまち』を作り続けたい・食べ続けたい」、「遺伝子が改変されている新品種の『あきたこまちＲ』は食べたくない」という声があがり、従来の「あきたこまち」の生産を続ける農家の方たちもいます。 \n「あきたこまちＲ」という品種の祖先は、品種開発（品種改良）の過程で放射線・重イオンビームを稲（イネ）の種子（コメ）に１回浴びせて（照射して）遺伝子に損傷を与えて突然変異を誘発させ、それを利用して新品種を育成する技術（放射線育種）を使って、コメ中のカドミウム濃度が低減する特異な性質をもつようにさせた「コシヒカリ環1号」です。「あきたこまちＲ」はその特性を受け継いでおり、遺伝子が改変された品種のお米です。 \n9月初めにはスーパー等の店頭に並ぶことになりますが、一般消費者が目にする表示は「あきたこまち」となるので、消費者にとっては「中身の品種がわからない」、「選べない」表示になります。さらに農林水産省は、こうしたお米に「有機JASマーク」を付けて「有機米」として販売して「問題ありません」という見解を出しています。 \n院内集会では、これらの表示や「有機JAS」の問題について、消費者庁、農林水産省との意見交換会を行います。\nぜひ、会場までお出かけください。なお、オンライン（ZOOM）でも参加できます。\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日時：2025年6月17日（火）　15:00〜17:00\n場所：衆議院第１議員会館 第5会議室／オンライン併用\n参加費：無料（※要申し込み）\n申し込みフォーム：https://forms.gle/eUpvVzsr6W2jMphDA\n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n《プログラム》 （時間は目安です）\n15：00〜開会　　　　　\n　　　　趣旨説明：久保田裕子\n　　　　問題提起：印鑰智哉、原英二、本城昇ほか\n消費者庁　　　景品表示法関係　「誤認のおそれ」の表示について\n　　　　農林水産省　　「有機JAS」認証可の問題について\n16：00～全国ネットワークの会議　　　　　　　\n17：00　閉会　　 \n主催：2025年「あきたこまちR」問題全国ネットワーク\n連絡先：OKシードプロジェクト事務局\nメール　komachi@okseed.jp\n重イオンビーム放射線育種問題：https://v3.okseed.jp/ionbeam\nご支援：https://save.okseed.jp/donation?src=komachi
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SUMMARY:ローカリゼーションデイ日本2025
DESCRIPTION:日本各地で実践されているローカリゼーションに学び、ゆるやかな横のつながりを育てよう \n世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、2020年より毎年６月の夏至を中心に、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開。アジア、ヨーロッパ、南米など各地で６月にローカリゼーションをテーマにしたオフライン、オンラインの催しが企画されています。 \n日本でも、環境＝文化アクティビスト辻信一さんの呼びかけにより実行委員会を結成。日本語での「ローカリゼーションデイ日本2025」を６月８日（日）にオンラインで開催することになりました！ \n＞＞最新の情報はウェブサイトをご確認ください。\nhttps://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan2025\n＞＞申し込み\nhttps://peatix.com/event/4400558 \n▶ローカリゼーションって？ \nローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。 \n共に食べ物を地域で育てて食べる。\n子どもたちをつながりの中で育てる。\n一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。\nお金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。 \nそのような、人も自然も再生（Regenerative）していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 \n▶どんなイベントになるの？\n朝10時から夕方18時まで、オンライン（zoom）を利用して開催されます。この運動が各地で広まっていくことを願って、参加費は無料。部分参加ももちろんOKです。 \n午前のキーノートトーク、９つのテーマ別分科会（午前・午後）のほか、ローカリゼーションデイをお祝いするメッセージや音楽も。 \n▶開催概要\n2025年6月8日（日）10:00 – 18:00（途中参加・退出OKです！）\nオンライン開催（ZOOM）\n定員：500名（要事前登録）\n参加費無料、事前に申し込みください＞＞申し込み \n▶実行委員会構成団体\nナマケモノ倶楽部、NPO法人トランジション・ジャパン、NPO法人セブン・ジェネレーションズ、日本労働者協同組合（ワーカーズコープ）連合会、大地×暮らし研究所、ア福リカ、一般社団法人wakuraba、OKシードプロジェクト、GEN-Japan、チーム佐伯、NPO法人ジュレー・ラダック
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SUMMARY:【５月のオンライン学習会のお知らせ：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など】
DESCRIPTION:　CMなどでも目にするようになった「完全食」。栄養バランスのよい食事を摂ることができるとの触れ込みですが、「完全食」を食べていれば、健康を維持することができるのでしょうか。 \n　一方で、「超加工食品」というものも注目されています。１日のエネルギー摂取量の３〜４割を「超加工食品」が占めているという研究報告もあります。 \n　急速に拡がりつつある「完全食」や「超加工食品」とは、どのようなものなのでしょうか。それらは、はたして安全で、地球環境にも負荷の少ないものなのでしょうか。 \n　「完全食」「超加工食品」とは何かを知って、私たちの毎日の「食」に必要なものとは何かをいっしょに考えてみましょう。 \n《オンライン学習会：不自然な食べ物 – 完全食・超加工食品など》\n日時：2025年5月26日（月）　20時～21時30分\n講師：天笠啓祐さん（遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン共同代表・OKシードプロジェクト顧問）\nOKシードプロジェクトのサポーターのみなさんのための学習会で、参加は無料です！\nサポーターでない方はまず、ぜひサポーター登録をお願いします（サポーター登録も無料です。） \nお申込みはコチラ \n  \n＼OKシードプロジェクトにご参加ください／\n \nOKシードプロジェクトは「ゲノム編集」など遺伝子操作されていない食品を守るために、安全な食にOKシードマークを貼ることを普及させることをめざして2021年7月に活動をスタートしました。それ以来、ボトムアップで地域から問題を共有し、毎月、オンライン学習会を無償で開催して、食の問題の重要さを訴える活動を続けております。これらの活動はすべて広く市民のみなさんの寄付によって成立しています。\nそして今、ゲノム編集食品以外にも細胞培養肉や合成生物学、重イオンビーム放射線育種米など続々と問題が増えてきており、そうしたものから安全な食を守る活動の強化がさらに必要になっています。\nぜひ、OKシードプロジェクトの活動にご参加ください！\n　 \n《サポーター登録で活動に参加！》\nサポーターには最新情報やイベントのお知らせなど盛りだくさんのメールニュースを毎月配信しています。講読者は現在1万6000人を超え、全国に続々と仲間が増えています！\nまだサポーター登録がお済みでない方はぜひご登録ください。（サポーター登録にはお金は一切必要ありません）\nまた、すでにサポーターの方は、ご友人や周りの方にOKシードプロジェクトを紹介いただいて、ぜひ活動を拡げてください！★サポーター登録はこちらから\n  \n《ご支援をお願いします》\nOKシードプロジェクトのすべての活動は広く市民の方の寄付だけが頼りです。少額の寄付を広い市民の方たちからいただくことで、政府や大きな組織に忖度することなく、市民の立場で活動することができます。もっともOKシードプロジェクトの活動の多くが無償ボランティアに頼っており、活動を拡げるうえでも、さらなるご支援が必要になっています。OKシードプロジェクトでは、活動する方にお金がなくても情報が得られるように、すべての情報は無料で提供しております。一方で、OKシードプロジェクト自体が活動を維持し、拡げるためにはお金は不可欠です。もし、少額の寄付なら可能だという方は、ぜひご支援ください。クレジットカードあるいは銀行振込でご支援いただけます。どうぞよろしくお願いいたします。★ご寄付はこちらから\n 
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SUMMARY:ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？ 　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜
DESCRIPTION:日本が、世界で唯一の遺伝子操作魚の生産国であることをご存じでしょうか？ \nゲノム編集によって遺伝子の一部を破壊することで通常よりも大きく成長するマダイ、トラフグ、ヒラメが、京都府宮津市など国内各地で養殖されています。これは海外から拷問養殖と批判されています。私たちもこの問題について取り組み、この事業を行うリージョナルフィッシュ社に対話と情報公開を求めていますが、同社は対話に応じる姿勢がありません。一方、国や地方自治体はこの事業を行うリージョナルフィッシュ社を全面的に支援し、同社の事業は全国各地、さらには海外に向けて広がろうとしています。 \nそこで「ゲノム編集魚が本当に安全でサステナブルと言い得るのか」を検証し、政府・農林水産省、経済産業省、消費者庁などに対して、同社への支援を問い、ゲノム編集魚養殖に対する市民の声を伝えるために、院内集会開催します。 \n全国の市民の参加をお待ちしています。ぜひ、ご参加ください。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「ゲノム編集魚は安全でサステナブルなのか？\n　〜リージョナルフィッシュ社への公的支援のあり方を問う院内集会〜」\n日時：2025年2月21日（金）14:00～16:00\n会場：衆議院第１議員会館第５会議室（オンライン配信あり）\n東京都千代田区永田町一丁目7番1号　地図\n国会議事堂前駅（東京メトロ丸ノ内線/千代田線）\n永田町駅（東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線）\n主催：遺伝子組み換え食品いらない！キャンペーン/OKシードプロジェクト/日本消費者連盟\n参加：無料（カンパ歓迎）\n申し込み：https://forms.gle/FwEzMeXPrXvkhr3T9\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n詳細：https://v3.okseed.jp/news/4965
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SUMMARY:市民集会：あきたこまちRに関する消費者庁への要請および意見交換
DESCRIPTION:消費者庁に対し「米（コメ）『あきたこまちＲ』を『あきたこまち』と表示する不適正で虚偽の不当な表示に対する措置の要請」を提出し、下記の日程で担当者らと意見交換します。 \n日時：2024年6月14日  15:30〜16:30\n場所：参議院議員会館 B102会議室あるいはZoomによるオンライン配信（要申し込み）\n申し込み：https://forms.gle/ij4cBD9JNXWpqz3y6\n参加費：無料\n呼びかけ団体：OKシードプロジェクト/日本有機農業研究会 \n \n【背景】\n秋田県は、県の種子事業で行う「あきたこまち」の種子（種籾）の供給を2025年から従来品種の「あきたこまち」（品種名）に代わり、品種の異なる「あきたこまちＲ」（品種名）に全量切替えをすることに決めました。そのため県供給種子を使うほとんどの農協等のコメは、2025年産米から「あきたこまちＲ」に変わります。ところが秋田県は、「産地品種銘柄」の名はいずれも「秋田県産あきたこまち」であると決めて、流通段階以降、スーパーなど小売店の店頭でのコメ袋の表示や宣伝・広告に至るまで、「あきたこまちＲ」という品種名を伏せて、「あきたこまち」という表示をするとしています。 \n 消費者はそうした「あきたこまち」という表示を見て、従来どおりの品種「あきたこまち」であると思って購入しますが、実際には著しく異なる品種である「あきたこまちＲ」を買わされることになります。 \n 「あきたこまちＲ」は、多くの問題を含んだ著しく異なる品種であることは明らかです。消費者は食味だけでコメを選ぶのではないのです。とりわけこれまでどおりの秋田県産「あきたこまち」を食べ続けたいと思う消費者にとって、このような「あきたこまち」の表示は不適正で虚偽の不当な表示に当たると考えます。 \n参照：https://okseed.jp/radiation/entry-236.html
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